何かを体験しました。

眼精疲労続いてるので、短めの具体性の欠ける表現になります。なんのことやら?となるでしょうが、覚え書きとして記し、またいずれ書き直します。 

妖怪屋敷にて。
最初はいい人を頼ってました。フォローしますよ、とか声かけのやさしげな人を。

しかし、月日たつにつれ、なんだか辛い、プレッシャーだけ感じて何も進まない。変だなあ。

思い切って他の人と踏み込んでコミュニケーションとることにしました。
まずはスネ夫から。(…具体性の欠けてる部分を補うため、イメージしやすいキャラで現します。)
スネ夫に相談する、スネ夫の知識がわかり、自分の方向性が変わる。
次にいい人?に確認をとる。うんなんか意図伝わってない、よし、だめだ(〒﹏〒)

次、ジャイアンのとこへ相談に行く。これがまた行く前にすごい緊張と不安。自分のこと、受け入れてもらえるかな。バカにされないかな。
ジャイアンに苦手意識持ってたのは自分だったんだよね。
ジャイアン、すごい協力的!
私の苦手な段取りと、行事の仕切りを頼むのに、成功!
良かった、良かった( ;∀;)

おかしいな?と、途中から気づく体験。
そこからの新たなコミュニケーションと気づき。
人に頼ること、自分はできてるし冷静に人を見れてると思ってました。

いやいや、まだまだでしたね。