色々とあり飲めなくなってしまったのだが、それが逆に良かったのかも。
きっかけは病院へ行くのを忘れたとこからなんだけど。
予約していても、手帳に書いてあっても忘れるし、覚えていようとするとそのことばっかり頭に残って他のこと手につかなくなるし。
他にも忘れてはいけないことがあるからアラーム設定などもしてますけどね。
私自身、自分はポジティブで優しい(自分で言うな)ほのぼの系の人間になったのかと思ったけどそれは薬のおかげであって、本当の自分ではなかった。
人が怖くて苦手で、何にも興味がなくていつもイライラ。全てのことがなんだかわからないけど心配。
薬を飲まなくなったために生理も来なくなったので生理前症候群からくるイライラが何ヶ月も続いてる感じ。
常に自殺願望があるから子連れで行こうか子は置いて行こうかどうしようか考えていた。
親が自殺した子供の気持ちを調べるとやっぱりいいことは書いてないよねー。
その日から悪夢が始まったと言う感じで、それも気の毒だ。
やっぱり子供の気持ちを考えると一緒に死んだ方がいいのかなって思ったり。
でもどこかに「生きたい」って気持ちがあるのか、それとも死ぬのがめんどくさいのかずるずるとここまで来てしまった。
運動会で楽しそうに踊ってる息子の姿みたら「殺せない。」って思ったけどね。
どっちだよ!
どっちもどっちだよ。正解なんてないし世の中矛盾だらけだよね。
物心ついた時から自殺願望あったけど、きっかけは親の「死ね」から始まり「いることが間違い」だのなんだの。
顔にハサミ投げられたり蹴られたり寝ようとすれば怒鳴り込んで邪魔されたり。
親の行動ってより「言葉」って子の人生を左右するってこと。
あなたの言葉は今でも、これからも引きずったままです。
毎日過去がよみがえってフラッシュバックしてます。