復刻版 初代/二代目 ソアラのすべて そして EX-8 | S46Bの部屋

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昭和46年(S46)生まれ、B型のヲッサンS46Bです。クルマ、特撮を中心に昭和なネタを、マイペースで書き綴って行きます。

 10月6日に発売となった「復刻版 初代/二代目 ソアラのすべて」! ポイントがたまっていたので、ヤフーショッピングにて格安で購入しました(笑) 今回の「ソアラのすべて」は、1981年(昭和56年)2月に発売となった「初代(Z10型)」と、1986年(昭和61年)1月に発売となった「二代目(Z20型)」の記事を復刻しています。

 

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 初代(Z10型)の「すべて」は持っていません。当時、オラは小学2年生だったので、クルマの本は殆ど持っていませんでした。ば~ちゃん(祖母)と本屋さんにはよく行っていたのですが、買って貰うのは、ウルトラマンなど特撮の本ばかりでした(笑)

 

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 ニ代目(Z20)型の「すべて」は・・・・・。

 

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 当時オラは中学2年性で、エロ本と一緒に買いました(爆) 中学2年性といえば、破廉恥欲が凄い時期、も~クルマと女の子に憧れる日々でしたよ(笑) ソアラに乗って、助手席には可愛い~女の子、夢に何度出て来たことか・・・・・。それがさ~、今では孫娘がいるんだから笑っちゃうよね(爆)

 

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 ちなみに、チャッピーくんに孫ちゃんの写真を見せて、20歳になった姿を描いてもらったら! こんな可愛い~孫ちゃんになりました👍 確かに、目と口元が孫ちゃんぽくて、こんな感じになりそ~ですね(笑) チャッピーくん、凄い(`・ω・´)ゞ  
 

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 さて、話はソアラに戻りましょう。初代ソアラが発売となった前年の1980年(昭和55年)11月、初代ソアラは「EXー8」の名で、大阪国際モーターショーに初登場しました! 「トヨタの新しい技術シンボル」として参考出品されたこのモデルは、事実上の市販プロトタイプであり、翌年の1981年2月にほぼそのままのスタイルで「ソアラ(Z10型)」として正式に発売されました。

 

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 ボディカラーは、上がグレイ、下がワインレッドのツートーンで市販されたカラーとは違っていますが、市販された2800GT系の「ホリゾンタルトーニング」に近いイメージの色ですね。
 
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 内装も、濃い赤色で、市販された内装色よりも派手な色合いとなっています。
 
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 テールには、「EX-8」のエンブレムが付いていますね。「2.8GT」や「VX」などのグレードを表すエンブレムは付いていません。
 
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 そして、初代ソアラと2代目ソアラのトミカを並べてみました。初代がトミカリミテッド版、2代目がトミカプレミアム版です。

 

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 やっぱ、ソアラのスタイリングの魅力は、このロングノーズとA・B・Cピラーが頂点で交わる美しいウィンドウグラフィックですね👍

 

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 テールは、初代、2代目共に前期モデルです。オラ、初代は前期が好きですが、2代目は後期の方が好きですね。

 

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 そんなソアラの萌えグレードは、やっぱ初代のVRターボですね!

 

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 「初代ソアラのすべて」が出た1981年(昭和56年)2月には、まだターボ車は設定されていませんでした。ターボ車は1981年7月に追加設定されました。

 

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 ターボ専用のツートーンカラー「ストリームトーニング」が素敵です!

 

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 これまたターボ専用のイントラ社製アルミウィールがカッチェ~!

 

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 VRturbo、萌え萌えです!

 

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 そのCMです。

 

 

 さて、次の復刻版「すべて」シリーズは何の車種が出て来るでしょうか? ホンダ プレリュード辺りかな~!?