ハリマオ風

ハリマオ風

年寄の戯言

ジェットストリーム / 城達也

オープニングナレーション

 

遠い地平線が消えて

深々とした夜の闇に心を休める時

遥か雲海の上を音もなく流れ去る気流は

限りない宇宙の営みを告げています

満天の星を頂く果てしない光の海を

豊かに流れゆく風に心を開けば

煌めく星座の物語も聞こえてくる

夜のしじまのなんと饒舌なことでしょう

光と影の境に消えていった遥かな地平線も

瞼に浮かんでまいります

 

日本航空があなたにお送りする

音楽の定期便

ジェットストリーム

 

皆さまの夜間飛行のお伴をいたしますパイロットは

私、城達也です

 

 

 

エンディング

 

音楽の定期便ジェットストリーム

そろそろお別れの時が近づいてまいりました

お相手は私、城達也でした

 

夜間飛行のジェット機の翼に点滅するランプが

遠ざかるにつれ

次第に星の瞬きと区別がつかなくなります

お聞きいただいておりますこの音楽が

美しくあなたの夢に溶け込んでいきますように

 

夢幻飛行 

アンドレ・バウアー&ジェットストリームグランドオーケストラ

 

 

 

城達也さんが機長の頃、僕はたまに聴いていた

今の機長は福山雅治さんらしいが、残念ながら一度も聴いていない

城達也さん

 

若いころ日本航空JALに憧れていた 海外に憧れていた

いつか自分もJALに乗って海外へ 外国へ行ってみたい

そんな気分にさせてくれたのも実はこういう放送に影響されていたのかも

 

 

結婚した当初もJALは沖縄の旅行のキャンペーンで米米クラブのCMをテレビでやっていた

なんだか日本が元気なころの話だけど 1990年かー

 

今、夜間飛行中 昔の放送時間もこれぐらいの時間だったと思う

フランス映画ってのはどうも昔を思い出させる

それもボヤ―ッと よく覚えてないのだ

でも雰囲気は残っている 微かに匂いがする

フランシス・レイの音楽が好きだった

昨日の男と女のシャバダバダもそうだが

この個人教授のナタリー・ドロンとルノー・ベルレーの

愛のレッスンこの曲 なんかねー耳にずっと残っている感じがする

ある愛の詩もフランシス・レイの作曲だ

 

愛のレッスン

 

Love Story(ある愛の詩)1970年米映画 

ライアン・オニール アリ・マッグロー

「愛とは決して後悔しない事」という台詞がかなり有名に

トミー・リー・ジョーンズ(BOSSのジョーンズ博士)が映画初出演 

ライアンのクラスメート役

ライアン・オニールもこの間亡くなった 

彼はロス出身でドジャースの大谷君の大ファンだった

さっきの言葉(台詞)と白血病って怖い不治の病ってのを教えてくれた

 

今日の夜間飛行は昨日の男と女に影響されてしまった

でもいい曲ばかり 順調にeasy goingだ 

 

しかしさ、みーんな死んじゃうんだね 寂しすぎます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

男と女 メインテーマ曲 / フランシス・レイ 

1966年(昭和41年の映画)

監督:クロード・ルルーシュ(カンヌ映画祭グランプリ受賞作品) 

出演:アヌーク・エーメ(アンヌ)、ジャン=ルイ・トランティニャン(ジャン・ルイ) 

音楽:フランシス・レイ

 

2019年 

上の映画の53年後に主演二人(恋人同士)がそのまんまキャストされている

 

ジャンルイ オレと逃亡するかい

エーメ それは無謀だわ

ジャンルイ いつから無謀をやめた

エーメ ふふふ ジャンルイのお茶目に最高の笑みでかえした

 

いーなー、こういうの

「これぞ人生」 セラビー C'est la vie

 

 

アヌーク・エメが綺麗すぎる キレイにも色々あると思うが

彼女の綺麗さはなんだろう かなりドキッとさせる内面の美を感じる

1966年のエーメは若くていい、あれから53年の最後の男と女のエーメさん

年は取ったが無茶苦茶美しい 計算したらなんと87才です彼女

 

1932年4月27日生まれ

2024年6月18日永眠

 

 

フランス映画って感じがする曲

 

人は年を取り老いていく

53年後に再会した元恋人の二人の物語

若かった二人も50年も経てば容姿は変わってしまう

 

恋は二人を子供にする 無邪気にさせてしまう

誰にでも若く美しい時代があり、しかし誰にでも確実に老いは訪れる

 

恋をすれば老いても心は若く弾む

 

この二人に永遠の時間があればいいのにと思ってしまった

だがそれは無理な願いだ

 

 

人生が二度あれば / 井上陽水

 

 

 

 

 

 

先駆者としての野茂英雄

よいビデオだと思った

野茂は日本人のMLB先駆者 彼がいたればこそという感は強い

 

イチローが殿堂入りか何かのスピーチで「野茂さんありがとうございました」と

それまでの英語でのスピーチをひっくり返してそこだけ日本語で「ありがとうございました」と

話した とても印象的だった

野茂に対する感謝を忘れていなかったイチロー いい話だ 偉大なる先輩先駆者に対する

後輩としての感謝と敬意

 

野茂はいつも飄々としてあまり深刻には受け止めてない風だが、ビデオを観れば分かる

彼は興奮していた あの世界で 憧れてやまなかったMLBで マウンドに立って戦っていた

 

すごいよなーと改めて思う 近鉄からMLBドジャースへ ラソーダ監督が野茂に言わせた

 

I  bleed Dodger Blue 

オレにはドジャースの血が流れている

そう言う野茂を見てラソーダさんが嬉しそうにしていたのが印象的だった

ビデオの最後半にそのシーンがある

 

1996年9月17日 野茂英雄投手 初のノーヒッター
 
ピアッツアがよく考えてリードしてくれたからできたと思うと答える野茂
 

名もなき詩 / Mr.Children  1996年(平成8年)

 

 

DANCE どうにもとまらない

HIN-NYOU 頻ー尿(ひんにょう)

 

こんなのがどうにも止まらないなんて、困ったもんです

 

歳を取るとこういうことが起きてくる

全くの予想外のこと 僕は来年70才の男子

この世に生を受けてから、病気らしい病気を患ったことのない

非常に幸運で健康な男でした

 

が、ある日

なんか小便がちかい 結構行くよな

ここ1年位 そんな感じでした

夜もあるけど昼の方が多い感じだ

 

コーヒー飲むよな しかもよく飲むよな

セブンのコーヒー一日に4杯くらい飲んでるよな ディスペンサーのブラック

もはや缶コーヒーなんて危険な飲み物には数年前からおさらばしている

甘い飲み物は一切さよならだ

 

が、コーヒーだけは家でも外でも飲んでいた 利尿作用がある

で、減らした

おしっこしたくなったらお尻の穴キュッと締めてややしばらく我慢なんてこともした

 

ネットで調べたりもした 今の時代これは当然 前立腺肥大なのか?

うーん そうではないような おしっこの勢いはある 僕の場合ただただ回数が多い 今んとこ

過活膀胱? 残尿感は特にない 切迫感はある 行きたくなると即だ

 

泌尿器科に行った方が良い 僕もそう思うが その前に

 

 

こいつをやってみる これで様子を見て改善がみられなかったら

病院に行く

6月13日に自宅に届く アマゾンで購入

レポートしたいと思う 

 

 

 

あんまり多いとね やっぱ普通じゃないと感じるし感じられるし

1日に8回以上だと頻尿ですよという事らしい

 

トイレ行くの面倒だし、家ならいくらでも対処できるけど外だと制約もあるし

外出が億劫になってしまう

 

なんとか普通になってくれればいい

泌尿器科で診察後症状にあった薬貰う事もできるらしい

 

実は僕、病院嫌い ほとんど行ったことがない

これからはそうも言ってられないのかもしれない

 

がん検診の市からの案内も封書で来てたから見てみるか

 

 

 

 

 

氷の世界 / 井上陽水 1973年(昭和48年)12月発売

発売から2年後の1975年8月に日本レコード史上初のLP販売100万枚突破の金字塔を打ち立てた。

 

なんかしらんけど買ったなこのLP 今はないけど

その当時はそんなに売れたLPとは思ってなかった

なんでファンでもない陽水のLP買ったのかはいまだによく分からんが

兎に角、買って聴いて色々好きな曲ができた「小春おばさん」が好きだった

他にも色々

 

なーる これも高校生の頃だな この頃はギターも弾いていた

もう昔過ぎて記憶も怪しいもんだ 今これを書きながらこのLPを聴いているけど

懐かしさ満載だ あの頃のオレ どんな気持ちでコレ聴いていたのか

確かに聴いていたこのLP しかもちゃんと聴いていた感じがある

 

良い曲だな しかも次々の曲が自然ですんなりと耳に入って来た

高校生でそんなに多くのレコードを聴いてきたわけじゃないが、自然な感じの音楽たちだった

バリエーションにも富んでいた 小春おばさんは少し湿っぽいかな

 

今丁度「小春おばさん」だ 少し聴いてみよう

小さな田舎町 僕の大好きな貸本屋のある田舎町 小春おばさん逢いにいくよー

 

そんなにそのおばさんが好きだったのかなと思うほど感傷的だ

小春おばさん 逢いにいくよー 明日必ず会いにゆくよー

 

で、次の曲 あやとり糸は昔....と最後の曲へ続く

 

何年経っても覚えているもんなんだなと少し驚く

 

 

帰れない二人 / 井上陽水・忌野清志郎  1973年(昭和48年)9月発売 

氷の世界のジャケットの陽水が弾いているギターは忌野清志郎のギターだとか

この曲は心もようのB面で発売 「氷の世界」アルバムでは3曲目

おじさんには結構人気のある曲

 

PS

たまには古いLPでもと思うけど、レコードが一枚もない

CDもそんなにない

振り返れば結構な数を買ったと思うが、引っ越しやらなんやらで

処分したか人に上げたか

 

時代は変わったね 

今はなんだ ネットか FMトランスミッターなんてのもあったけど

電波が途切れるんで、やめた

今はBluetooth 家でも車でも

 

まーカセットの時代からみれば結構変わりました

カセットねー 結構味わい深いもんだったけどね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

優しさに包まれたなら/ 松任谷由実 1974年4月(昭和49年)3枚目のシングル

 

なーる こんなに古い曲だったのか 発売されたころはまだ高校生だ僕は

そうやって考えると長いね

僕はこの曲が好きで ガラじゃないけど好きでずっと長い事口ずさんできた

時には口笛も 40年位前からかな

 

なんか和むんだよね 

歌詞がとてもいい

 

 

初代ゴルフの発売年と同じ年の曲

あの頃、ゴルフの良さが今一つ理解できなかったけど

良い車だ

 

 

昔はよく走っていたが今はもう見ることは皆無となった

このシンプルな顔が最高だ

昔はでかい車が好きだったが、今は完全に真逆となった

小さい車が好きになった

 

おしゃれフリーク  / CHIC

この当時はディスコが流行り始めていた

高校生のパーティではディスコの曲がかかっていた

チークタイムもあった

メリージェーンとか青い影なんてのもかかって 

高校生がチークを踊っていた

 

その頃はゲット・レディかな一番人気は

 

 

まーしかし思い出話だね しかも相当若い頃の

今でもそのパーティをやっていたお店の前を車で通ったりするけど

全くの様変わりで、その当時の面影は何もない

 

自由な高校生でよい時代だったと思う

普通に彼女もいたし 恋愛してたし楽しかった

 

モンチッチが大好きだった彼女

元気してるかなと今でも時々思う

若さ故ってことがずいぶんあったような ごめんなさい

 

涙のバースデイ / ハウンド・ドッグ

 

大谷くん11号

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

あの日にかえりたい / 松任谷由実 1975年10月(昭和50年)

 

山本潤子さんのコーラスがいいですね ゴージャスです 

ユーミンは特にファンではなかったけど、あの当時いつでもどこでも

彼女の曲は流れていた記憶がある

 

しかしそんな日々から50年 

半世紀 

あっという間ですね 過ぎ去ってみれば

 

ボルボ240 前から見れば普通の車に見える

横から見るとその圧倒的な存在感に驚く 

長いのですとにかく

先日いつものコンビニに薄ブルーの240が停まっていました

久しぶりに見るその堂々たる存在感に心奪われてしまった

どんな人が乗っているのかな? 普通の人でした 

かっちょええわ

 

 

 

来年は古希 70才という節目を迎えますが

イヤ実際は僕は今70才の人たちと同じ同級生

ただ早生まれなだけ 僕がもう70才だなんて驚きだけど

しょうがない順番だから 

いずれ80才にもなるでしょう 生きていれば

父が94迄生きたし、長生きの家系かもしれない

 

僕自身は長生きしたいとかは別に思ってない

寿命が来ればそちらへ行きましょう そんな感じ

 

さて70才の僕は世間では爺でしょうね 立派な

若い人から見れば、棺桶に片足突っ込んでるように見えるかもしれない

 

そんな爺ぃがこれからどう生きていこうか

そんなことを少し真面目に考えだしました

少しだけね

 

僕は昔から優等生じゃないし優等生みたいのは好きじゃない

マイノリティが僕の一番落ち着くポジション

 

そうはいってもこの年になればそんなこともどうでもいい

楽しく思ったことをやれればいい

 

人と好んで争う必要もない 平和でいい

縁側でゆったりと外を眺めている気分

世の中の気に入らないニュースも知らなければやり過ごせる

耳に入れば多少は心が濁ったりするかもしれない

 

世間から隔絶された環境で生きているわけじゃない

ましてや仕事を持ち仕事をして世間と関わって生きている

 

退屈はしないね

会社で働く人たち 色んな人がいる

 

 

人間なんて / 吉田拓郎 1971年11月(昭和46年)

 

 

Inspiration / Gipsy Kings  1988年(昭和63年)

 

Inspiration

吸気

霊感

鼓舞

感化

励み

感激

動機

意気込み

感応

誘因

御告げ


やめてよかったと思うことは?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

はー禁煙して31日目 ちょうど1か月

そして世界禁煙デイ

 

振り返り 4月30日に唐突に禁煙しようと思った

やる!となぜか思い今日まで1本も吸わず継続してきた

 

大した禁断症状もでなかった 

吸いたいと思ったことは何度かあるが踏みとどまることができた

これは、過去の数度の失敗がそうさせた

 

何度同じことをするつもりだと

恥の気持ちがコンビニに煙草を買いに行かせなかった

飯のあとは煙草が吸いたい が、吸わない

 

それが1か月続いた 今日

 

再確認だが、継続していく意思はあるのでしょうか?

Yes もちろん 続けるのさ Keep on No Smoking!

 

助六の右側むらさきの結び

江戸の頃、病人は左側で結んで快気を祈った

助六は逆の右側で結んで超元気をアピールしたんだとか

 

なにかと洒落てる助六

 

「受け入れ認め許し愛してます」 まなゆいの言葉

 

ふむふむ、そういうことなのね 勉強になります

僕はアホな男だからね

許さなきゃいかん事、多すぎ

 

機嫌よく過ごすことを考えることにします

 

こういう車に乗らなきゃアカンと思うな 男は

ケツ豚のSUV車だらけの今どき日本の車事情 阿保かよ みんな同じ

 

こーいう車 見飽きた↓ North Faceのダウンとかと同じ もーいーんじゃない

車でもファッションでも何でも量産型は退屈だ 

 

人の趣味に文句は言わない ケチをつけない

言葉にはしないが不快な環境状況には顔がしかむ

こんなこと言う僕を「受け入れ認め許し愛してます」(;^ω^)

 

 

Proud Mary  Tina Turner Tribute    Beyonce

 

素晴らしい!

 

 

 

 

 

マリリン・モンロー

 

先日のカラオケ会で図らずも女性の手を軽く握る時間が多めにあった

その手は柔らかく暖かかった

 

酔った彼女をエスコートしただけだが、その柔らかく小さな暖かい温みのある手に

少しドギマギした えっこんな手をしてるの

その間5分 お店の中から車のある所まで

 

何にも意識してない普通のお友達だ ただ女性だった

僕よりもずっと若いが世間的にはおばさんの年齢だ

彼女は独身 僕も独身

 

 

思い出は美しすぎて / 八神純子 1978年1月(昭和53年)

 

あかん 女性と交わらなさ過ぎたせいかもしれない

意識的に女性を避けてた

 

あの日以来、彼女のことを考えるというほどではないけど

なんか頭に引っかかる

 

そのうち忘れるだろうけど

 

たぶんあの手だ 妙に温かい手

 

しかし彼女はそーんなこと思いもよらない事だし

もし知ったら笑ちゃうだろう

 

もーやめてぇ ( ;∀;) ははは

 

ハリマオのバカ!

 

一瞬でもこんな気持ちになった僕が一番驚いたわ ははは

 

恋の予感 / 安全地帯 

 

ちょっとしたことで思わずドキドキ あるあるだよね

 

仲間に聞いて笑ったのが

家の中のリビングで自分の奥さんとなんかの拍子で手が触れあった

お互い アッどうも といって過剰に驚き 何だか照れたようなドギマギ

 

情景が浮かんで 笑ってしまった

 

 

不倫の始まりってたぶんドキドキからだね

恋の始まりもそうかも

 

 

 

 

 

あの素晴らしい愛をもう一度 / 1971年(昭和46年)

 

 

 

禁煙18日目

 

まー、いつもと同じ

なんの変りもない

 

ただ煙草を吸ってない

淡々としている

 

今日はユニクロでジーパンと開襟シャツを買ってきた

なかなか良い 4990円と2980円

 

ユニクロではほとんど買い物をしたことがなかった

YouTube動画で観たユニクロ紹介動画がきっかけ

 

へー、こんなジーパンがあるんだ バギーパンツ かなりワイド

そこまで広くなくていい まるでボンタンのよう

もう少し抑えめの商品を選んで試着して、これくらいならいいかと

 

ジーパンというとLeeとかWranglerとかLeviとか なんせ昔の人間だから

けど、流石にあんま拘りがなくなっているのかも

 

洗濯して干して、それ着て明日のカラオケに行くのでしょう

 

 

Gノーズと雲竜グリーン

タンカラーの内装

 

 

遠い世界に / 五つの赤い風船 1969年(昭和44年)

ボーカルの青木まり子さん 1953年3月生まれのうお座

好きだなーこの人 

どこがいいって 雰囲気かな 

 

 

暖か味のある女性が好きだ 包容力とか優しさ

彼女の眼差しはすこぶる健康に見える

暖かく広く柔らかく 色んなものを見ているようだ