バードランドの夜 【パ-ソネル】 ア-ト・ブレイキ-(ds) クリフォ-ド・ブラウン(tp) ル-・ドラルドソン(as) ホレス・シルバ-(p) カ-リ-・ラッセル(b) (1954年) このアルバムを初めて聴いたのは、京都のJAZZ喫茶でした。 1曲目のスプリット・キックで、背中に電流が走る経験をする。←おおぉ C・ブラウン23歳、溢れ出るアドリブは、まさに天才です。 評価の高いアルバムですが、私にとってもバップの世界に 引き込まれた、とても大切な一枚。