今日は7月9日で水曜日です。平日で普通に仕事に行きました。仕事が終わった後に、勤め先の近くにあるタワーレコード渋谷店でCDを買いました。そのCDとは、Mrs.GREEN APPLEというバンドのベストCDです。名前は「10」という名前です。

10周年を迎えた記念アルバムのようです。それで「10」という名前なんでしょうか?はっきりと正確にはわかりません。ネットを調べると、Mrs.GREEN APPLEというバンドの音楽を先入観を持って聴くことになりかねないので、まだ、ネットでは調べません。何回か聴いてからネットで調べます。

昨日いわゆる7月8日にあるGREEの友達がMrs.GREEN APPLEのベストCDを買ったと言っていました。それを聞いて僕もMrs.GREEN APPLEのベストCDを買ってみようと思いました。

そのGREEの友達は最近の音楽に詳しそうな印象がありました。それで、最近の音楽ってどんなものだろう?と興味を持ちました。

昨日の時点では、7月の給料をもらってから買おうと考えていました。しかし、今日の仕事中に、今日、買ってしまおうと考えが変わりました。買うことを決めてから、Mrs.GREEN APPLEの音楽ってどんなものだろうとワクワクしました。

それで、タワーレコード渋谷店でCDを買って自宅で聴いてみました。まだ、1回しか聴いていません。1回、聴いてみて、明るい内容の詞が多かったように思います。Mrs.GREEN APPLEの音楽は癒し系の音楽なのかな?と思いました。Mrs.GREEN APPLEの音楽を聴いて癒される女性は多いのでは?と思いました。

そう思う一方で、ある疑問を持ちました。それはMrs.GREEN APPLEの音楽を男性は聴くのだろうかという疑問です。

ここ数年はCDを買ってもライナーノーツを読まないようにしています。ライナーノーツはよく、この曲は○○と述べます。しかし、ライナーノーツの「この曲は○○」という文章は読んだ人に先入観を持たせると思います。僕は先入観を持たずに感覚でこの曲が気に入ったとなるようにしたいです。だから、ライナーノーツは読みません。

そうは言うものの、今日、買ったMrs.GREEN APPLEのベストCDにライナーノーツはありませんでした。ライナーノーツはありませんでしたが、ネットで検索すると、Mrs.GREEN APPLEの音楽を先入観を持って聴くことになりかねないので、まだ、ネットで調べることはしないつもりです。

今日、CDを買いましたが、これで3週連続でCDを買ったことになります。全部で7000円使いました。また、1週間おきにCDを買うと1枚1枚、聴く時間がないんじゃないかと思う人がいるかもしれません。確かにその通りかもしれません。今のところ、料理をして食事をとる時やアイロンをかける時に音楽を聴いています。

最後に繰り反しますが、今日、1回だけMrs.GREEN APPLEのベストCDを聴きましたが、Mrs.GREEN APPLEの音楽は女性が癒される音楽だと感じました。そして、男性は聴くのだろうかという疑問を持ちました。



今日の夜は、たらのムニエルを作ることに挑戦しました。これで、たらのムニエルを作ることに挑戦したのは、3回目です。僕の記憶だと、たらのムニエルを作ることに挑戦したことは日記にしたことがないと思います。

そして、たらのムニエルに挑戦した結果からいうと失敗だったと思います。たらに限らず鮭のムニエルも成功したことがないのかもしれません。今日、作った、たらのムニエルは味だけならば、70点です。しかし、見た目がネットに掲載している写真と違います。

僕の作った、たらのムニエルや鮭のムニエルは、ネットの写真ほど色が濃くありません。これは薄力粉をつける量が少ないのか、油の量のどちらかが少ないのでないかと思います。次は薄力粉をつける量を増やしたり、油の量を増やしてみようと思います。まだまだ、色々と試行錯誤が必要そうです。

ただ、味だけだと70点の出来ばえです。味は良かったので、それなりに満足です。

それで、ムニエルという言葉の意味がわからなかったのでネットで調べました。ムニエルとは、小麦粉をまぶしてバターで焼く調理法だそうです。

薄力粉と小麦粉って違うものなのか、同じものなのかがわからなかったです。この日記を作成するのにあたり、ネットで調べました。そしたら、薄力粉は小麦粉の1種類であることを知りました。

僕が初めて、たらのムニエルに挑戦した時、何か、たらを材料にした料理に挑戦したいと思っていました。それで、ネットで調べたら、たらのムニエルがあることを知りました。そして、たらのムニエルに挑戦することにしました。

僕が実家にいた時は、たらのムニエルを母が作ったことはありませんでした。多分、母は鮭のムニエルも作ったことがなかったと記憶しています。ムニエルという調理法の料理を母が作ったことはなかったと記憶しています。

実家にいた時に食べた、たらの料理というと、湯豆腐になります。いつも湯豆腐を食べる時は、湯豆腐にたらを入れて食べたことを覚えています。湯豆腐以外、実家では、たらの料理を食べたことはありません。

今日、たらのムニエルを挑戦しましたが、たらの値段は高かったように思います。1パックに2尾入っていて、値段は税込みで483円です。約500円の値段は、僕にとって高いです。

先日、あるテレビ番組で魚が安い時代は終わったと言っていました。魚は高級品になる時代を今から迎えるそうです。多少、それは残念です。

最後に繰り反しますが、次に、たらに限らず、ムニエルに挑戦する時は、薄力粉の量を増やすか、油の量を増やそうと思います。



先週の金曜日いわゆる7月4日にコンチェルト・ムーンという日本人のバンドのCDを買いました。買った場所は渋谷のタワーレコードでです。CDの値段は税込みで3300円でした。そのCDの名前は「バック・ビヨンド・タイム」です。

7月4日より1週間前の6月27日に「虹伝説」というCDをアマゾンで注文して買いました。そのことについての日記もGREEとアメーバブログでアップロードしました。こちらの値段は中古だったので本体が500円で送料が510円でした。「虹伝説」には1000円かかっています。

もしかしたら、この日記を読んでいる人の中に、こんな短期間でCDを連続で買ってお金は大丈夫なのか?と思う人もいるかもしれません。

それに答えると、お金は大丈夫です。なぜならば、6月30日にボーナスが出たからです。6月30日にボーナスが出たので、お金に余裕があります。現在、僕の勤めている会社はアルバイト契約でも、ボーナスを出してくれる、いい会社です。

ボーナスには何種類かあるみたいです。僕がもらったボーナスは、利益連動賞与というボーナスです。この利益連動賞与は、会社に利益が出た時にもらえるボーナスのようです。ボーナスが何種類かあることを今、勤めている会社の正社員さんから数年前に教えてもらいました。

それで、渋谷のタワーレコードでコンチェルト・ムーンの「バック・ビヨンド・タイム」というCDを買ったのですが、渋谷のタワーレコードに行ったのは、違うCDを目当てで行きました。お目当てのCDが売っていなかったので、コンチェルト・ムーンの「バック・ビヨンド・タイム」を買いました。

お目当てのCDは梶山章さん関連のCDでした。梶山章さんは「虹伝説」でギターを弾いていたギタリストです。「虹伝説」で、RAINBOWの音楽をカバーした人が作曲した音楽はどのようなものかを知りたかったです。

梶山章さんは昔、プレシャスというバンドでCDを2枚リリースしていて、最近だとゴールドブリックというバンドでCDをリリースしているようです。

渋谷のタワーレコードには、プレシャスもゴールドブリックも売っていませんでした。もしかしたら、プレシャスは廃盤なのかもしれません。また、ゴールドブリックは売り切れのように見えました。

先にも述べた通り、梶山章さん関連のCDが売っていなかったので、コンチェルト・ムーンのCDを買うことにしました。

コンチェルト・ムーンというバンドは、島紀史さんというギタリストが率いるバンドだそうです。島紀史さんは日本の有名なギタリストのようです。数年前、バイオリンとギターの弾けるGREEの友達から、島紀史さんについて教えてもらいました。

それで、「バック・ビヨンド・タイム」というCDはカッコいい曲で構成されていると思いました。買ってみて満足です。

最近はCDのライナーノーツは読まないようにしています。大抵のライナーノーツは何と何がどんな曲と解説しています。そのライナーノーツを読むと、何と何がどんな曲という先入観を持ってしまうのでないかと考えます。そんな先入観を持つことなく、自分の感覚で音楽の好き嫌いを判断したいです。なので、最近はライナーノーツは読まないようにしています。

最後に繰り反しますが、梶山章さん関連のCDを目当てで渋谷のタワーレコードに行きましたが、なかったので、島紀史さん率いるコンチェルト・ムーンの「バック・ビヨンド・タイム」というCDを買いました。

「バック・ビヨンド・タイム」というCDはカッコいい曲で構成されていて、買って良かったと思います。