中学の教育方針が
ゆとり→さとり→考えることなったことをわたしは今日知った。
考える葦なのに、考えなくなれば
人間ではなくなる。
私のブレなさはそこから生まれる。
思考止めなければ苦しまない。
受け身と受動的は全くちがう。
私は人を自由にしたい、
不自由にする言葉は、きっと愛なんてない。
誰にでもそう。考えることをやめて
他人の価値観に振り回されるとき、必ず結果苦しみしかない。
苦しみの中で果たして幸せになるかというと相手も自分でも苦しむことになる。
私は愛するひとを自由にさせたい。
子供が生まれて幸せになるには、相互理解だ。
産んだあとが、ほんとの向き合いである。
どうか、考えることをやめないでほしい。
へんなトラブるに巻き込まれ、ブロックされることでわたしは大きく傷ついた。
このままでは終わらない。
わたし一人傷ついたままで、家庭は守れない。
自分が一緒にいて楽しい人と暮らしていかないと永遠に苦しむ。
どうかあなたに言いたい、
あなたが手に入れたい未来は一体なんなのか。
わたしは知りたい。