Linda Ronstadt / Ooo Baby Baby 1978年(昭和53年)10月
21才の頃の曲だが六本木のディスコでよくかかっていた
大学生で無邪気に遊んでいた よく行ったスクエアビルはもうないらしい
2026.04.18 ドジャースVSロッキーズ
試合前のグランドは一面の雪 除雪をしっかりとやり試合開始
結果は7対1 ドジャースの勝利 先発グラスナウ
マンシーが2発 素晴らしい
この頃のドジャースは本当に強い 安心して試合を観ていられる
マジでドジャース帝国が出来上がるかも
僕の願いとしてはワールドシリーズ3連覇をなんとしてもやり遂げてもらいたい
先の先まで考えれば何回でも連覇を続けてほしい
が、今はおいておく ここは目先の3連覇が重要だ
この頃のドジャースの面々を見ていると
覚醒している なんというか吹っ切れてる
各自がめいめい己の仕事(役割)に集中できている
特に感じるのは背番号13のマンシーだ すごいよ
好きな選手だからそう思うのかもだけど 力強さが去年と全く違う
いやー楽しみ楽しみ
大谷君の効果だと思うね
あれだけのスーパースターがチーム内にいれば雰囲気は変わるし啓発されて
触発されて よし!オレもと思う選手が出てきて当たり前
成績や技術というよりも人間性が大事だと思う
礼儀正しい 規律を守る 朗らかで人にやさしい 常に笑顔 ジョークが好き
人の悪口を言わない 妬み嫉みのない人間性 常に謙虚な態度
そして野球に真剣に打ち込む姿
こういう人と常日頃接していて変わらないわけがない
自省するよ オレ今まで違ってたかも 人間性って大事なんだなって感じたかもしれない
人ってのは本来素晴らしいものだと思っている
しかし、どんなに能力や技術があっても、それらを徐々に削っていってしまうのが
人間性って部分
僕は挨拶をしない人間を貧乏神として見てる
礼儀のない人の特徴は品性の無さに繋がっている
人を妬み嫉み 人の優位に常に立とうとする あちこちで言いふらす人の陰口
顔を見ればなるほどと思うくらい少し顔が歪んでいる
特に感じるのは笑っているのに目が節穴になっている サメなのか
楽しいという感情が目と表情につながっていない
大谷君を見れば分かると思う 彼のその態度はまぎれもない真っ当な人間そのものだ
本当に笑っている 無邪気に楽しそうにしている 心が純粋なんだよ
僕もそうだと自分で思っているしまたそうでありたいと強く考えている
そうでなければ人生楽しく生きられない
楽しく生きるために最低限の挨拶をしない人間なんだなと認識した時点で
僕はその人とは距離を置く 言い方を変えれば関わらない
無理してそういう人たちと付き合う必要が全くない
それでいい 全ての人たちと仲良くできるわけではない
イヤなものはイヤでよい むこうの方で僕の姿を見ると自然と姿を消す
そうやって顔を合わすこともなく当然挨拶をすることもなく何年も時が過ぎた人々
一時は仲良くしてた人も自然と離れていったりもした
坂本冬美の歌で 逢わぬ人は死んだと同じ事なんて歌詞があったけど
まさしくそれ なんとかお七 夜桜お七か
夜桜お七 / 坂本冬美
いつまで待っても来ぬ人は死んだ人と同じこと
なーる 僕は会わなくなった人は死んだ人と同じこと
と、今まで勘違いしていた
PS
誰が読むわけでもない僕の文章 僕も誰かに向かって書いてるわけじゃない
個人的な日記だ 面白いわけがない 僕は有名人じゃない
会社の人や知人友人にも教えていない
だから一見無意味なこのブログを書くのが楽しみになっている
誰にも憚りなく本心を書ける
今のところはMLBと音楽 それと雑感を少し
書きたくなったら書く
人の評価とか読者登録も要らない インフルエンサーではない
こんなんで良いのかとも思うが、まーねー