昨日の日記で、「虹伝説」というCDを聴いてみての感想を述べました。その感想を簡単にいうと、自分は楽器を演奏しなくて、さらに音楽について詳しくないので、「虹伝説」を聴いただけでは、梶山章さんの凄さがわからないということになると思います。梶山さんの凄さはわからないけど、「虹伝説」でRAINBOWの楽曲をカバーした梶山さんがどんな曲を作曲するのかを知りたいとも述べました。

昨日、「虹伝説」を聴いての感想について日記を作成した時は、まだ、「虹伝説」を聴いた回数は、1回だけでした。もしかしたら、1回、聴いただけでは、「虹伝説」のどこが良くてどこが悪いとかはわからないのかもしれません。別の表現をすると、「虹伝説」のどこが自分の好みに合ったのか、どこが自分の好みと合わなかったのかということは1回聴いただけではわからないのかもしれません。

昨日、「虹伝説」を聴いての感想についての日記を作成してから後に、「虹伝説」を2回、聴きました。今は「虹伝説」を3回、聴いた状態です。それで、現在、3回、聴いた状態と1回だけ聴いた状態とに違いはないように感じます。そうすると、3回、聴いただけでは、「虹伝説」のどこが良くて、どこが悪かったとかはわからないものなのかもしれません。

ただ、短時間で3回、聴いているので「虹伝説」を気に入っているのかもしれません。「虹伝説」を3回、聴くことは苦になりませんでした。

また、「虹伝説」に収められた楽曲の全部がRAINBOWのオリジナルの楽曲とどこかしらが違うように感じました。

今年の4月にGREEの友達から「虹伝説」をススメられて聴いてみたいと思い、一昨日にアマゾンで注文して昨日、自宅に届いたことは昨日の日記で述べました。しかし、CDの値段がいくらくらいしたかは述べていません。この日記で値段についても述べたいと思います。

僕がアマゾンで購入した「虹伝説」は中古で、本体価格は500円でした。それに配送料が510円かかりました。合計で1010円かかったことになります。

本当は値段が高くてもいいので新品が欲しかったです。しかし、「虹伝説」がリリースされたのは、大分前らしくて新品は存在していないようでした。

アマゾンでは、中古で1番安くて500円で売られていて高くて1000円のものが売られていました。それで、どの値段の中古品を購入しようかと悩みました。結局、1番安い500円のものを買うことにしました。

昨日、届いたCDを見たり、聴いたりしてみて不満を感じることはありませんでした。本体価格500円に配送料510円で合計1000円でしたが、いい買い物をしたと思います。

「虹伝説」でRAINBOWの楽曲をカバーした梶山さんの作曲した楽曲のCDを聴いてみたいです。「虹伝説」をオススメしてくれたGREEの友達やネットによると、梶山さんは初期の頃に結成したバンドは、プレシャスというバンドだそうです。

このプレシャスというバンドのCDは入手が困難なようです。しかし、梶山さんは2002年にゴールドブリックというプロジェクトをスタートさせたらしく、このプロジェクトに関するCDは入手が可能なようです。

お金に余裕ができたら、そのCDを買うつもりです。



今年の4月にGREEのコミュニティーで梶山章さんという方のあるCDがオススメだと教えてもらいました。そのコミュニティーは僕が実験的に作ったコミュニティーです。GREEのコミュニティー機能をどう説明すればいいのかは悩みます。説明するのが大変、難しく感じますので、説明は省きます。

ネットでコミュニティーを検索しましたが、GREEのコミュニティー機能をうまく説明したものはありませんでした。

それで、オススメだと紹介されたCDの名前は「虹伝説」です。虹と言えば、虹=レインボー=RAINBOWです。RAINBOWというと、リッチー・ブラックモアがギタリストでリーダーのバンドです。

僕はリッチー・ブラックモアについてあまり、知りません。あまり、知らなかったので英字で表記するとどうなるのか知らなかったので、ネットで検索しました。そしたら、RITCHIE BLACKMOREと表記することを知りました。

リッチー・ブラックモアはかなり有名だと思います。名前は知っていましたが、英字でどう表記するのかは知りませんでした。また、ジミ・ヘンドリックスも有名ですが、英字でどう表記するのかは知りません。

それに対してイングヴェイ・マルムスティーンの名前は英字でYNGWIE MALMSTEENと表記することは頭の記憶に残っています。イングヴェイ・マルムスティーンはかなり好きでCDも何枚も持っています。ジミ・ヘンドリックスは1枚しかCDを持っておらず頭の中の記憶にどのように英字で表記するのかは残っていませんでした。

リッチー・ブラックモアについてもDEEP PURPLE1枚、RAINBOW1枚しかCDを持っておらず、リッチー・ブラックモアを英字でどう表記するのかは頭の中の記憶に残っていませんでした。

それで、先に述べた通り、4月にGREEのコミュニティーで梶山章さんのあるCDがオススメだと教えてもらいました。そのCDの名前は「虹伝説」です。この「虹伝説」というCDはリッチー・ブラックモアが率いるRAINBOWというバンドの作った楽曲をカバーしたもので構成されるCDです。

その「虹伝説」を4月に紹介されて、いつか購入しようと思っていて昨日、アマゾンで注文して今日、届きました。

その「虹伝説」をオススメしてくれた方はギターとバイオリンが弾ける方です。

「虹伝説」を聴いての感想を正直に述べますと、梶山章さんがどれくらい凄いのかがわかりません。リッチー・ブラックモアのギターをどれくらい再現しているか等がわかりません。それは当然だと思います。なぜならば、僕はギター等の楽器を弾けないからです。

梶山章さんの凄さがわかるのは、ギターを弾ける人でないかと思います。僕はギターを弾けないので、僕がかなり好きなイングヴェイ・マルムスティーンですら、どれくらい凄いギタリストなのかは、わかりません。

それで、イングヴェイ・マルムスティーンの凄さがわからなくても、イングヴェイ・マルムスティーンがかなり好きです。それはイングヴェイ・マルムスティーンは作曲者でもあるからだと思います。イングヴェイ・マルムスティーンがどれくらい凄いのかわかりませんが、イングヴェイ・マルムスティーンの作曲した楽曲が好きなんだと思います。

だから、次は梶山章さんの作曲した楽曲で構成されるCDを入手したいと思っています。



昨日、中濃ソースとオイスターソースを使って焼きうどんを作ったことを日記にしてGREEとアメーバブログにアップロードしました。昨日の焼きうどんに入れた具材は豚肉のこま切れだけでした。作った焼きうどんの写真もアップロードしました。

その写真を見て、焼きうどんに豚肉しか入っていないことがわかるようです。GREEで、焼きうどんにカット野菜を入れるといいというアドバイスをもらいました。

写真を見て、焼きうどんに豚肉しか入ってないことがよくわかったなぁと思います。僕だったら、写真を見てもそこまで気づかなかったのでないか?と思います。焼きうどんに豚肉しか入ってないことに気づいたことを僕も見習いたいです。

それで、今日もお昼は焼きうどんにしようと思っていました。ただ、アドバイス通りにカット野菜を入れるかどうかを悩みました。今日のお昼は豚肉だけにしてカット野菜は入れるのやめて、違う日にカット野菜を入れようかと考えました。

その理由は2つあったと思います。まずは、カット野菜を入れることが億劫であったことです。何か新しいことをする時に、それを実行に移す時に何らかの億劫さを感じることはありませんか?何か新しいことをする時に、やはり、それをやらなくてもいいんじゃないかと思う時がありませんか?そのような億劫さを感じました。

もう1つの理由は、今日は給料日前でお金がなかったことです。お金がないから、カット野菜を買わないで豚肉だけにしようかとも考えました。

そのように悩みましたが、結局、カット野菜を買って入れることにしました。カット野菜を入れなくてもいいのでは?と考えましたが、結局、カット野菜を買って入れることにしました。カット野菜を入れることを決断したことに大きな理由はありません。ただ、何となくカット野菜を買って入れた方がいいだろうと思ってカット野菜を買って入れました。

先にも述べましたが、今日はお昼ごはんは焼きうどんにすることにしました。お昼に焼きうどんを作っている時に、晩ごはんも焼きうどんにしようかどうか悩みました。結局、晩ごはんも焼きうどんを作って食べました。今、考えるとカレーライスをお昼と晩に食べることがあるので、今日、連続で焼きうどんを食べることも変ではないかと思います。

スーパーでカット野菜を買う時に、カット野菜が税抜きで99円で売っていることに気づきました。99円という値段は僕にとっては安いです。大分、昔にカット野菜を買ったことがありますが、値段が99円だということは忘れていました。値段が99円ならば、給料日前でも買うことはできそうです。

カット野菜を買うことを決断した後に、カット野菜の値段が99円であることを知りました。だから、値段が99円より高くても買っていたと思います。

この日記で言いたかったことは、「アドバイス通りにカット野菜を入れて焼きうどんを作った。」ということです。そのことをもとに1000文字以上の日記を作ることにしました。

最後になりますが、今日、焼きうどんにカット野菜を入れてみて焼きうどんはさらに美味しく感じました。