さぁ、高級ホテルのクリスマスディナーショーで今年を締めくくる!

演出は文句無し、新進気鋭の劇作家、藤沢文翁。
音楽は悪魔のバイオリニスト(ってくらいカッコイイ音!)カサノヴァストリングスの土屋雄作。

サウンドシアターの最強スタッフが揃った上で、観る「紫吹淳」の自由さを見よ!
歌う踊る、着替える(舞台上で)女神になり、少女になり、天使になり悪魔になり、青年になり、ヴァンパイアになる。
もはやそこに性別すらない、何でもやります、綺麗可愛いカッコイイ。<それが紫吹淳

※こちら、素人ファンのアホ語りになりますので相当ご注意ください

色が変わる?有名なイルミネーションが瞬く東京駅で友人3人と待ち合わせ、そぞろ歩く恋人達を蹴散らして、何とかホテル会場に到着。

すごい人数のホテル宴会係の皆様にお出迎え&ご案内されてテーブルに…

披露宴のような大きな丸テーブルに8人つづ、それが広い会場に40以上?(遠くまで見えないよ)

お席に着いてすぐにシャンパンが運ばれ、時間まで楽しく食前酒を楽しみます。



飲み放題のドリンクは豊富。

ビールにキール、カンパリソーダ、スコッチ。赤ワインはフランスものを中心に4種、白もシャルドネ他4種、シャンパン3種、ノンアルコールカクテルもオリジナル、ソフトドリンクはジュース2種、コーラ、ウーロン茶。

アナウンスがあって、お食事が運ばれ、ついにディナータイムがスタート。

そして肝心のお食事メニューは…

ホタテ貝のメダイヨン キャビアと野菜のテリーヌ 白バルサミコのヴィネグレット。
真鯛のポアレ サフラン風味のホタテ貝のヴルーテと共に、小さなパイを添えて。
牛フィレ肉とフォアグラのロッシーニ風 旬の野菜添え トリュフソースと共に。
マンゴーのヴルーテとシシリー産ピスタチオのグラス、バルサミコでマリネしたフランヴォワーズをアクセントに。
カフェ。

って、全部超美味しい。<タイトルには何でも共に添えまくる!
特にデザートのマンゴーの濃厚さは半端無く豪華で美味しかった~。
初めてのフルーツのポタジェのような感覚参りました。

この日のお昼、私、地元のコミュニティーホールで開かれたクリスマスコンにピアノのお手伝いで出て弾いて、ダンスのおばあちゃん達からご接待頂いちゃって、ケーキやらお饅頭やら断れなくて腹一杯まで食べてたのに!<全然ベツヴァラ無問題

時間を掛けてお料理を楽しみつつ、ファン同士の会話も楽しみなんですよ!
<皆様今年もお世話になりました

ラストにスペシャルデザートカクテル(甘いカクテル)にオリジナルカクテル「カフェ デゥミ デュ」(半神の意)が運ばれて…

ついにステージに、バンドの皆様が登場され、ショーの始まりだ~~!

まずは客席フロアのど真ん中に設えられたミニステージに土屋先生が登場。
イケメンヴァイオリニストだ!いや、その前に悪魔のようにクールなその音色。<素敵素敵~♪

ソロで響くバイオリンの音は格別よね。
夢のようなホワイトクリスマス~♪

すると突然ゴージャスなミラーボールが回って、観客の目は前ステージへ…
そしたら、女神の歌声が…

ああっ、リカちゃん、一番後で歌ってる~~!<視線を操るニクイ演出

♪ White Christmasu

そこからゆっくり歌いながら紫吹淳登場。
全身ラメがキラッキラですよ!真っ白い雪の女王様みたいですよ!
ノースリーヴの袖口に白いフワフワしたファー付き。
両腕の大振りなブレスレットと、大きなヘッドドレスももちろんスパンコール。

まっぶしいです。<女優ライト当たりまくりです

♪ Shall We Dance

これはもう来年も再再演が決まっているリカちゃんの当たり役、アンナ先生。
3年連続での真夏のツアーは本当に、言葉では言えない大変さがおありでしょうけれど。
本当に楽しみにしている方の所へ歌を届ける素晴らしいお仕事だわ~。
このディナーショーでは、オシャレにアレンジ、ゆっくりとテーブルを回りつつ歌う、色っぽいアンナ先生w

ってところでMCなんかも挟みつつ。

「皆さん、私のことバラエティー女優とか思ってません?」
<ソンな素人ココきてません

「なんだかオファーが多くて…酢豚作ったり…他にも3品作ったんですよ!」←美味しいんですよと必死

年末年始楽しみです。(^_^;)

もちろん爆笑客席ファンとの掛け合い息もピッタリ。<長い付き合い

「今回、藤沢先生の素敵な物語り、朗読で繋ぐショーになっています」

うわ~うわ~!待ってました(^o^)

「珈琲の物語り」って、ロマンチックだな~。
昔、悪魔が天使と恋に堕ち…二人の恋は形を変え、人々に愛される飲み物になった。って…
藤沢先生らしい、オサレで夢のある、お話。

先生がちょっと前までユーロを巡って懐かしい旅、センチメンタル取材ジャーニー?!をされていらしたのをブログで拝見していたから、こんな物語りも生まれたのかなと思うと嬉しい。

だから、スペシャルデザートカクテルは珈琲リキュールベースの甘いのだったんだね!

このショーの途中途中で、そのレシピというか実際に大きなグラスにリカちゃんが作って魅せる(それファンヒヤヒヤ)ニクイ演出。

♪ I Need to Be in Love

カーペンターズの名曲をリカちゃんが。
この日の為に藤沢先生がオリジナルの歌詞を作詞して下さっていて、歌詞カードも入っていたのがとっても嬉しかった!
ここに載せるわけにはいかないけれど、これはお宝だわ。
すっごく良い歌詞、寄り添って生きる、それが人なんだね、<感動

曲の後でダンサーの下道純一先生と初瀬有花さん(元ジェンヌさんかな?)美しく踊る横で堂々と早変わり。
今回もダンスがすごく見応えあった。

そのホワイトに輝くロングのお衣装をバッと脱いだよ!
下はベージュの可愛らしいマイクロミニのレースのワンピ。
(ああリカちゃんこゆの好きだよね~似合うしね~)

それだけじゃ紫吹淳じゃない。
(トップ時代は舞台上で後向いて暗闇で自分で口紅塗り替えるような男(役)だよ!)

手鏡をイケメンダンディーな方に持たせ、ブレスレッドを外し、ヘッドドレスを引き抜き、アップにしていた髪の毛をバサバサと下ろして振り…

前髪をチャチャ、っと直して、ホワンとした女の子の完成。<今年45歳

カワイイ、天使がいるよね。←ファンしょーがないよね

♪ 9to5

曲はちょっと前の出演作、これも石井さんとか友近さんとか、芸達者さんと一緒だったミュージカルから。
働いたことのない世間知らずの奥様が、自立して生きて行く決心をする、カワイイ、そして良い歌なんだ。
それをホワホワと可愛く、しかししたたかに歌うリカちゃんだよ。

♪ You Raise Me Up

これも文翁先生の作詞、新しい日本の歌のように感じる美しい言葉に胸打たれる。
「さやけき」とか「風のてのひら」とか、日本語って素晴らしいよ。
これ、私も伴奏弾いたことあるけど、本当に美しい旋律。
それに溶け込んで、静かに浮き上がってくるようなお歌だった。

♪ ルナのテーマ

ここからは新しい試みの(匂いや風まで感じる)新感覚朗読劇「サウンドシアター TANATS」より。
薄幸な女性をフッとそこに連れてくる、場面を思い起こすよね。すごく印象的な作品だったから余計に。

♪ 悪魔の演舞

これも、サウンドシアター、まさにリカちゃんの独壇場だった、悪魔に魂を売った天才ヴァイオリニスト、パガニーニと悪魔の物語り。
(山寺さんの演技の超絶とリカちゃんの妖しい魅力の男役が昇華した舞台だった!)
もうね、土屋先生の悪魔のようなw音色が一番の主役。それはここでの再現すばらしい。聴けてよかった。

という所でと演奏が盛り上げて、ダンサーさんの踊りの後で一時袖に引っ込むけれど…

またもや、これは早替えに近いよね。<流石は宝塚

男になったスーツの衣装がまたイイ、悪魔と天使のような赤と艶の黒。
ベストのボタンまで赤と黒の互い違い。<オサレ

ほっそいんだけど、すごく男、細マッチョに見えるのは現役時代から。
ウィッグはブラックのロング、欧州のちょいワル男、のイメージで。

そして悪魔でヴァンパイア。<爆

♪ 薔薇の封印

退団公演、深紅の薔薇に口づけるんだよ!<ちゃんと薔薇がステージ上に待ってるよw
わかっててもドキドキする。
すっごく久しぶりに、好きな男が不意に目の前に現れる不思議。
<それがヅカOGのディナーショー!

もう、こっちは心の準備が出来ないよ。

なんと、次々にコーラスガールの女性をフワリと後から抱いて首筋に…
<血、吸ったよ今吸った!

今回、何より紫吹淳の男役としてのソロダンスが見られたのが最高の歓び。

上着を脱いで、シャツの腕を捲り、こっちをチラリと見て。<失神するわもう
ちょっと懐かしい振り付けを突っ込んでくるのが堪りません。

♪ ヴィエント・デ・ブエノスアイレス

こ、これもファン堪らない忘れられない男の歌う歌、爽やかだよ~~。
(もう先ほどの吸血鬼はあっと言う間にお亡くなりに)

バウ主演作「ブエノスアイレスの風」ニコラスが…あぁ、笑った、風に吹かれて笑った…←終わらないでぇ~

そして、その青年ニコラスが会場に降りて、私の目の前を通過。<瞬殺

スーツになってからはずっと男役。
男らしく、低い声で、朗読もすごくイイ。

途中のカクテル作成も男だ。
(会場に一段高く作ったバーコーナー?に上がって、バーテン(俳優さん)に指示wして作るのカワイイぞ。

そして、何より心を掴まれるのは…

紫吹淳、至芸の「グラス掴み」

あぁ、もうただ水呑むだけですよ。
ガシッと開いた指でグラスを掴んでるだけなのに。

どうしてこうも胸が苦おしく、切なくなるのか。

訳の分からないこの痛みとともに、全員がここにいるんですよ!

なんだかね、もうお金出して、苦労してすべてを何とかして、ここに辿り着いてようやく逢えた恋人。
<7年ぶりのディナーショーってもう、来年もやって!

舞台とはまたひと味もふた味も違うDSのお楽しみ。
ひこぼしより遠い逢瀬は辛いけど、輝きは変わらずで嬉しい。


♪ Fly Me To The Moon

何となく、クリスマスだし「ベラ・ノッテ」が来るかと思いきや。
(7年前にやってるからまたはやらないか)

これが来た~~!<大ヨロコビ
数多星の数ほどある曲の中で世界で一番大好きな曲が!
しかも男声。<しんでもいい

歩きながら、ファンを、お客様を一人一人堕としつつ歌う。
ワルい男がここで来た~~。

アレンジも格好良くて、ちゃんとワルツなんだよね。
クラシカルな弦で聴いてからの…アレンジが逆にジャズのみより新鮮でお洒落だわ。

♪ ジングルベル~Dance With Me メドレー

ジングルベ~ル、の次ぎはラ~ラララ~ラララ~ララ~ララ~、ですよ。
手拍子もほぼ全曲のように今回もうやりまくって、会場中が一つになるステージだったわけですが。
このラストに来て、もう踊り出しそうな盛り上がり。
実際、着席ダンスしてたよ私!

楽しいんだもの、アレンジが。

アンコールで出て来た時、リカちゃんが「またこのサウンドシアターのチームで、が条件です」と言っていたけれど。
是非また魅せて欲しいと思う。
ヴァイオリンの音に似合うんだもん。

♪ ステイ

これはリカファン号泣ソングというか、現役時代からサヨナラショーからの定番。
歌い込んでる!もちろん男で!

ブワッと後に髪を振って、歌い上げる瞬間に汗が飛び散る~♪<最高

このままそばにいて、と歌うこの妖○のような(失礼)不思議な人にみんな付いていくんですね。
<もはや刷り込み

最後の最後まで、男役を堪能出来るショーだった。
ヅカ時代の歌も、新しい気持ちで聴ける。
それはおしゃれな演出や素敵な物語りのお陰だよ。

藤沢先生、ありがとうございました。
<次回はカテコで登場して~


ってことで。

悪魔のように黒く、天使のように甘い香りの、恋のように熱い、飲み物を飲みながら…

こんなに長く書いちゃったよ!<痛いファンレポひっさしぶりごめん

来年のサウンドシアターが今から楽しみ。



寒いですね~(*^_^*)
えっと、今日はあったかいものでも飲みながら雑談でも。
<PCサイトの壁紙にあるコーヒー(^_^;)ささどーぞ!

先々週の洋ドラマgleeのシーズン3エピソード18に出てくる一曲を観て、グッと込み上げてくるものあったのでちょっと書いてみますね。
(このドラマ、洋楽好き&映画好き&ミュージカル好きには毎回たまらんわけですがキャストがいろいろあって(T_T)…そのことには触れずに書きます)

豪華なゲスト出演者に(入学許可オーディションの審査員として)ウーピー・ゴールドバーグを迎え、ティナとカートが挑戦するわけですが…

そこでゲイをカムアウトしているカートが自分らしい一曲として選んだのがコレ↓

♪Not The Boy Next Door
  
※な~んか、このタイトルに似たグループ名あったような。<絶対このパクだよねぇw

僕は普通の(つまり隣の)男の子じゃない!と叫ぶこの歌。
小さな田舎町を出てNYを目指す、カートの役設定とミュージカルの内容がリンクしてて感動する。


圧巻のハイトーンボイス!毎回ホント素晴らしい!

ドラマのオーディションで別役で受けたのに、急遽彼の為にカート役を作られたという曰くの才能スゴいわ。

キラッキラしたゴールドのパンツで歌い踊るこのシーンは、↓の本家のトニー賞受賞のパフォーマンスステージを意識してるかな?

ブロードウェイでは、ブルーの衣装だったみたいだけど。 ここではお祭りだからゴールド、豪華にラクダに乗って登場とか面白い! しかもお約束の客弄りで、ジェシカ・パーカーとか弄ってるし! <爆笑
英語所々わかんないけど面白い、誰か訳して教えて!

あぁ今ならNYに飛んで行けるのに…<ええっ

ヒュー・ジャックマンがもうこんなに世界的スターになっちゃった今は、いくらNYに行けるようになったとしても二度とこの舞台で見ることは出来ないだろうな。

と、ここで余談スタート。

本当に人生と舞台は、巡り合わせ。
今、見たいと思うもの、見る事の出来るものを、無理せずボチボチ見ていくのが大事だよ!
ただ舞台を見る若い女の子を応援したい一心で、こんなアホブログ書いてる私ですが。
自慢げにチケッ写真トとかアップして、何度も同じ舞台観て同じ事書いてバカじゃね?とか思われてもいい。
たとえ今は一回しか見られなくても、若い時に見る舞台は本当に心の財産になる。
そしていつか、こんな風に好きなモノに人に通える日も来るし、その為に今は自分のことを頑張る!と思って欲しいんです。

年を取っても好きなものは好き、楽しいと思う気持ちもまったく変わらない。
だから(今は思うようにならなくても)安心して!(^^)

私だってちょっと前まで仕事や子育てで十何年、ほぼ見られない時期があったわけで…
<昼公演観て幼稚園のお迎えバス時間ギリギリ、日比谷を爆走ガチ走りで帰ったのに間に合わなくて子供がバス降りられずとかあった爆

今はネットでいろいろ、知らなくて良いこともいろいろ入って来ちゃう世の中。 学生さん達がオバサン達のお楽しみを観て、ジリジリする気持ち、すっごく解る。
(私もロビーに溢れるコアファンな大人の皆様をずっと羨ましい~と思って来たから)

人生はそれぞれのゾーンで、いまやるべき事、いま出来ることを頑張るしかない。
要するに「はいはいオバ乙!金で買えないのは若さだけ!」と思っていれば良いんですよ。
<大爆ホントにそうだから!

ってことで話を戻して。


私が観たのはもちろん日本で上演された 「THE BOY FROM OZ」 2005年青山劇場(再演もあった)

主演はV6の坂本昌行クン。

実在したオーストラリア人歌手&作曲家、ピーター・アレンの半生を描いた伝記ミュージカル。
同性愛(バイ?)を告白したピーターが男性の恋人(IZAM)をマネジャーにしてショウビズ界でスターになってゆくんだけど…

あ、この二人の切ないキスシーンも話題になったよね!
<確かにチュって音がw

や、それより何より坂本くんの歌う「NOT THE BOY NEXT DOOR」が凄かったんだよ!

弄りは日本人のお客がノリがイマイチで申し訳無かったけど、毎回10人以上を舞台に上げて頑張ってた!


このミュージカル、作曲家の物語りらしく、ピアノがセットの一部のように使われてて凄かったんだよね。
子供時代は(ここは子役の子のタップがマジ上手かった!)歌い踊って小銭を稼いでいた酒場のシーンのアプライト。 その後はもちろんグランドピアノ、上に乗って歌って、ヒヤヒヤするくらい激しいダンスが見応えあったの思い出す。

ピーター・アレンという人が、一時期ライザ・ミネリと結婚していたこともあって、ライザのショーのシーンも繰り広げられる贅沢。

日本では紫吹淳がそれこそ日本一の美脚でマイクロミニの真っ赤なスパンコールの衣装で演じてて溜息出た~♪

病んで行く母親ジュディ・ガーランド役の鳳蘭との共演も夢のような並び、ピーターの優しいママの役には今陽子、酒浸りの父親など兼ね役で団時朗さん!と凄すぎる脇陣だったんだよね。

そしてこの舞台のもう一つの大事な見所は、ピーターが作曲に加わったとされる名曲「ニューヨークシティーセレナーデ」http://www.youtube.com/watch?v=yJj0x_rxUPI(映画ミスターアーサーのテーマ)が聴けること。

本当に舞台に降るような星空が浮かんで、涙が出たの覚えてる。

ゲイの恋人との別れも本当に切なくて、そしてエイズになってから見舞いに来たライザにハグされるシーンでもう滝涙。 彼が(やせ細っていて)深刻な状態なのだと、瞬時に理解するライザの表情が、ね。(>_<)うううっ、、、

年の瀬に、どうか来年はこんな名曲が溢れる、芸達者な豪華出演陣のミュージカルがまた観たられますように、と切に願う私です。
 

さ~て、「 THE SHINSENGUMI」 明日からいよいよ初日ですね!

今年一年のこの世の憂さを、一刀両断にぶった切って貰いましょう!


そう、黒目のクリクリっとしたあの男に!
<ああっ


ちょ、大勢の男達の真ん中で、そんなポニテで何すんの?!

答え・殺陣アクション

久々の扇チケット、これが贔屓にぶっ込むって…ってほどは通いませんが。<笑

これで私は(ディナーショーを除いてw)今年の観劇納め?!
景気回復、これくらいいいじゃないか!
短い期間で頑張ってる出演者とオ○ーにご祝儀だ!
(特にオ○ー、直前までドリドリもあったし今年はホントご苦労様っ)

ってことで、幕末ファンタジーショー。<でいいんですね?

むしろ大大好物いらっしゃい!(^^)/

良知真次の殺陣アクションが見られるんなら、そして美しい&美味しいオマケが見られるんなら。<頼んだよオ○ー

オ○ーショーファンのヅカ友達と一緒に、頭から突っ込ませて頂きます~♪

<伏せ字に特に意味はな…爆