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お客が集まる手書きチラシの作り方

ブログの説明を入力します。

便利屋さんの吉川さんが、手書きチラシの打ち合わせにやってきました。


小さなサロンの手書きチラシ集客の青木です。


セミナーで知り合ってから、手書きチラシに興味津々の吉川さん。


話を聞いてすぐに「こんなチラシを私は作りたかったんです!!」と大はしゃぎ。


とっても明るく、人懐っこく、楽しい方で、チラシに書くネタは、無限大。


最初に会った時に、そう感じました。


今まで、雑誌広告やクーポン広告で反応がなかったとのこと。


見せていただいたところ、他店と全く同じような内容でした。


「これでは厳しいですね・・・。」


ということで、手書きチラシ第一号の制作を早速自分で作ってきて、添削に私の所に訪れたってわけです。


お客が集まる手書きチラシの作り方


「この部分がいいよね~~」


お客が集まる手書きチラシの作り方


「そうそう、ここの部分、娘さんに書いてもらった似顔絵最高ですよ!」


お客が集まる手書きチラシの作り方


吉川さん、満面な笑顔ですね。


いよいよ、新聞折り込みです。


結果がたのしみですね。





現在7名あと2~3名大丈夫です。

小さなサロンの手書きチラシ集客の青木です。

手書きチラシ勉強会イン長野、おかげさまで、最初に予定していた6~7名のワクが埋まりました。

今回は予想していたより早く埋まりました。

やはり「各自が会場で、チラシを作ってお持ち帰り頂く」という企画が、良かったのかもしれません。

で、あと2~3名大丈夫ですので、興味のある方がいましたら、お待ちしています。

詳しくは、こちらからどうぞ

大手に比べると小さな個人店は・・・


小さなサロンの手書きチラシ集客の青木です。


小さなお店は、いかにお金を掛けずに、ご近所に、継続的に自分のお店の存在を知っていただくかが大切ですね。


大手と比べて、個人サロンは、高度な技術メニュー、最新メニューも大切ですが、その人(スタッフ)に施術していただきたいという目的のお客様が多いものです。


なので、技術者の人となりを、見込み客に知っていただく活動をすることが近道ですね。


そのためのツールがあると、とっても便利です。


そのツールはいくつかありますので、そのすべてのツールのお話をしたいと思います。