苦難の中にも意味がある | 行動派行政書士のチャレンジとつぶやき(医療・産業廃棄物・出入国在留許可(出入国管理)・建設業・農地法・土地利用・相続・民事法務等)

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医療経営コンサルタント、産業廃棄物、在留資格関連の行政手続きに精通した行政書士のつぶやき

苦難の中にも意味があると思います。

実の母親の愚痴悪口から私たち夫婦は離婚“させられ“ましたが、その当時は母親が発達障害だとはわかりませんでした。

離婚の原因を追求していくうちにわかりました。

だから福岡特別支援学校での発達障害児の就労支援のワークショップに参加するようになりました。

発達障害が世の中に広く知られて認識されるようになったのは25年ほど前ですが、ではそれ以前は?
まわりの人からは奇人変人扱いで仕事が出来ない烙印を押されていたと思います。

特性を見極めてその発達障害者の方にあった仕事が見つかるように支援することです。

私にとっては母親からもたらされた“離婚“は人生最大級の試練でした。
まずは離婚しようとは思わなかったわけですから、
崩壊した夫婦関係は修復できないでしょう。😊😊

しかし、それを踏まえて乗り越えることで新たな人間関係を構築しました。
構築中です。

同じ失敗は繰り返しことをしないためにも新しい人間関係は守らなければならないと思います。

守ります。😊

離婚という試練のおかげで私は人間的に成長することができました。

試練にも意味があることを悟りました。
まわりの方々のおかげですね

“感謝“と“ありがとう“を忘れてはいけません。
😊😊