適応障害
軽い適応障害とおもわれ、薬をのみ2週間をむかえるようになった。
明日に病院にいく。
この2週間とにかく快適であった。
薬のせいか、まやかしか。
いづれにせよ、2週間快適であったことは間違いなく。
デメリットは、生活・仕事ともに一切ないといっていい。
メリットがあったぐらいだ。
嫁は、僕が元気がよく明るいからうれしいらしい。
ギャグも学生のときのような切れがもどってきたと。
会社の従業員も僕が明るいから、明るくなってきたような・・・。
出入りする業者さんにも今までなら無視に近いが、こっちから
声をかけてしまうようになったりと。
1粒の薬のおかげなのか?
明日病院にいってきます。
適応障害-薬3日目
おそくなりましたが、薬をのみはじめた。
3日目である。
4日前に精神科にいってみた。ちなみに予約したのは、1ヶ月半前だった。
予約した理由は、ストレスを感じると息切れとなりしんどくなるから。
これは、仕事でよくなる。数年も前から。
例えば、旅行にいって朝飯めっちゃうまいよね。
次の日の月曜日まず朝飯くえない。喉とおらない。
めっちゃ仕事するとしんどくなる。あたまがパンパンになる。
たかがこれぐらいとおもっていたが、やっぱりこんなんしんどい。
あげくのはてに、ストレス発散として、いろいろしたが、
例えば、女性の下着を買いに良く、必要も無いのに。買っているときの店員のなんともいえない反応を
みるがために。
なにか自分でやばい方向を感じて、病院にいくことにしたのだ。
そして薬をもらった。軽いやつらしい。セパゾン。寝る前に1粒のむだけ。
初日から気分爽快。朝飯たべたぞ、昼もたべたぞ、夜もたべたぞ。
仕事どんどんやってもまったく問題ないぞ。
びーっくり。
2日目、3日目ときたが、なんかすごいぞ。1時間に1回はついていたため息もでてないぞ。
ほんまにすごいぞ。
いちお2週間飲みつづけるのだ、そして病院にいく予定。
ほんますごいぞ、毎日がたのしいぞ。
昨日なんか、夜飲もうとおもったら、置いてあった場所に薬がなくて、
よく風邪薬なんかあきらめたりするけど、あけらめずに探したぞ。
いまは、飲んだ日の緊張や不安がない日常がすばらしすぎて、飲まないわけにはいかなかったぞ。
それぐらいすごい。
今後どうなるかが楽しみ。薬が必要でなくなる日がくるのだろうか。
久々に
久々に書いてみます。
不況であります。
ぼくのところは、3割減。
ギリギリである。
ギリギリとは、給与と賞与が支払えることが出来る状態。
ただし、従業員の残業はなくなったので、それだけでも従業員かわいそうである。
このギリギリでもいいんじゃないか。
これが最低であると考えているが、このままこれが続いてもええなー。
生活はできるはず。贅沢はできないけど。
家に帰る時間がはやくなった、6時半にはかえっているし、子供と遊べるし、
はやく寝れるし、充実しているな。
人として幸せだ、夜に自分の趣味もできそうである。
