ポップスグラフィティ⑦街中を歩いていたら、ボズスキャグスおなじみの“We are all alone”が流れていたのだが、何か雰囲気が違う。名盤『シルクディグリース』のとは何か違う。より郷愁的というか。で、その日にCD屋さんに行って即行で見つけて買ったのがこのアルバムです。『フェイドイントゥライト』。ジャケ買いではなく、もう即買いでした。“ハーバーライツ”もアレンジされていて、よりネイキッドになって結構好きです。