寒い日が続いてます

いつも来てくれる方も、たまたま見つけてくれた方も

ありがとうございます




何事も縁ですなぁと感じております


さてさて、夏に足の小指を怪我しまして、

2ヶ月くらいは自分で隣の第四指とくっつけて弾性包帯で巻いてました


2ヶ月目以降は歩き方とか再度ぶつけたりしないように氣をつけていました


いまでも少しだけ痛いことあります


そして今日氣づいたのですが


数年前から左足の第四指(この度怪我した小指の隣の指)の爪の色が悪かったのですが

なんとなくよくなってるような?

うっすら青みがかって他の爪より暗い色だったはずなんだけど


いまは同じ色のような?

風呂上がりだからかな?

それとも昨日めっちゃ湯たんぽに足先近くしてねたからかな…


仮説

①小指が痛いぶん、第四指を絶妙に使い続けたので血流が良くなった(歩行が微妙に変わった)


②冷え取りの効果


③実は氣にしてないうちにとっくに治ってた


どれでしょうね


足の爪の微妙な色って、未病のそのまたもっと未病って感じでそこまで氣にしないですもんね


予防のためにちょこっと氣にかけたらいいと思います



心も身体もはやめの手当てと予防

やばい時は何もかも休んで医療を受けるなり、しっかり休養するなりしましょう