先週の金曜日いわゆる7月4日にコンチェルト・ムーンという日本人のバンドのCDを買いました。買った場所は渋谷のタワーレコードでです。CDの値段は税込みで3300円でした。そのCDの名前は「バック・ビヨンド・タイム」です。

7月4日より1週間前の6月27日に「虹伝説」というCDをアマゾンで注文して買いました。そのことについての日記もGREEとアメーバブログでアップロードしました。こちらの値段は中古だったので本体が500円で送料が510円でした。「虹伝説」には1000円かかっています。

もしかしたら、この日記を読んでいる人の中に、こんな短期間でCDを連続で買ってお金は大丈夫なのか?と思う人もいるかもしれません。

それに答えると、お金は大丈夫です。なぜならば、6月30日にボーナスが出たからです。6月30日にボーナスが出たので、お金に余裕があります。現在、僕の勤めている会社はアルバイト契約でも、ボーナスを出してくれる、いい会社です。

ボーナスには何種類かあるみたいです。僕がもらったボーナスは、利益連動賞与というボーナスです。この利益連動賞与は、会社に利益が出た時にもらえるボーナスのようです。ボーナスが何種類かあることを今、勤めている会社の正社員さんから数年前に教えてもらいました。

それで、渋谷のタワーレコードでコンチェルト・ムーンの「バック・ビヨンド・タイム」というCDを買ったのですが、渋谷のタワーレコードに行ったのは、違うCDを目当てで行きました。お目当てのCDが売っていなかったので、コンチェルト・ムーンの「バック・ビヨンド・タイム」を買いました。

お目当てのCDは梶山章さん関連のCDでした。梶山章さんは「虹伝説」でギターを弾いていたギタリストです。「虹伝説」で、RAINBOWの音楽をカバーした人が作曲した音楽はどのようなものかを知りたかったです。

梶山章さんは昔、プレシャスというバンドでCDを2枚リリースしていて、最近だとゴールドブリックというバンドでCDをリリースしているようです。

渋谷のタワーレコードには、プレシャスもゴールドブリックも売っていませんでした。もしかしたら、プレシャスは廃盤なのかもしれません。また、ゴールドブリックは売り切れのように見えました。

先にも述べた通り、梶山章さん関連のCDが売っていなかったので、コンチェルト・ムーンのCDを買うことにしました。

コンチェルト・ムーンというバンドは、島紀史さんというギタリストが率いるバンドだそうです。島紀史さんは日本の有名なギタリストのようです。数年前、バイオリンとギターの弾けるGREEの友達から、島紀史さんについて教えてもらいました。

それで、「バック・ビヨンド・タイム」というCDはカッコいい曲で構成されていると思いました。買ってみて満足です。

最近はCDのライナーノーツは読まないようにしています。大抵のライナーノーツは何と何がどんな曲と解説しています。そのライナーノーツを読むと、何と何がどんな曲という先入観を持ってしまうのでないかと考えます。そんな先入観を持つことなく、自分の感覚で音楽の好き嫌いを判断したいです。なので、最近はライナーノーツは読まないようにしています。

最後に繰り反しますが、梶山章さん関連のCDを目当てで渋谷のタワーレコードに行きましたが、なかったので、島紀史さん率いるコンチェルト・ムーンの「バック・ビヨンド・タイム」というCDを買いました。

「バック・ビヨンド・タイム」というCDはカッコいい曲で構成されていて、買って良かったと思います。