ぴんくの徒然記 -18ページ目

ぴんくの徒然記

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はじまりはこうです。

義母がわたしは11人子供を育ててきたんですけど、
あの嫁の子供だけ笑わないんです、と人に愚痴ってるところを目撃してしまうところから。

それを聞いて私がぶちきれ
喧嘩が勃発し
実はAとBとあったらことごとくあなたは私の思う反対のものをとるけど、嫁なんだから私が言った方を選択するのがあたりまえでしょ。
と思ってたのよ。

と、言われ

なぜか義母の部屋にいる長男を迎えに行き(まだ産んでもいないけど)、
その子まで連れていく気かといわれ、

その流れで
私のこといつから気にくわなかったんですか?と聞くと、最初から気にくわなかった、都合のいいときだけ頼りにくるところとか。

と。


さらに激論。
でも途中で私が、喧嘩してもダメだ、懐柔しないと、と思い
情に訴えようとしたけど
話を聞いてもらえないからあたしが逆ギレして
主人のところへ行き
もうだめだから帰ろう、と言ったところで起きる。


という

夢を見ました。

起きた瞬間

なんて夢を見てしまったんだ。

と、

思わず呟いてしまいました。



いやー。。。





怖かった。。。





あ、ちゃんと義母との関係は良好です。


たぶん。



(ひとが腹んなかで実はなにを考えてるかはわからないけどな!)