僕はRPGというジャンルのテレビゲームが好きです。

そのRPGでは、主人公の名前に自分の名前をつけています。RPGは、主人公の名前を自由につけられるものが多いように感じます。今まで多くのRPGをプレイしましたが、主人公の名前を自由につけられるものは全部、自分の名前をつけています。

また、主人公の名前を自由に変えられないRPGはあまり買わないようにしています。あまり買わないようにしていますが、0ではありません。2、3個、主人公の名前を変えられないRPGを買ったことを覚えています。今、記憶に残っているのは、2、3個ですが、もしかしたら、もっと多く買っているかもしれません。

僕が買った、主人公の名前を変えられないRPGに共通していることは、声優さんの声がついていることです。その声の中に主人公を呼ぶ声があります。主人公の名前を呼ぶ声があるので、主人公の名前を自由に変えられないのだと思います。

文字だけだったら、RPGの主人公の名前を変えることができますが、声があったらRPGの主人公の名前は変えられないと思います。

それで、そういった主人公の名前を自由に変えられないRPGはあまり買わないようにしています。そして、主人公の名前を自由に変えられるRPGを買ってプレイする時は自分の名前をつけていることは、冒頭で述べた通りです。

以前の日記で、自分の名前は「友洋」だと述べました。「友洋」と書いて「トモヒロ」と読みます。

RPGで主人公に名前をつける時は、「トモヒロ」とカタカナでつけます。「ともひろ」と、ひらがなで主人公の名前をつけたことはありません。

RPGの主人公は西洋人が多いです。それで、RPGの主人公にカタカナで「トモヒロ」とつけています。

RPGにおいては、日本人よりも西洋人の方が好きです。ナイトの方が侍や忍者よりも好きです。また、剣の方が刀よりも好きです。

ウィザードリィシリーズのゲームも多くの作品がありますが、大抵は、ロードの名前に自分の名前をつけています。昔のウィザードリィシリーズのゲームだとロードは仮面をつけたナイトのように描かれています。

現在はロードは仮面をつけて描かれていません。
現在のロードの外見は戦士と区別がつかないように思います。

それで、RPGにおいては、西洋人の方が日本人より好きですが、リアルの社会ではそうではありません。自分は日本人に生まれて良かったと思います。西洋人に生まれ変わりたいとも思いません。また、好きな女性は日本人です。西洋人の女性を好きになることはないと思います。

そして、最後に繰り反しますが、僕はRPGをプレイする時は、主人公の名前に自分の名前をつけています。



今日いわゆる7月2日の水曜日の晩ごはんは、ソース味の焼きうどんを作って食べました。ソース味の焼きうどんを作って食べるのは5回以上だと思います。ただし、まだ10回以下です。

今日、作った焼きうどんが僕の美味しく作ることができる限界かとも思いました。しかし、まだ、10回以下しか作っていないことを考えると、回数を重ねれば、まだまだ、美味しくなるかもしれません。

ネットで検索して知りましたが、ソース味の焼きうどん以外に醤油味の焼きうどんもあるらしいです。僕は長い間、ずっと、焼きうどんはソース味以外はないと思っていました。ネットで調べて初めて醤油味の焼きうどんがあることを知りました。

ですが、現在は醤油味の焼きうどんを作りたいという気持ちはありません。なぜならば、まずはソース味の焼きうどんを極めることの方が先だろうと考えるからです。

それで、今日、作った焼きうどんに使ったソースはウスターソースとトンカツ用のソースです。いつも僕がメインで使っている中濃ソースは使いませんでした。

僕が生まれた時からずっと実家では中濃ソースしか使っていませんでした。その為か、僕は今でも中濃ソースをメインで使っています。

しかし、今日のソース味の焼きうどんでは、中濃ソースを使わず、ウスターソースとトンカツ用のソースを使いました。

以前の日記で述べましたが、僕の住むアパートから1駅分歩いたところにあるスーパーで、200mlサイズのソースが、売っていることに気づきました。そのスーパーで、ウスターソース200mlサイズとトンカツ用のソース200mlサイズを買いました。また、メインで使う中濃ソースは500mlサイズを買っています。

これで、僕は3種類のソースを持っていることになります。普通のサイズ1種類、小型サイズ2種類ならば、使い切ることができるだろうと考えます。小型のサイズがあることを知って3種類のソースを所持することにしました。

先にも述べましたが、僕の実家では、中濃ソースだけ使っていて、食べ物によりソースを使い分けるということはしていませんでした。しかし、これからは食べ物によりソースを使い分けようと思います。

それで、今日はウスターソースとトンカツ用のソースを半分ずつ入れて焼きうどんを作りました。同じ量になるように計量スプーンで計ってソースを入れました。

また、今日も味の素、カット野菜、豚肉の細切れを入れて焼きうどんを作りました。

その結果は、美味しかったです。美味しかったですがコンビニで売っている焼きうどんにくらべたら負けるかなと感じました。

今日、作った焼きうどんが僕が美味しくできる限界かとも思いました。しかし、焼きうどんを作った回数はまだ、10回にも満たないです。これから、作る回数を重ねればまだまだ、美味しくなるかもしれません。
僕の名前は「友洋」です。「友洋」と書いて「トモヒロ」と読みます。親が太平洋のように友達が沢山できるようにとの願いを込めて「友洋」と名付けてくれました。

しかし、残念ながらかなり、名前負けしてしまいました。結果からいうと現在は友達は0人です。太平洋みたいに沢山とはいかないまでも、普通に友達がいれば良かったのですが、残念ながら、友達はいません。

友達がいた時期がありますが、それでも5人以下です。その5人以下の友達とは連絡が取れなくなり、音信不通になってしまいました。

現在、友達がいないですが、小学生の頃から友達は少なかったです。休み時間中に皆がドッジボールをしていましたが、その輪の中に入ることはできなかったことを覚えています。

中学、高校も友達がいなかったです。小学生、中学生、高校生と友達はできなかったですが、優しく僕に声をかけてくれる人はいました。そういう優しい人たちと友達になれれば良かったと思います。大変、残念です。

精神分裂病等の精神病は友達のいない、孤独な人がなるものとばかり、思っていましたが、そうでもないみたいです。

それで、友達はいなかったのですが、自分のことが嫌いかというと、そうではありません。僕は大変、自分のことが好きです。友達がいない中、毎日、中学、高校に通えたことは凄いことじゃないかと考えます。もしかしたら、友達がいなかったら、中学、高校に通わず引きこもりになるのが普通かもしれません。

僕は引きこもりになることなく中学、高校に通い卒業できたことは凄いことじゃないかと考えます。ただし、友達はいないといっても優しく声をかけてくれる人たちはいて、その人たちに感謝することを忘れてはいけません。

日記では、何回か友達がいないと述べています。友達がいないと一緒に居酒屋に入ってくれる人がいなくて不便だと何回か述べてることが記憶に残っています。

ネット上では、自分は友達がいないと言うことができます。しかし、リアルの世界、いわゆる現実の世界では、自分は友達がいないと言うことは避けるようにしています。

もし、リアルで誰かと話をしている時に、友達がいないというと、それを聞いた方は気持ちが暗くなるかもしれません。だから、リアルでは友達がいないということは言わないようにしています。

それで、先にも述べましたが、友達がいないからといって自分が嫌いかというと、そうではありません。結構、自分のことが大好きです。

自分のことが嫌いな人が精神病になってしまうのでないかというイメージがあります。僕も精神病を患っていますが、自分のことが嫌いな人は僕よりも苦しい精神病になってしまうのでないかというイメージがあります。

最後に、僕の名前は「友洋」で名前負けしました。友達がいなかったので、何でこんな名前をつけたんだろうと嫌になることもありました。しかし、数年前より親が付けた名前だから、大事にしないといけないと考えるようになりました。