子供達の通っているインター校では8月が新年度スタートになります。

年度始め、毎年恒例tutor(担任の先生)と親子との三者面談があります。

コロナ以前は対面での面談だったのですが、
コロナ後からはオンライン上での面談となっています

ちなみに私は英語が得意ではありませんネガティブ

簡単なお話等はカタコト英語で何とかなりますが、教育とか深い話となるとちんぷんかん魂が抜ける

対面時はお顔とお顔を合わせてのコミュニケーションだったので何とかなりましたが、オンラインに変わってから会話が続かない煽り


いつだか娘に

「うちの母は英語が話せない(可哀想な人えー)
なので私が訳します!」

と先生に紹介されました真顔


なので毎年この時期が憂鬱です。
息子の分の面談があるので計2回。。



しかし、今年は運悪く⁉️私がコロナに感染してしまい、面談当日全く声の出ない状況予防
画面上越しでも映してはいけない姿となりました。


そこで今年は旦那に急遽お願いする事に。
旦那も全然上手ではありませんが私よりはマシな英語レベルです。

ただ旦那は教育面に関しては私に任せきりなので、事前に私との打ち合わせが必要です。

先生に聞いておいて欲しい事を伝え、面談の任をお願いしました。


先ずは息子の面談。
(私は映らない場所で聞き耳立ててます凝視)

低学年なのでまだまだ話す内容はなく、今年の目標や私生活について話し合っていました。

息子
「僕は学校生活幸せですニコニコ

この言葉で終了。


次に娘の番です。
こちらも目標や進学しようと思っている国、IBについての話等について話し合い。
科目選択はまだまだ変更可能など説明がありました。

ここで旦那にお願いしていた質問。
先日気になっていた下差しについて。


旦那
「アプリケーションエッセイ(英作文)の練習はどの先生に相談すればいいでしょうか?」



先生

「まだまだ時期が早いので来年でいいでしょう真顔



「…(変な質問しないでよ恥ずかしいプンプン)」




そんな感じで、今年は楽に終わることが出来ました♪

と言ってもあと1ヶ月後ぐらいに今度は教科ごとの面談があります。今年は6教科+息子の数教科の計9面談でしょうか魂が抜ける



次の日、日本の大学を目指したいと話した娘は進路カウンセラーに呼び出され、2人のカウンセラーの先生に囲まれて話を聞いて頂けたそう。

本人は凄く嫌がっていましたが…。

進学について結構親身になってくれる学校なんだと思いましたにっこり