が、彼等の呟きはしばしば英語です。
単語がなんとか3割ぐらいわかる状態で、勘とノリを頼りに読んでます。
一応、英語が世界の共通語ということになっているので、そこは甘んじて受け入れるほかありません(しぶしぶながら…)。
なにが書いてあるのかを知りたくて、宇宙オタクや科学オタクの少年が必死でそれを読み、英語に親しむなら、それはそれでありかな。とも思わなくもないです。
さて、昨日、若田さんが(たぶん)ISSから投稿された記事に、宇宙から見たナイル川流域の画像が載ってました。

街灯で彩られた川はまるで巨大な蛇のようです。的な言葉が添えられていました。
私にはカイロの街も含め、巨大なニューロンのように見えます。
ええと、人類の営みの神経細胞のようなイメージです。
どうでしょうか?