10月10日の0時30分に僕のGREEの日記にGREE友さんがコメントをくれました。そのGREE友さんは、いつも料理の仕方等をアドバイスしてくれるGREE友さんです。そのコメントはGREE友さんがいうところの「なんちゃって唐揚げ」という料理の作り方を教えてくれるコメントでした。

僕は日記で、片栗粉が全然、使わないために余っているので使い切りたいと述べました。そしたら、GREE友さんは「なんちゃって唐揚げ」を作っているので片栗粉がガンガンなくなると教えてくれました。

その「なんちゃって唐揚げ」は鶏もも肉切身に片栗粉と塩、胡椒でまぶして、少なめのラードで焼いたものとことでした。

僕は普通の唐揚げの作り方を知りません。ただ、油を大量に使うもので、僕の家では作るのはできないだろうと考えていました。しかし、この「なんちゃって唐揚げ」は両面を焼くということでしたので、僕でも作れるのでないかと考えました。

その「なんちゃって唐揚げ」を作ってみたいという思いを強く持ちました。ただ、ラードが何なのかがわからなかったので、GREE友さんに質問しました。そしたら、ラードとは「豚の脂を精製した動物の油」だということを教えてくれました。

それを知って「ラード」というものをスーパーマーケットで探すのも面白そうだと感じました。そして、自宅より1番近いスーパーマーケットで探しましたが、見つかりませんでした。店員さんに聞いたら、そのスーパーマーケットでは取り扱っていないとのことでした。

それで自宅より2番目に近いスーパーマーケットに行きました。そしたら、見つけることができました。見つけることができたのでラードを買いました。

ラードを入手次第、「なんちゃって唐揚げ」を作ることに挑戦しようと考えていました。ラードを入手でたら、すぐに挑戦しようと考えていて、スーパーマーケットで鶏肉もも切身を買うことにしました。鶏肉もも切身はスーパーマーケットでは1パックが6個入りで、値段が332円てした。6個では足りないと思ったので2パック買いました。

「なんちゃって唐揚げ」を作る時で、最初はラードをフライパンに入れて熱しました。ラードはフライパンに入れた時はクリーム状でした。このクリーム状のようなラードをどうやったら、フライパン全体に行き渡らすことができるんだろうと考えました。

そしたら、ラードは溶けて液体になってフライパン全体に行き渡りました。そのフライパンに鶏肉もも切身を入れて焼きました。そしたら、鶏肉もも切身に衣が少しつきました。鶏肉もも切身に衣がついた時は嬉しかったです。

出来上がった「なんちゃって唐揚げ」の味は良かったです。しかし、まだ、改善の余地はあるように思われました。

今回、作った「なんちゃって唐揚げ」の色は白に近かったです。普通の唐揚げはこがねいろだと思います。なぜ、僕の作った「なんちゃって唐揚げ」の色は白いんだろうと不思議に思います。

今回、作った「なんちゃって唐揚げ」は改善の余地がありますが、今日は料理をしていて楽しかったです。クリーム状のラードが液体になってフライパン全体に行き渡ったことは楽しかったです。白いとはいえ、鶏肉もも切身に衣がついたことにも楽しさを感じました。

今回の「なんちゃって唐揚げ」は料理を面白く感じさせました。また、挑戦したいです。



GREE友さんより「ラード」という油を紹介されました。

1番近くのスーパーマーケットでは扱っていませんでした。

しかし、2番目に近いスーパーマーケットで見つけて買いました。



昨日、今日と晩ごはんは、かけそばに片栗粉を入れて食べました。言葉を変えて表現すると、あんかけそばに挑戦したということになります。しかし、これら2つの表現も正確ではないかもしれません。

もっと正確に表現すると、そばを鍋に入ったお湯でゆでて、1回、火を止めて鍋に片栗粉を入れて、再び加熱して温めると、どうなるかを試してみるという実験をしたということになるかもしれません。

僕が言いたかった言葉は「実験」という言葉です。昨日、今日の晩ごはんは「挑戦」したという表現よりは「実験」したという表現をしたいです。

昨日の晩ごはんの実験によりできた、そばはどれくらい不味くなるんだろうと、作る前から考えていました。どれくらい不味くなるんだろうと考えていましたが、実験する=作る前から、楽しみでした。どんな結果になるんだろうと楽しみにしていました。

それで、結果を申しますと、味はあまり普通のかけそばと変わりませんでした。普通のそばにとろみがついただけのように感じました。

昨日、今日と、温かいめんつゆにとろみがついたので実験は成功です。違う表現をすると、液体にとろみがついたので実験は成功です。

なぜ、あんかけそばを作る実験をしたかというと、今まで使い道がなかった片栗粉を使い切りたいという思いが強かったからです。なぜ、使い道のない片栗粉があったかというと、麻婆豆腐を作る為に買ったからです。

もう半年以上、麻婆豆腐を作っていません。麻婆豆腐をいつ作ったのかも覚えていません。ただ、麻婆豆腐もとろみをつけることができたので、麻婆豆腐を作ることにも成功したと表現していいと思います。

麻婆豆腐を作るのは、面倒なのでしばらくは作らないだろうと思っています。そうすると、使い道のない片栗粉がずっと残ってしまうのでないかと考えていました。

そんな時に思いついたのが、あんかけそばを作る実験です。そこで、昨日、今日とあんかけそばを作る実験をしました。この日記の前の方で述べましたが、昨日、今日とあんかけそばを作る実験の結果がどうなるかが楽しみでした。

昨日、今日とあんかけそばを作る実験をすることが勤務中の時から楽しみにしていました。

また、これも、先に述べましたが、そばにとろみがついたし、味は不味くなかったので実験は成功と言えます。  

ただ、疑問点があります。それは、そばの麺が残っている時は、とろみがあるのですが、つゆ=液体だけになると、とろみがなくなります。

このような疑問点が1つありますが、実験は成功です。