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ぴんくの徒然記

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そんなわけで、

12/26に女の子を出産しまして
(ブログ的にはトントンと呼んでいくことにしました。)

12/31に退院そこから、1ヶ月ちょい、
義実家でお世話になりました。

それまで同居してたわけではなく、
カルチャーショックをいろいろ感じながら

無事に1ヶ月すごしました。

結果としては
大変だったけど、よかったこともいっぱいあった。
今は感謝の気持ちでいっぱい。

です。

まず大変だったことは
食生活が合わなかったこと。

でもこれは次第になれました。
大変だったのはなにを食べたい?って聞かれることかな。
お昼御飯どうする?って聞かれることとか。

自分が作るとか、用意していいなら食べたいものはあるんですけど、
そうじゃなくて、
その問いは
今家にあるもので、めんどくさくなく、義父母も食べたいものを当てるゲームだったので(笑)、
聞かれたらひたすら差し障りのないものを答えてました。

でもご飯のことは向こうも絶対大変に感じてたと思う。
なので、ほんとひたすら感謝です。
だんだんお互いペースもつかめてきて
最後の方はだいぶストレスも減ってました。

こういうのって違う食生活の人が一緒にすんで生活する限りどうしても仕方がないのかなと思います。

ただ、いつか義父母が体調を崩したりして、私が生活のヘルプに行くことになるときに備えて、二人の食の好みを学んどこうと思ってたんですけど、
こっちからすると、食の好みのストライクゾーンめっちゃ狭いと思うんだけど、
それとなく聞くとなんでも食べるよって言われて、いまいちどれくらい味が濃くても食べてくれるのかどんな味がダメなのかがわからなかったことくらいですかね💦


あとはだんだんあたしの体が回復していく中、
家事の負担をどうするかってことですよね。
最初はお義母さんが、水仕事はぜんぜんやるなって感じだったんですけど、
洗濯とかどんどん自分でやる感じになっていきました。

洗い物は各自が食べたものはそれぞれ予洗い、からの食洗機。
トントンの哺乳瓶はほぼ自分で洗う。(だんなさんが持ってくと洗ってくれる💦)

お掃除はお義父さん担当で、
手伝おうとするとなにもしなくていいからって感じだったので、和室だけ時々掃除してそれ以外はノータッチ。

あとはひたすらトントンのお世話をしたりだらだらしておりました。


たぶんこれだけ義実家でだらだらできる私は相当神経が図太いんだと思います(笑)

次に義実家にいってよかったことを書いてみたいと思います。