取り敢えず2台目!
Revspeed誌のタイムアタック 36th SuperBattleに向けての2台目はGR86 turboです! 今年夏に何となく完成?ん~何となく走れる様になった車両でキチンとしたアタックはこれから車両ですが既にPCM(POTENZA CURCUIT MEETING)でTC1000や鈴鹿南のショートコースで走行したがまぁホント出来のいいGR86がベースなだけにこの先期待できる感じ!!
で鈴鹿南はZN6 86のSC仕様のアタックカーより数秒速いタイムを記録して期待高まるがまぁ当日会場の筑波2000は初走行!タイヤテストでは走行したがテスト時は佐々木雅弘選手でアタックドライバーは蒲生尚弥選手 そう蒲生選手はTC2000初走行なのです!どうなる事かって感じですがシェイクダウンなのでサスペンション含めてテスト要素が高いアタックになりますw
この車両の仕様はVaris製WideBodyKit装着でロールケージ付きでHKSのGTⅢRSタービン❗️ECUは純正の書き換えでGR86になってからECUの内容結構変わっているのでこれから進む感じです! ブーストももっと上げたいがエアフローもいっぱいいっぱいなので止めてる感じ💦ミッションは佐々木雅弘選手プロデュースの新作テスト中!!普通のHパターンながら結構強度が高い!今のところダイナパック生で400PSだが全く問題ない感じ!相当期待できるミッションですよ!!
タイヤテストにも使用するのでミッションクーラーやデフクーラーなどまぁまぁ重い仕様!さて何秒って感じですが初走行なのでこれからです!! 2月にATTACKもあるのでゆっくり進めます!ホントこれからって感じなので完成から変更して望むのはファイナルだけ!蒲生選手曰くホイールスピンが多いのでギヤをロングにしてって事なので!って事で先に向かってのアタックですので期待もありますがそこそこでって感じですw



