絹って… | おまじないコブラはじめました。

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河内美雪さんの『借金王キャッシュ』好きが昂じてこのようなタイトルをつけましたが、中身は数学オタク中年乙女のボヤキです。悪しからず御了承くださいませm(_ _)m

科学的考証とかできてないため、ウンチクは話半分で読んでください。

ものすごくローカルな話ですが

会社の近くの地域スーパー(他府県にもお店あるみたいですが)のお惣菜コーナーで、店内で焼かれたパンが販売されておりまして、ここ二日ほど、画像の『絹の生食』という食パンがワタクシの中で沸騰しております。

有名パン屋さんの食パンなぞ食らったことがないのですが、しっとりフワフワ滑らかで、きっとそんなに遜色ないと思うとですよ。

と、ここまで書いて、ふと「絹のような食感」てなんなんだ?と、正気に返ります。

現代人にとって、絹は身近なものではなくなり、その肌触りにリアリティを持つ人は多くはなかろうに、食感のアピールとしては決して滅びる気配のない、この表現。

イメージの不思議ですな。

もはや「それ、絹やなしに絹ごし豆腐のような食感じゃねぇの?」と思わなくもないね。