Melodies From Mars -192ページ目

毎週のように東京

仕事でも遊びでも、結構な頻度で東京行ってるなーと・・・

東京でもまだまだ余震多いですからねぇ・・・

今回の東京出張は一泊二日なので、スケジュール的にはゆったりな感じです。

朝早くないのがうれしいッ・・・!

・・・

まあ出張なんで新幹線での時間はモンハンですよ。やっぱり。

当面は「弓」

弓の上達がテーマですかね。

アルバをサクサク狩れるくらいにはならないと。

それとは別に、「一閃」の称号が欲しかったので太刀を数本作成。

・ランバラルム ってこれどう見てもチェーンソーで太刀ではないような・・・
・青熊長筆【留跳】 筆。え?太刀ですよね。「とめはねっ!」とのコラボかいな?(違)
・ロストエデン 赤い大剣太刀。FFに出てきそうな剣。

・・・まぁ上2つは使わないでしょうね。。下位くらいならまだ出番もあるかな。
でもロストエデンは普通に強いので、ジンオウガ太刀を作る予定もないし、しばらくは雷属性の太刀として活躍してくれるでしょう。

(新ファイレクシア)Launch Party Promo

ロンチパーティのプロモーションカードも発表です。

Phyrexian Metamorph   (3)(φ)

アーティファクト・クリーチャー - 多相の戦士   R

((φ)は(U)でも2点のライフでも支払うことができる。)

あなたは、「Phyrexian Metamorphは他のタイプに加えてアーティファクトであることを除いて、戦場に出ているいずれかのアーティファクトまたはクリーチャーのコピーとして戦場に出る」ことを選んでもよい。

0/0

・・・

訳はともかく、挙動としては掘り込み鋼にもなれるクローンで、非アーティファクト生物をコピーしてもアーティファクトのタイプは残るというもの。
φなので色を問わず、しかも3マナになれる点が、クローンや掘り込み鋼より使いやすくなってますね。
正直、10版の頃は掘り込み鋼をよく使っていたので、これもかなり興味深々。
コピーする対象に困らない環境なのがいいですね。

(新ファイレクシア)公式より数枚

鎌切り   (3)

アーティファクト - 装備品   U

生体武器
装備しているクリーチャーは+2/+2の修正を受ける。

装備 (4)

・・・

シンプルな生体武器。3マナ2/2のアーティファクト生物というのは標準と言えます。
装備コストとしては重いため、使いにくさと効果の小ささがやや使いにくい気がします。

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大槌の接合者   (6)(G)

クリーチャー - 人間・工匠   C

大槌の接合者が戦場に出たとき、無色の3/3のゴーレム・アーティファクト・クリーチャー・トークンを2体戦場に出す。
あなたがコントロールするゴーレム・クリーチャーはトランプルを持つ。

1/1

・・・

ゴーレムを2体連れてくる1/1。7マナ1/1なんて巨術士みたいですね。
再利用する手段でもあればいいですけどね・・・構築ではもっと良いのがあるし、リミテでそれはかなり困難。
一応全P/Tを合せると7/7ですが、7マナ支払うなら7/7が1体のほうが良いでしょうね。

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切りつける豹   (4)(φ)

アーティファクト・クリーチャー - 猫   C

((φ)は(R)でも2点のライフでも支払うことができる)
速攻

4/2

・・・

φをライフで支払うと4マナ4/2速攻。
隙を突くにはやや重い4マナですがどうでしょうか。
リミテでも使いにくいカードだと思います。

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侵害の魂喰い   (3)

アーティファクト・クリーチャー - 構築物   C

(φ):このターン、侵害の魂喰いはブロックされない。((φ)は(U)でも2点のライフでも支払うことができる。)

2/2

・・・

3マナ2/2で、青マナがあれば良いクロックに。
そうでなくてもライフを支払って双方2点ずつ減るのであればアド損ではないのが良いですね。
装備品で強化しやすい環境なので、寧ろ装備コストでマナを使ってしまっていてもアンブロッカブルになれる点が優秀といえます。

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変異原性の成長   (φ)

インスタント   C

((φ)は(G)でも2点のライフでも支払うことが出来る。)
クリーチャー1体を対象とする。それはターン終了時まで+2/+2の修正を受ける。

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φのみのコスト。黒はレアでしたが緑はコモンで、巨大化の効果が小さくなったもの。
タップアウトしていても撃てるという点が強力ですね。
リミテでは緑でない相手が撃ってくる可能性もあるので、面白いことになりそうです。

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急送   (W)

インスタント   U

クリーチャー1体を対象とし、それをタップする。
金属術 - あなたが3つ以上のアーティファクトをコントロールしている場合、そのクリーチャーを追放する。

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金属術達成すると、なんと1マナでクリーチャー1体追放でデメリなしというソープロを超える性能に。
金属術ありきで考えなければならない点がデメリといえばデメリ。
この環境では十分に活躍できる性能だと思います。

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つながれた喉首追い   (5)(U)

クリーチャー - ホラー   C

感染
つながれた喉首追いは、防御プレイヤーが毒を受けていないかぎり攻撃できない。

5/5

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6マナ5/5感染と、感染クリーチャーとしてはかなりのサイズ。
ですが相手が毒を受けていないとただのブロッカーです。
とはいえ5/5感染のブロッカーも厄介と言えば厄介。
感染デッキであれば、これが出る前に毒カウンターの1個くらいは乗せられているでしょうし、リミテで感染を組む場合は色拘束の薄さも考えれば悪くない1枚かと。

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Grim Affliction   (2)(B)

インスタント   C

クリーチャー1体を対象とし、それの上に-1/-1カウンターを1個置く。その後、増殖を行う。

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今回も増殖はあるようです。
実質-1/-1カウンターを2個置けるインスタントなので、除去としては結構良い性能かもしれません。
リミテではそれなりに使いやすく、しっかり組めば増殖の効果を有効利用できます。