二年前の今日は、大林三佐子さんが亡くなった日です。
社会のうねりに翻弄され、夜のバス停で亡くなった彼女の運命を、他人事とは思えません。
自分だって、ちょっと違う選択をしていたら、あるいは同じことでも少しタイミングか違えば、簡単に窮地に陥る−今はそんな時代であるように思えます。
行政はやたら自助を推し進め、道行く人は余裕がなく…
今何ができるというわけでもないけど、どうすればもう少し誰もが生きやすい社会になるか考えながら、今日は寝ます。
二年前の今日は、大林三佐子さんが亡くなった日です。
社会のうねりに翻弄され、夜のバス停で亡くなった彼女の運命を、他人事とは思えません。
自分だって、ちょっと違う選択をしていたら、あるいは同じことでも少しタイミングか違えば、簡単に窮地に陥る−今はそんな時代であるように思えます。
行政はやたら自助を推し進め、道行く人は余裕がなく…
今何ができるというわけでもないけど、どうすればもう少し誰もが生きやすい社会になるか考えながら、今日は寝ます。



