手書チラシを簡単に作る方法 | お客が集まる手書きチラシの作り方

お客が集まる手書きチラシの作り方

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【手書チラシを簡単に作る方法


1,まず、チラシを読むであろう方に「伝えたいこ」とを決めて、チラシの表面に書きます。


2,その「伝えたいこと」を実際に体験している既存客に願いして「喜びの声」を集めます。


3,集めた「喜びの声」をコンビニでコピーして、チラシの裏面に、貼り付けます。


これで、出来上がりです!



例えば、美容室の場合


あなたのお店の得意な「縮毛矯正」をチラシで、見込み客に伝えたいとします。


きっとあなたのお店の得意な縮毛矯正は、何かしら特徴があると思います。


あなたが見込み客に知ってほしい「あなたのお店の縮毛矯正のメリット」(ライバル店との違い)の項目を書きだして、その中から一番伝えたいことで、お客様が知りたいであろう事柄を選び、その特徴をチラシに書きます。


その特徴は、今現在既存客で縮毛矯正をされている方も、必ず感じています。


良さ、メリットを感じているからこそ、ライバル店には行かずに、あなたのサロンで縮毛矯正をかけるために通っているんです。


あなたのお店には、今現在縮毛矯正をかけている方は、たくさんいらっしゃると思います。


その中で、何人か選んでお聞きするんです。


「どんなところ良いのか?」


「他のサロンの縮毛矯正とあなたのサロンの縮毛矯正はどこが違うのか?」


「あなたのサロンで、縮毛矯正をかけた後、どんなうれしいことになっているのか?」


これらをお聞きして、または、書いて頂いて、その文章をそのままコピーして、チラシの裏面に、5人~10人程度の「嬉しい声」を貼り付けます。


この、現在縮毛矯正をされている方の喜びの声は、チラシの表面であなたが説明した、縮毛矯正の良さの、客観的な裏付け(証拠)になりますから、信用性が増します。


逆に、お店側で良さを説明しただけでは、チラシを読む見込み客は、、「良いことばかり書いているわ」と思い、なかなか信用してもらえないのです。


「お客様の声」は、技術者の「あなたの声」より信用性があるんですね^^