今度は【オカリナ】とコラボです♪ | ◆有松・桶狭間からのお便りです◆ ~あおの樹◇通信~

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有松・桶狭間発おやじうたうたいの青山仁司です。ライブ情報、地元有松・桶狭間のこと、歴史散策、日々のことなどなど、気ままにお届けします♪

こんにちは。くみ@「あおの樹◇通信」です。

皆さんはオリオン座流星群は見れましたか??

昨夜、11時頃ちょっと見ていたのですが、、、

う~ん流れない( p_q)

寒かったので諦めましたが、オリオン座はとっても綺麗に見えました(・∀・)

一人で見ていると、ちょっぴりこわい【桶狭間】です(^o^;)


さてさて、次回のライヴはちょっと趣を変えて、オカリナと共演する

ことが決まりました!!!!

なんとなんと、このオカリナ奏者のIさんが【桶狭間の歌】を

作詞・作曲されたのですヘ(゚∀゚*)ノ

その名も【桶狭間懐古】ですヾ(@°▽°@)ノ


【おけはざま】からのお便りです!! ~あおの樹◇通信~



私がIさんと知り合ったのは、桶狭間歴史文庫『悠々庵 』で、

桶狭間古戦場保存会 の広報委員会の話し合いをして

いる時に、地元歴史研究家の梶野渡先生

”桶狭間の歌を作りたい”と、Iさんが桶狭間の話しを聞きに

来ていたのが始まりです(・∀・)


私たち夫婦も渡先生の講演を聞いて、

桶狭間の唄【心で感じる町 桶狭間】を作ったことを

お話ししたのが今年の6月頃でした。


あれから4ヶ月、漢詩を作られるお父様の指導の下

詩を練りに練って、完成したのが【桶狭間懐古】ですヘ(゚∀゚*)ノ


桶狭間の戦い当時と今を偲ぶ、勇壮な曲に仕上がっています♪


将来は地元のコーラス部や、ちびっ子からお年寄りまで、

みんなが口ずさんでくれればとても嬉しいと話されていました(・∀・)


その第一歩として、11月28日(土)にうたうたい青山仁司主催で

行うライヴの時に、青山仁司がギター&ボーカル、Iさんがオカリナ

で伴奏、間奏には信長公ゆかりの『詩吟』を交えて披露することが

決定しましたo(^▽^)o


『詩吟』は私の大先輩のMさんに頼みました。

ちゃ~んと役者が揃っていて、企画する側と

してもとても楽しいのです(^~^)


24日(土)には、中日新聞に月2回折り込まれる緑区の

情報紙『緑区ホームサービス 』さんの取材も決定しましたv(^-^)v


点と点が繋がり、黒だったオセロの駒がパタパタ白へと変わっていく。

そんな瞬間を今、私は味わっていますo(^-^)o

信長公が450年前、ここ【桶狭間】で近世への扉を開いた

様に、この地元で暮らす私たちが音楽を通して

【桶狭間】を知る扉を開きたい!!!!

そんな想いが込められています(≧▽≦)


ライヴ詳細はまた別の記事でお知らせしますね(o^-')b


これからライヴまでの練習は名古屋開府400年祭

はち丸くんのブログ でも紹介された分身【ちび丸くん 】に

しっかり見守ってもらいますv(^-^)v


本日も最後まで読んでいただきありがとうございます♪