エーハイムコンパクト1000理想のサイフォンSUSDAGC20F

流量は△hの平方根に比例・管径の二乗に比例します。ほぼ実測に近い理論

compactON 300/600/1000/2100(すべて60Hz仕様) について、メーカー公称の「最大揚程」と「最大流量(ゼロ揚程時)」をもとに直線近似した「揚程ごとの流量変化表」を作りました。

 

SUSDAGC20Fでは、これまで活躍する事が無いものの絶対とはいいきれませんので一応設備をする事にしました、水槽が屋外故に電極方式をやめ水圧スイッチを採用しました。

 

風圧SWは30~300パスカル調整の差圧で動作するのでロート内の水面が上昇し概ね7㎜位でSWが動作します。

午前中桜井昼から阿久比町

アピカルカイト 4基

昨日風速6.9m/s今日も昼前後同じ風速ちょっと風に強い写真右側巾250㎜縦150㎜の小形凧で楽しむかな


大きさ比較

 

もう1基ありました。

上の写真両側のピンクとゴールドはこれまでの折紙(正方形)を使用、中程の黒・(シルバー、ゴールド、シルバー)・銅色は今回長方形(l :1.414)を2枚使用

ピンクは60㎝折紙2枚、ゴールドは35㎝折紙2枚、黒はA4サイズ2枚、シルバーゴールドは35㎝折紙3枚、銅色は12.3×17.5×2枚

 


  皆様の来場誠に有難う御座いました。この度SUSDAGC25から20FとSSSDAGC25を発表しました20FはSUSDAGC25のカップ変更SSSDAGC20は同SUSDAGC25のシングル化を達成したところです。アピカルカイトは年末にこの阿久比町では1月の下旬に開催される凧揚げ大会に向け各地区で凧が作られます、その大会の先駆けに私のオリジナルカイトを作って頂き新春大空に揚げていただければと思って行いまし

 

此れまで不可能と思っていたシングルサイフォンが完成、産業まつりにて発表する予定

SUSDAGC25からみればあまリメリットを感じないが、これから改良を加えるとメリットが探せる事と私は信じています。

眺めていると今は300 l/hではあります、また楽しくなりそう。

 

勿論ダブルがシングルになっても基本の動作はそのまま引き継いでいます。

20cm水深水槽でも使用出来ます。阿久比町産業まつりに出品しますので詳しく現物で説明来ます。

内カップはフレアー加工を施しました、セッテイング後にエアー抜き出来ます、水深調整も、メンテナンスもとても簡単、

 

 

 

 

ピンク(左)に切り換えて運転左(ブルー)と変わりのない状況

 

 

ステンレス・黒の塩ビパイプで紫外線のカット只今6.6l/m(396l/h)で水面314㎠の狭いサイフォン起動が試される環境のもとON→OFF→ON・・・の試験中

 

Airの混入の祖調整はφ6㎜のストローの挿入深さの調整で行います、手に入り易いのでφ3㎜のステンレスパイプはやめました。

 

180l/h~396l/hまでほぼ変更しません。(リニアリティ)

 

阿久比町の産業まつり出店が決定しました。

阿久比町産業まつりでSUSDAGC25展示と予約販売をします。