おまじないコブラはじめました。 -199ページ目

おまじないコブラはじめました。

河内美雪さんの『借金王キャッシュ』好きが昂じてこのようなタイトルをつけましたが、中身は数学オタク中年乙女のボヤキです。悪しからず御了承くださいませm(_ _)m

科学的考証とかできてないため、ウンチクは話半分で読んでください。

ここ数日の花粉の飛散でいよいよグズグスしてきたので、オカンの指導のもと、今日から鼻を洗うことにしました。

チョイチョイ喉の方に流れたり、むせたりしましたが、たいへんスッキリしたのでしばらくは続けようと思います。

そのうちもうちょっと上手になるでしょう。


…あ、鼻の奥に残ってた水が垂れてきた。



さておき、洗うといえば、先日、カタログギフトで超音波メガネ洗浄機をもらいました。

で、嬉しくなってすぐに使ってみたのですが

なんてこったい!横幅が入らないぜ…

フレームのデザイン上、畳んだらツルがちょっと出っぱるようになっているためです。


顔が大きいせいでフレームが広いんじゃないぜ!!と心の中で言い訳しながら、結局、メガネは手洗いしましたとさ。

で、このカフェ

で、ひたすらお昼ご飯の登場を待っているうちに、西日がしだいに強まり、なんとも暑うなってきまして。

同席していた知人が、日陰の空席への移動をお店のスタッフさんに交渉して下さいました。

(その辺のくだりはトイレに行ってたので見てないのですが)

で、いそいそと席を移動しようとしたときに、隣の席のお嬢さんたちが彼女を見ながら

「私らの方が暑いのに」

的なことを話してたそうです。




うん。確かにその二人も暑かったんやろな。

しかし「私らの方が」という、比較結果としての上位性はどこから発生したのか。西側の席への日差しはみなほぼ平等でしたよ。

謎や。

『ババアは知覚が鈍っているから暑さを感知しにくいでしよ?繊細で暑がりな私たちに席を譲りなさい』

ということかいな―いやいや、それは被害妄想も甚だしいわな。




軽いムムム感を伴う戸惑いを覚えながらも

「そんなもん言うたもん勝ちやで」

と居直る、(こんなときだけ都合よく)関西人のオバハン二人組でした。


たぶんもう行かないカフェ


悪口を書いてしまうと、とにかく遅い。
オムライスが一時間出てこなかったのね…
頼んだあとから、チキンライス用の鳥をシメたり米を精米したりしたんちゃうか、ぐらいの感じでした。

そして「待った甲斐あったわ~」というほどスペシャルに美味なわけでもなく…

いつもなのかしら?それとも今日だけ人手不足?

ともかく、北陸と(イナカながらも)近畿圏では、近接していても時間の感覚に違いがあって、セッカチなワタクシは我慢できんかったのでしょうね。