長男が通っているスクールで20mシャトルランをやったらしい。
68回(小3)
どんなテストだかわからないが、まあまあだったらしい。
持久系のトレーニング練習は一切やっていないので、平均より上だったら良しとしよう。
もっと、筋肉に頼らず、股関節の可動域を広げれば、疲れないと思うのだが・・・。
こどもに説明するのがむずかしい。
長男が通っているスクールで20mシャトルランをやったらしい。
68回(小3)
どんなテストだかわからないが、まあまあだったらしい。
持久系のトレーニング練習は一切やっていないので、平均より上だったら良しとしよう。
もっと、筋肉に頼らず、股関節の可動域を広げれば、疲れないと思うのだが・・・。
こどもに説明するのがむずかしい。
FC東京のイベントで、キックスピードを測定できたので挑戦してみた。
ほんとは仮面ライダーガイムがくるので、それを次男がみたかっただけなのだか・・・。
長男 61キロ (小3 9才)
次男 13キロ (年長 5才)
スピードも大事だけど、正確性もね。
ちなみに、長男5才のとき27キロ、 小2のとき50キロ
こどもっていいよなぁ、毎年成長するから。
長男は、先週スクールの練習試合に参加した。
前から伝えようと思っていたのだが、
ボールを持っていないときの動きが人とは違う長男。
長所でもあり、修正する点でもある。
シュートの局面ではいいが、パス交換ではその動きは改善したい。
いろいろ言ってしまうと良い点も消えてしまうかもしれないので、
あえて何も言わなかった。
2年間も。
ようやく伝える日が来た。
本人もこのままではまずいと思ったようだ。
いまだ。(いまでしょ)
僕は素人なので、うまく教えられない。
なので
練習試合の当日、DVD付本を買ってあげた。
まだ、小3だから視覚から入ったほうがいい。
村松尚登氏の著書
「最速上達サッカー オフ・ザ・ボール」
一生懸命見ていた。
頭で映像が浮かび上がるまで、毎日寝る前に見ることにしよう。
うまくいかなかった日がうまくなるチャンスの日だ。