今日は10月28日の火曜日です。平日の火曜日です。昨日は平日の月曜日でしたが、有給休暇を取って休みでした。なので、今日は休み明けです。僕は休み明けに精神の調子が悪くなりがちです。

今日も精神の調子が悪くなりかけました。今日の17時30分頃に精神の調子が悪くなるかもしれないと考え始めました。精神の調子が悪くなるかもしれないと考え出すと本当に精神の調子が悪くなってしまうことが多かったです。このような症状を予期不安というようです。

今日の17時30分頃に精神の調子が悪くなりかけたので、主治医から処方された頓服薬を飲みました。そしたら、大体40分か50分ぐらい経って精神の調子が回復しました。

精神の調子が悪くなった時に頓服薬を飲むと精神の調子は大体、回復します。頓服薬にはかなり助けられています。

調子が悪くなっても頓服薬を飲まない時期がありました。その時は大変、苦しかったです。ある時に頓服薬を試しに飲んでみたら、精神の調子が回復しました。それ以来、精神の調子が悪くなった時や悪くなりかけた時に頓服薬を飲むようにしています。

先にも述べましたが、今日は平日の火曜日です。今日は出勤日です。精神の調子が悪くなりかけたのは、17時30分だったので、勤務中に精神の調子が悪くなりかけたことになります。僕は9時30分から18時勤務です。今日は、17時30分に精神の調子が悪くなりかけましたが、あと30分間、我慢すれば仕事は終わるという状況でした。

仕事が終わっても帰りは満員電車に乗って帰らねばなりません。精神の調子が悪い状態で満員電車に乗るのは大変です。なので、17時30分に精神の調子が悪くなりかけた時点で頓服薬を飲みました。

頓服薬を17時30分に飲んで18時に仕事が終わり会社を出て渋谷駅で満員電車に乗りました。満員電車に乗って10分から15分経って精神の調子は良くなりました。頓服薬が効いたのだと思います。自宅に戻った時はかなり元気になりました。

また、僕が精神の調子が悪くなった時に両足の太ももを触るとパンパンに張っているように感じます。両足の太ももがパンパンに張ることと精神の調子が悪くなることに何か関係があるのでしょうか?わかりません。

頓服薬を飲んで精神の調子が回復すると、両足の太もものパンパンの張りもなくなっています。

これも先に述べましたが、精神の調子が悪くなっても頓服薬を飲まない時期がありました。その時は大変、苦しかったです。その症状のために会社を早退することが多かったです。

頓服薬を飲むようになってからは1度も早退していません。頓服薬にかなり助けられています



今日も「なんちゃって唐揚げ」を作ることに挑戦しました。「なんちゃって唐揚げ」に挑戦するのは2回目です。前回、「なんちゃって唐揚げ」に挑戦したのは、10月11日の土曜日です。今日は10月14日の火曜日ですから、3日ぶりに挑戦したことになりますね。

前回、「なんちゃって唐揚げ」に挑戦したことについては10月11日に日記を作成しました。「なんちゃって唐揚げ」について詳しいことはその日記に記載しているので、興味のある方はその日記を読んでみてください。

簡単に説明すると、あるGREE友さんによると、ラードという油をフライパンにひいて、そのフライパンに片栗粉のついた肉の切り身を入れて焼くと、唐揚げに近いものができるそうです。その唐揚げに近いものをあるGREE友さんは「なんちゃって唐揚げ」と呼んでいます。

それで、今日の「なんちゃって唐揚げ」の2回目の挑戦について述べますと、「なんちゃって唐揚げ」が成功しているのか、失敗しているのかがわかりませんでした。味は美味しかったのですが、見た目だと成功しているのかどうかがわかりません。「なんちゃって唐揚げ」を紹介してくれたGREE友さんに写真を見てもらい、成功しているのかどうかを聞かないとわかりません。

今日は、前回と作り方を変えました。今日は片栗粉と薄力小麦粉を1対1に混ぜた粉を肉の切り身につけて焼きました。なぜかというと、前回の日記で前回の完成品はこがねいろでないと述べました。そしたら、「なんちゃって唐揚げ」を紹介してくれたGREE友さんが片栗粉と小麦を1対1にした粉を肉の切り身につけて焼くと、こがね色になるとコメントしてくれました。

自宅に薄力小麦粉があったので、片栗粉と薄力小麦粉を1対1に混ぜた粉を肉の切り身につけて焼きました。薄力小麦粉は小麦粉と同じなのかわからなかったのですが、実験的に片栗粉と薄力小麦粉を1対1にして混ぜた粉を肉の切り身につけて焼きました。

そしたら、肉の1部分がこがね色っぽくなりました。しかし、この1部分は焦げているだけかもしれません。これもGREE友さんに写真を見てもらわないとわかりません。

さらに、今日はバットとバット用のアミを使用しました。前回、洗うのが面倒だと思い使用しませんでした。バットとアミは1回、肉の切り身を冷ます時に必要だと教わりましたが、前回は使用しませんでした。

また、焼く時に肉の切り身を裏返したりする時は、菜箸を使用しました。唾液のついた箸は片栗粉と相性が良くないと教えてもらったからです。

そのことを教えてもらうまでは、サラダを食べる時に使った箸を料理をする時に使っていました。今後、それはやめようと思います。僕は料理をする前にスーパーで買ったカットサラダを食べています。その時に使った箸を料理をする時に使っていました。

最後に繰り返しますが、今日、「なんちゃって唐揚げ」の2回目の挑戦しましたが、見た目では成功しているのかどうかがわかりませんでした。しかし、味は美味しかったので良かったと思います。



10月10日の0時30分に僕のGREEの日記にGREE友さんがコメントをくれました。そのGREE友さんは、いつも料理の仕方等をアドバイスしてくれるGREE友さんです。そのコメントはGREE友さんがいうところの「なんちゃって唐揚げ」という料理の作り方を教えてくれるコメントでした。

僕は日記で、片栗粉が全然、使わないために余っているので使い切りたいと述べました。そしたら、GREE友さんは「なんちゃって唐揚げ」を作っているので片栗粉がガンガンなくなると教えてくれました。

その「なんちゃって唐揚げ」は鶏もも肉切身に片栗粉と塩、胡椒でまぶして、少なめのラードで焼いたものとことでした。

僕は普通の唐揚げの作り方を知りません。ただ、油を大量に使うもので、僕の家では作るのはできないだろうと考えていました。しかし、この「なんちゃって唐揚げ」は両面を焼くということでしたので、僕でも作れるのでないかと考えました。

その「なんちゃって唐揚げ」を作ってみたいという思いを強く持ちました。ただ、ラードが何なのかがわからなかったので、GREE友さんに質問しました。そしたら、ラードとは「豚の脂を精製した動物の油」だということを教えてくれました。

それを知って「ラード」というものをスーパーマーケットで探すのも面白そうだと感じました。そして、自宅より1番近いスーパーマーケットで探しましたが、見つかりませんでした。店員さんに聞いたら、そのスーパーマーケットでは取り扱っていないとのことでした。

それで自宅より2番目に近いスーパーマーケットに行きました。そしたら、見つけることができました。見つけることができたのでラードを買いました。

ラードを入手次第、「なんちゃって唐揚げ」を作ることに挑戦しようと考えていました。ラードを入手でたら、すぐに挑戦しようと考えていて、スーパーマーケットで鶏肉もも切身を買うことにしました。鶏肉もも切身はスーパーマーケットでは1パックが6個入りで、値段が332円てした。6個では足りないと思ったので2パック買いました。

「なんちゃって唐揚げ」を作る時で、最初はラードをフライパンに入れて熱しました。ラードはフライパンに入れた時はクリーム状でした。このクリーム状のようなラードをどうやったら、フライパン全体に行き渡らすことができるんだろうと考えました。

そしたら、ラードは溶けて液体になってフライパン全体に行き渡りました。そのフライパンに鶏肉もも切身を入れて焼きました。そしたら、鶏肉もも切身に衣が少しつきました。鶏肉もも切身に衣がついた時は嬉しかったです。

出来上がった「なんちゃって唐揚げ」の味は良かったです。しかし、まだ、改善の余地はあるように思われました。

今回、作った「なんちゃって唐揚げ」の色は白に近かったです。普通の唐揚げはこがねいろだと思います。なぜ、僕の作った「なんちゃって唐揚げ」の色は白いんだろうと不思議に思います。

今回、作った「なんちゃって唐揚げ」は改善の余地がありますが、今日は料理をしていて楽しかったです。クリーム状のラードが液体になってフライパン全体に行き渡ったことは楽しかったです。白いとはいえ、鶏肉もも切身に衣がついたことにも楽しさを感じました。

今回の「なんちゃって唐揚げ」は料理を面白く感じさせました。また、挑戦したいです。