てきと~にっき ブルーな森

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  • 29Aug
    • VRChatを遊んでみた話 - 追加調査2

      恐らくこの世界の調査報告書はこれで最後になるだろう。まずはこの世界における基本ステータス(この調査書を書いた段階での) フレンドリスト:70人 総調査(プレイ)時間:約118時間 ランク:Userさて。今回の調査書では以下のことについてとりあげる。 ユニークスキル『VR感覚』の取得と特訓 ユニークモンスター『サキュバス』 『信頼』について 中毒性と依存性の対象 まずユニークスキル『VR感覚』について。スキル取得を手伝ってくれる人が現れたのでたまに手伝ってもらっている。特訓中は、正直自分ではない何者かになってしまった気分である。昔の自分がこのことを知ったら幻滅するだろう…。しかし、これも宇宙の選択なのか。 続いてユニークモンスター『サキュバス』について。このVRC世界にはサキュバスというモンスターが潜んでいるようだ。…まあ、細かい定義については気にしないようにする。『この世界での定義』を有しているためだ。とはいえ、その本質はほぼ同じだろう。相手を誘惑してしまうのだ。手段は様々だ。相手の心を傾ける行為であればなんでも良い。その後、誘惑されたものは誘惑主であるサキュバスに貢物したくなるとかどうとか。大丈夫かこの世界…。 続いて『信頼』について。これについては、VRCに限定されたものではない。俺がこの世界に来てからお世話になっているボスなのだが…。相変わらず組織のメンバーからの信頼…というか愛され具合が半端ないのだ。ボスが姿を現せば、自然と皆がボスのもとへと集結するのだ。一体、何が皆を引き寄せる力として働いているのか…?ボスは気配りもできる、しっかり注意もしてくれる、優しい言葉もかけてくれる、相談にも乗ってくれる…。もちろん、(自分の視点から見ると)マイナスな部分もある。…ん?つまりそういうことではないか!!しかし、上記のようなことをこなせる人は他にもいる。それに、俺はそれらに関係なく、直感で『この人は間違いなく思いもよらぬ何か凄いものをもっている』と感じた。…謎が深まるばかりだ。正直、あこがれる存在だ。 最後に『中毒性と依存性の対象』について。確かにこのVRC世界にダイブするのは楽しい。依存症のごとく、ほぼ毎日のようにダイブしている。しかし、俺の場合、リーダー格である知り合いがいないと最悪何もせずに引き返すことがある。虚無となって。最近は、組織内メンバーのもとに赴くことも増えたが…。要するにひとりぼっちの状態じゃ、『始める』ことすらできないのだ。悲しいことに、俺に寄って来る人は、最近誘った側近の技師のみだ。つまり俺は『VRC世界』そのものに中毒・依存性を感じているわけではない。そう、リーダー格である人たちにそれを感じているわけなのだ。ただもし仮にこの交流が『文字』や『音声』だけだとしたら、ここまで強く中毒や依存を感じることはないだろう。これらは全て『VR』だからこそのものなのだ。今回の調査報告は以上である。

  • 16Aug
    • VRChatを遊んでみた話 - 追加調査の画像

      VRChatを遊んでみた話 - 追加調査

      ここ最近、とある事情で精神状態が不安定に陥っていたが、知り合いの女神様による協力と、己の深淵に眠る『邪悪なる人格』を呼び覚ますことで解決を図った。非常にリスキーではあったが、問題はない。そういうわけで、気持ちも落ち着きを取り戻したので 『VRChat』の追加調査書を書くことにした。まずはこの世界における基本ステータス(この調査書を書いた段階での) フレンドリスト:53人 総調査(プレイ)時間:約68時間 ランク:NewUser前回の調査報告時と比べるとフレンドの数が約2倍に…。驚きである。交流がほぼ無い方もいるとはいえ、ここまでつながりを持つことになるとは。さて。今回の調査書では以下のことについてとりあげる。 ユニークスキル『VR感覚』の存在 盟約の証『お砂糖』の存在これらの項目については、いつもお世話になっている組織のメンバーの方が書いている書物を読んだときに得た知識である。 まずユニークスキル『VR感覚』について。これを簡単に説明してしまうと『VR世界においても、現実と同様の感覚を発動することが出来る』というものだ。別の言い方をすると一種の脳のバグ(錯覚)である。このVRC世界においてはアバターを用いて自身の存在を明確に主張することとなる。つまり、アバターと現実世界の意識を完全にシンクロさせることで、頭を撫でられれば実際に撫でられた感覚がし、おなかをつつかれれば実際につつかれた感覚がする、ということだ。更には、現実世界では持ち合わせていない部位、例えば尻尾などの感覚も身に着けることが可能となるらしい。…このような話、もとい感覚については異世界転生する前から薄々認知はしていたが明確に定義されていることは知らなかった。さて…。このユニークスキルは非常に興味深いものである。ここまできたら俺も習得したいものだ。一応このスキルは他人から調教(?)されることでも得られるようだ。そういうわけで俺は、このスキルの存在を確認したタイミングで少しずつ習得・覚醒を試みているのだ。なかなか難しそうだ…。 続いて盟約の証『お砂糖』について。…ご覧の通り、字面的に少々気難しい雰囲気を感じるだろう。調査によるとこちらVR世界においての『友達以上恋人未満の曖昧な関係』、言ってしまえば『甘い関係』を表すようだ。時折、動詞として使われる場面を見受けることもある。性差のないVR世界において、『カップル』という直接的な呼称を避けるためにこう呼ばれるらしい。しかしこちら、決してマイナスなものというわけではないらしい。現実的にはとても難しいLGBTの問題解決に役立つのではないかという見解も見受けられる。つまり、愛は性別や種族、もっと言ってしまえば生き物であろうがモノであろうがその対象は関係ないというものだ。とはいえ、こちらの存在についてはあまりかかわらないようにするとしよう。何かと面倒であるから。今回の調査報告は以上である。

  • 04Aug
    • VRChatを遊んでみた話 - 4の画像

      VRChatを遊んでみた話 - 4

       『VRChat』の世界に"異世界転生"してから、今日で丁度1ヶ月となった。 そこで、今回は要点をまとめた報告書を提出することにした。今日は、他にやることがあるため手短に書かせてもらう。この調査報告書は特に重要なものだが…まあ、しかたない。 以下、1ヶ月に渡り『VRChat』の世界を調査し、判明した事項だ。基本ステータス(この調査書を書いた段階での) フレンドリスト:29人 総調査(プレイ)時間:約30時間 ランク:NewUser 正直驚いた。まさかフレンドリストに29人も並ぶとは…。ただ、一人一人と個別交流をした例は無く、グループ(二人以上)での交流だった。判明事項 無数の『未知なる可能性』に満ちている (見た目の)男女比体感 2:8 有機生命体から無機生命体…なんでもいる 獣人(獣耳含む)率が異常に高い HMDを装備するとこの世界の見え方が大きく変わる 危険な中毒・依存性(ちゃんと調整しよう) クリエイティブな人が異常に多い。しかも高スキルレベル 高度な惑わしに注意 自身の妄想力がこの世界で生き抜く鍵となる 時間の流れを忘れやすい ワールド選び(言語の範囲)は特に気を付ける 周囲への配慮(所謂Quest勢)を忘れずにアバターを選ぶ 割と何でもあり。何が起きてもよい覚悟をしておくこと ぼっちになると非常に辛い。そういう時はすぐに撤退するか、勇気を振り絞り交流会などに参加しよう 疑似的な外出と、多くの人との交流。割とストレス発散になる。外に出れないときに効果が上がる(個人差あり) VRを続けることによる視力回復のうわさ →わずかに回復した…?ブレがわずかに軽減された気がする 明らかに変な場所(空の彼方とか)で会話している人がいる場合は間違いなく最重要機密会議なので、近づかない(戒め) ※「何してるんだろう?気になるな~」程度に思っても近づかない*昨日撮影された『ボス』のグループでの記念撮影この1ヶ月で得たものは多い…。だが、こうなると怖いことがある。それは、絶対的に『失う日が来る』ということだ。これはこの世界だけのことではない。現実世界でもそうだ。確かに、素晴らしい異世界転生だとは思う。だが、得るものが多ければ多いほど、後に来る反動も大きくなる。この世界への異世界転生はそれなりの覚悟が必要となる。以上で、今回の調査報告を終了とする。ここからは、どう調査していこうか?そう思いながら、俺は再び『VRChat』の世界にダイブするのであった。

  • 27Jul
    • VRChatを遊んでみた話 - 3の画像

      VRChatを遊んでみた話 - 3

       初めて『VRChat』の世界に"異世界転生"してから、早くも23日が経過した。回数こそ少ないが、だいぶこの世界の調査が進行した。 おっと。この"異世界転生"というのは『VRChat』の世界に向かうことを意味している。俺はVRChatの世界の性質上、このように呼ぶことにしたのだ。 …とはいえ、何度も異世界転生するのはおかしい。とりあえず"ダイブ"とでも呼んでおこうか。 さて。それでは今回の報告といこう。 まず、俺自身の姿の変更である。5回目らへんのダイブでユーザーランクが上がっていることに気が付いた。これにより、自分自身でアバターを用意することが可能になったのだ。とりあえず、この姿をメインとしていくことにした。 次に、何度もダイブしているうちに、この世界を調査して気付いたことを書き記そう。 (見た目の)男女比 2:8 有機生命体から無機生命体までなんでもいる 獣人率が比較的高い…気がする 百合百合な現場をよく目撃する ほぼ無限に存在する世界 HMDを装備してダイブすると衝撃を受ける 言葉では表しづらい中毒性 クリエイティブな人が異常に多い というか創作レベルが皆高すぎる(気がする) 割 と な ん で も あ り 俺がこの世界にダイブする前から、周囲の人がこの世界にダイブし戻ってこなくなるという事象を何度か目撃している。「そんなことはないだろう」と思ってはいたが、何度かダイブするうちに確信を得た。 コロナのクソ野郎の影響で、外出し辛い今、VRChatの世界へのダイブによる効果はさらに増強されているのではないだろうか? 中毒性の話は別として、この体験は『疑似的な外出』を体験することができ『ストレス発散』にもなる。実際、俺も昨日のダイブが終了した後、妙に気持ちがスッキリしていた。外出する予定が全て消え去っていた俺にとっては、この発散効果は大きかったようだ。※ただし、この体験はHMDを装備していることが前提となる。 一人での体験でももちろん、得るものはあるだろう。しかし、この世界は交流が非常に盛んなのだ。『他の誰か』と会話することで更に何か得るものがあるのではないだろうか? …まあ、コミュ障である者にはちょっと辛いところもあるだろうか。俺もそれに含まれているので進んで交流をすることはあまりない。こちらの写真は『初心者向けの交流会』の参加したときのもの。ありがたいことに、この世界ではこのようなイベントが頻繁に行われている。もちろん、これ以外にも様々なイベントが行われているので、興味があったら足を運ぶことにする。 本題は以上となる。 以下、一番最初にこの世界を案内してくれた方々の『組織』のメンバーとの交流記録となる。 こちらが『組織』の本部…と思われる。話を聞く限りだと、割と複雑な組織構成らしいが…?そして、この方こそ組織のボスである!!(たぶん)…。 詳しいことはまだ何もわからないのである。 ただ、これだけは言える。この組織の方々と一緒にいるのは居心地が良い。緩やかな空気が流れているのだ。 そして、とても素晴らしい場所へと案内してくれる。まだこの世界にダイブしたばかりの身である俺としては非常にありがたい。 もちろん、この組織のメンバーの方以外との交流もあった。そちらの方々とはまだあまり交流できていないので、今後、上手く交流が出来れば良いのだが…。 とはいえ、過度なダイブは避けることにしている。 確かに、楽しいし、知り合った人たちに会いに行きたくなる。だが、『中毒性』や『癖になる何か』が存在している以上、過度なダイブは控えるべきだと考えている。 自身に何らかの影響が出る可能性があるからだ。 以上で、今回の調査報告を終了とする。2020/7/28追記 書き忘れていたが、これらのことは『ほぼ日本人しかいない場所』での調査である。特に何も気にせず場所を選ぶと『日本人以外の人との遭遇率が高い』と思っておいたほうが良いだろうか。 観光だけが目的であれば、ワールド入場時にプライベート設定をすると良い。

  • 19Jul
    • VRChatを遊んでみた話 - 2の画像

      VRChatを遊んでみた話 - 2

      今日は、この前上手くPC接続できなかった『OculusQuest』の接続に再挑戦した。ドライバOK、USBケーブルOK、本体とPCアプリのバージョンも問題ないはず。きっとこの前上手く接続できなかったのは気のせいだろう、と思い作業を開始する。しかし…。「今日もダメそうだな…。」そう言いながら俺はなんとなく、最初にアプリで作成したQuestのペアリングの設定を残したまま新しいペアリングの設定を作成する作業を開始する。その時だった。急にQuestが何かをインストールし始めたのだ。気が付くと、Questのホーム画面に明らかに変化が。そして、PCアプリもQuestをちゃんと認識したのだ。どうも、Quest本体のバージョンに問題があったらしいが…。おかしい。以前、アップデート作業は行ったはずだったのだが…。まあ、事は上手くいったし良いとしよう。その勢いで俺は、再びVRChatの世界に行くことにした。最初に俺にこの世界を案内してくれた方と合流。再度、世界を案内してもらうことにした。もちろん、他にも多くの人たちが。HMDを装備してちゃんとこの世界に入るのは初めてだったので、わからないことを教えてくれた。非常に助かる。以前は装備してたが、PC接続できなかったこともあり、すぐに外してしまったからね。しかし…。凄いな…。デスクトップモードとは比にならないレベルで、驚くほどに感動的な体験ができる。こんな身近に、これほどにまで素晴らしい体験が潜んでいたとは…。何故、食わず嫌いしていたのだろうか。初めてVRを体験したときの感動に匹敵する感動を再度、感じることができるとは…!これはとんでもない世界だ。皆が戻ってこなくなるわけだ、と改めて納得する。そして、今回はこんな場面にも遭遇。ちょ、席を離れている方になんてことを…!?こ れ は ひ ど い 。こんなの笑わないほうがおかしい…(そんなわけで、今日はHMDを装備して3時間ほど異世界に滞在しておりました。そうだな…。高頻度は難しいが、今後も気が向いたら足を運ぶのも悪くないな。まだまだ不慣れだが、とても刺激的な体験になる。ボイスチャットにも慣れることができるかもしれない。それに、新しい何かを発見するきっかけにもなるかもしれないからな。

  • 05Jul
    • VRChatを遊んでみた話の画像

      VRChatを遊んでみた話

      昨日、それまでずっと食わず嫌いしていた『VRChat』に潜入調査に向かった。潜入調査…もとい興味本位で遊んでみたわけだが、なぜこのタイミングなのか?これは間違いなく前日テレビで放送されていた『レディ・プレイヤー1』がトリガーになったのだろう。レディ・プレイヤー1は、既に視聴済み(自宅で)だったが暇だったので観ていた。本当に面白い作品だよね。VR世界も凄いんだけど、色々な作品のキャラクター(アバター)が大勢集まるというのも本当に胸が熱くなる。ロマンがたっぷりな作品だ。さて、では本題に。まず、なんで食わず嫌いしていたのか?正直、自分にもよくわかっていない。雰囲気?直感?というか『わけもなく嫌うこと』が食わず嫌いなので理由は必要ないか…。しかし、一度も遊ばずに嫌うのは、価値を決めてしまうのは間違いである。心のどこかで、興味を持っていた。それに、TwitterでVRChatに入った人たちが戻ってこなくなる現象を見ている限り、それほどの『魅力』があるということはわかっていた。何故なら、割と何でもできてしまう世界だからだ。とても綺麗なフィールドを作っていたり、ミニゲームが存在していたり…。そのようなものをTwitterでよく見かけていた。それでは実際に遊んでみた感想を。VRChatはアメリカ産のゲームなので、そもそも日本語には対応していないということに注意しなければならない。俺氏は『文字を読む』ことは多少できるのそこまで重要な問題ではなかった。とはいえ、いきなり適当なワールドに飛ぶのも危険。日本語を使わない人しかいない場所に行ったらそれこそ『異世界』に飛ばされた状態になってしまう。なので、軽くwikiで下調べ。日本人向けのワールドが存在することを知ったのでそこに向かう。するとどうだろうか。入るなり、ワールドにいた人たちがこちらに近寄ってくるではないか。その人たちは初心者をサポートしてくれる『案内人』だった。俺は挨拶を返そうと『チャット機能』を探した。ところが、VRChatには『文字でチャットをする機能』は存在しないようだ。声をかけてくれているのにさすがに身振りだけで対応するのは失礼にあたると思い、すぐにマイク(Webカメラ)を用意することに。俺はここで思った。「日本人ってここまで積極的に、見知らぬ人に寄って来るものだったか…?しかも肉声での交流だぞ。」いや、この世界においてはそんなことはないのだろう。それに、俺もボイスチャットは苦手である。本当に肉声での交流に抵抗があったのならすぐにマイクの用意もしなかっただろう。その後、少し会話をしてから一人でチュートリアルコースを歩くことに。(壁に操作方法とかが書いてある)途中で、案内人の皆とはぐれてしまったのだが、幸いにもその中の一人とフレンド登録をしていたので、それを辿ってみたところ、再開することができた。その後、VRChatについて、更に詳細なことを教えてもらった。文字だけで語るとわからないことなのだが、他の人のアバターから送られてくる視線が妙にリアルに感じ取れる。今回は、デスクトップモードで遊んでいたのだがそれでも、だ。…実は最初に『封印されしOculusQuest』で入ったのだが、即撤退している。HMD装備で入っていたらもっと凄いのだろう。その後、他のワールドに行ったりしていると、アメリカの人と遭遇。ここで俺は自分の無力さに気付く。俺は、学生時代の英語の成績は良いほうだった。だが、皆もご存じの通り学校で習う英語なんて実践では90%くらいは役に立たない。今回の場合はListeningとSpeakingの力が必要となっていた。しかし、俺が得意だったのはReadingとWritingなのだ。とはいえ、Writingもそんな上手くできるわけでもない…。学校の成績なんて嘘ばかりだ。というかListeningもSpeakingもろくな実践授業を受けた記憶がない。大丈夫か日本の教育よ。いや、大丈夫じゃない。最初のほうは、英語ができる人と一緒にお話をしていたのだが、ちょっと目を離した時には別の場所に向かっていたようで、俺ともう一人がその場に残され一緒にお話をしていた。なんとか頑張って会話を楽しんでいたのだが…英語が理解できず、一緒にいた方とチラチラと顔を見合わせる場面ときたら…なんてリアルなんだ…(アメリカさんは日本語を勉強中だったらしく、少しずつ日本語が混じってきていたのが幸いだった。この辺で晩御飯の時間になり、潜入調査は終了。妙に疲れたため、珍しくすぐに就寝。案内してくれた皆様、お話してくれた皆様ありがとうございます。VRChatをこれからも遊ぶのか?と言われると、難しいところ。今の俺には、新しく始めた何かを継続できる元気がないからだ。とはいえ、今回の調査は非常に有意義だった。やはり、一度も手を出さずにわけもわからず否定することは良くない。そして、何故VRChatに入ったきり、戻ってこなくなる人が続出するのかも理由が分かった気がする。もしまた気まぐれで遊ぶことがあったら、何をしようか?一度くらいはHMDを装備して歩いてみたいものだ。

  • 29Jun
    • あー、はいはい…やめっやめ!!の画像

      あー、はいはい…やめっやめ!!

      つーわけで、気持ちが落ち着いてきたのでそろそろ創作活動再開しないとな。ん?何が『つーわけで』って?アレだよ。実は、UnityとUE4の講座本を攻略した直後から、一気に気分が落ち込んでゲーム制作のモチベーションが0になってたんだよ。その影響で、いつものネガティブモードになってたわけ。俺のことよく知ってる人にとっては「またか…」程度の話なので、別に気にすることないよ。何が言いたいか、要点をまとめると結局のところ…・どうしても周囲のハイレベル作品と自分の作品を比較してしまう・上記の影響で焦り、クオリティアップを急ごうとしてしまう・急ぐもう一つの理由として自分の年r(これらをどうにかする。バカじゃん。どう考えても短時間でハイクオリティな作品なんてできるわけないのに。定期的に自分でも似たようなこと言ってるのにね。それに講座本たった一冊でマシな作品なんてできるわけもないのにさ。ウディタだって、一番最初に使ったときは、イベント削除すらろくにできなかったんだぜ。(それどころか一時削除=イベント削除と思ってたレベル)何度も何度もネガティブモードになるのはまあしょうがない…。自分の精神を守るためだから。それに、3Dが全てってわけじゃないし、自分の得意なやり方で高みを目指せばいいわけだし…。何回落ちこめば理解するんだかこのクソ脳ミソは。戦い方は、勝ち方は一つじゃないんだぜ。んじゃあUnityとUE4は、野望はどうするかって?知らん!!ていうか、サンプルゲームの改変から始めればなんとかなるんじゃね?っていうのと、特定の作業のみを極めるだけでも新たな道が開ける可能性は十分あることは知っているので、そういう流れでいいと思う。(とか言ってもうほぼ触らなさそうだけど)でも、UnityとUE4に『挑戦した』というのは立派な経験値になると思っている。とりあえず、今やるべきことは・ダブパとレイナドールの侵略を仕上げる・イラストを描く・3Dモデリングをするこれかな。ああ、あと…。いつも応援してくださってる皆様には本当に申し訳ないです。ここ数年、「●●に公開するぜ!」とか「●●を達成するぜ!」とか「●●やるよ!」とか言っておきながら、途中で…早期に諦めたり、実現できなかったりすることが多く、嘘ばかりになってしまっています。本当に、歳を重ねるにつれてモチベの維持が難しくなったり、元気が出なかったりと非常に悔しい状態になっております。こんな奴でも、それでもまだ応援してくれるという人、本当にありがとうございます。本当に心の支えになります。ところで…。『周囲のハイレベル作品と自分の作品を比較してしまう』と前述したのですが、よく考えたらまず自分の座標と同じ位置に、越えなければいけない強敵がいることに気付かなければいけませんでした。そいつの正体は…「私じゃああああああああああああああ!!」…。そう。わけもわからず大ヒット(?)しちゃった『ふつうのRPG』さんを超える、あるいは匹敵する作品を作ることが先だと思うんだ。他の作品と比べてDL数がアホみたいに伸びてるこいつ、どうやってぶっ飛ばせばいいんだよマジで。

  • 13Jun
    • UnityとUE4を使ってみた感想と今後の動きの画像

      UnityとUE4を使ってみた感想と今後の動き

      以下、関連記事だぞ!『【はじめてのUnity】- 1』やあ諸君!今日から本格的にUnityを勉強していくよ!このシリーズ(?)ではこの『名称未設定』ちゃんという皮をかぶってお話していこうと思うぞ!先日書いた記…https://ameblo.jp/aokimori/entry-12597520734.html『【はじめてのUE4】- 1』やあ諸君…。今日からUE4(UnrealEngine4)の勉強を始めたわけなのだが。攻略対象はコイツだ!実は触るのは初めてってわけではないんだよね。20…https://ameblo.jp/aokimori/entry-12602601724.htmlでは本題だ!UnityとUE4の講座本を と り あ え ず 攻略して、それぞれのツールがどんな感じだったかを書き記しておくぞ!Unity今やどこに行っても使ってる人がいるイメージ。ただし、大体VRChatのイメージ。ウディタやツクールを長い間弄ってた俺にとってはそれなりに扱いやすかった。確かにプログラミング(C#)は難しいのだが、UE4と比べると文字列の世界に慣れている分、扱いやすかった。というか講座本がかなり良質だったのかもしれない。頭の中で、ウディタやツクールなどと同じようなイメージさえ構築できてしまえば恐らくすぐに使いこなせるとみた。ただし、現実はそうもうまくいかない…。扱いやすいが、当然UE4には勝てない部分もあった。やはり、3D面においてはUE4のほうが強いと思う。UE4には3Dの取り扱いに特化した機能やプラグインが標準搭載されているからね。逆に、Unityは2D作品の開発にもパワーがあるので、表現の幅はUnityのほうが強いと思う。(たぶん)ちなみに、『まっくら秋色世界』の続編について考えていたのだが、Unityで作るのがベストかもしれないという考えが出た。ただ、Unityを勉強する中で、ウディタやツクールにも普通に使えそうな知識もあったのでどうなることやら。ツクールMZの発表もあったからな…。UE4大企業も使ってる超パワフルゲームエンジン。C++環境でも開発できるが、ブループリントシステム(ノードシステム)というプログラミング知識があまり必要ないシステムを搭載している。しかし、文字列を眺めるのに慣れている俺氏にとっては逆に扱いにくく感じた。超難題なパズルゲームをやっている感じ。何より同じ名称なのに機能が全く違うノードがいくつもあって頭が痛くなる。パワフルなツールなだけあって、設定項目もかなり多い。講座本を攻略しても全機能の5%も使ってないと思う。(Unityもそうだけど)なんて言えばいいのか…行動範囲が広すぎる?プログラム書く必要がない分、設定項目が多すぎるというか…。とはいえ、前述の通り3Dの取り扱いはかなりしやすかった。当たり判定の設定とかね。UIの作成も、用途に合わせた機能が標準搭載されていたからUnityよりやりやすかった感はある。最終的に「慣れれば問題ない」で片付くんだけどね…。とりあえず、こういう場合は、何ができるかノートに書く、ゲームを作る際にしっかり企画書を作る、簡単な作品を繰り返し作る、などの作業を繰り返すしかないと思った。くだらんこだわりも持たないで、講座本をフルに活用しないと話にならないね。で、今後の動きとして、UnityとUE4で1作品ずつまともに遊べるゲームを作るという課題を自らに出そうと思ったけど、間違いなくまた首を絞めることになるのでこれは中止。他にもやりたいことがあるので、こいつらに慣れる作業はとりあえず裏でやっていくことにするよ。というか、3Dゲームを作るならまずFBX形式の3Dファイルの知識を得る必要があるので、まずそこからだな。人型素体4号が既に6カ月以上放置状態なので、そっちに手を付けようかな、と。相変わらず虚無感が半端ないけど、気にしててもしょうがないので昔みたいにちまちま活動してればそのうち何か起こるよね。ううむ、しかし…。もう少し並行して作業をいくつかしたいものだ。ダブパとレイナドールの侵略も作らなくてはいけないし、絵も描きたいし…。困ったな。昔ほど元気がないものでのう。3行でまとめると・UnityとUE4はとりあえず裏でなんかやっとく・FBX取り扱えるようにしたい・モデリングとかイラスト、他のゲーム制作もしたい

    • 【はじめてのUE4】- Finalの画像

      【はじめてのUE4】- Final

      …。実作業時間わずか3日ほどでUE4の講座本を攻略したわけなんだが。正直、こいつとは上手くやっていけるとは思えないね。パワフルなツールなのは良いのだけれど、俺に扱えるレベルじゃあねえなこいつは…。開発環境にVisual Studioやら.NET(略)SDKやら、SSD搭載のPCには容量が痛すぎるものもブチ込む羽目になったし…。(ていうかメインストレージをSSDにした俺が悪い)言いたいことはある。だけど、なんかもうめんどくさいし、野望がどうとかって話もしょせん野望だし。結局、平凡なまま終わるんだろうね。とりあえず、作品の動画は[こちら]UnityとUE4を使ってみた感想と、今後の動きは別の記事に書くよ。

  • 08Jun
    • 【はじめてのUE4】- 2の画像

      【はじめてのUE4】- 2

      おっかしいなあ…。UE4は視覚的にゲームを構築できるからUnityより簡単かと思ってたんだけど…。全くそんなことなかったみたいだ。いや、だから前回も自分で言ってたじゃん!慣れの問題の可能性があるって!でもやっぱり、Unity以上に取り扱えるようになる自身がない…。そんなことより!今日はキャラクターにアニメーションを付ける作業を勉強したよ!はっきり言うとC#書いてたほうが楽って思うレベルで頭がパンクしそうだよ!!UE4パワフルすぎるぜ!!ノートにまとめようと思っても、なんかきりがないレベルの量になりそうだから、今回も細かいことは気にしないでガンガン実践していって、とりあえず講座本の攻略を目指すよ!!(白目

  • 07Jun
    • 【はじめてのUE4】- 1の画像

      【はじめてのUE4】- 1

      やあ諸君…。今日からUE4(UnrealEngine4)の勉強を始めたわけなのだが。攻略対象はコイツだ!実は触るのは初めてってわけではないんだよね。2019年か2018年のどちらかに、何をトチ狂ったのか、某専門学校のオープンキャンパスに参加したときに少しだけ触れている。そう、少しだけ。その1回だけだから実質初めてだけどね。さて本題。今日はこの本のChapter3まで終わらせたよ。作品の動画は[こちら](Twitterに飛びます)Unityの講座本と違い、些細な実践がとても少なくてChapter1~2はとにかく用語や画面説明などの基礎知識を一気にぶち込みまくったせいなのかとにかく頭の中がぐちゃぐちゃ。説明がわかりにくいわけではないんだが…。どんなに些細な実践…例えばデバッグログに文字を表示するだけの実践でも、とても大事な『経験値』なんだなと思った限り。そして、UE4の最大の特徴としてプログラムができなくても割とどうにでもなるというところ。ブループリントと呼ばれるシステムで、変数や関数などあらゆる要素が視覚的なブロック…ノードとして扱うことができる。ただ、これまでウディタやツクール、SGBをたくさん触ってきた俺氏からすると、逆に非常にやり辛かった。現状、Unityよりもやり辛いと感じた。これは恐らく慣れの問題だろう。このようなシステム構築はしたことがないのだ。プログラムを小難しく考えない分、確かに楽なのだが…。こっちはこっちで結局覚えるべきことが山ほどあるし、プログラムを書くのとはまた違ったパズルをやっている感覚。というか設定すべき項目や見るべき項目が多すぎないか???まあ、UE4はだいぶパワフルなゲームツールだからしょうがないし、これでも昔よりはゲーム制作はしやすいはずなんだよね…。他にも思うことはあるがカット。それにまだ始まったばかり。諦めるのも、どっちが使いやすいか判断するのも早計すぎる。攻略してから考えよう、うん。しかし、Unityといい、UE4といい、文字を表示するだけでも難しすぎる…。余談。最近、UnityとUE4に集中している影響で、イラストはおろか、ウディタやツクールでのゲーム制作…というかUnityとUE4以外の創作がほぼ停止状態に。なんか今、すごく寂しい感じがするんだよね。世界から隔離されているような孤独さがする。ツクールとかでゲーム作ってる時はすごく賑やかな感じだったんだけどね。正直、息苦しいよ。

  • 06Jun
    • 【はじめてのUnity】- Finalの画像

      【はじめてのUnity】- Final

      やあ諸君!ついに…!ついにUnityの講座本を攻略したぞ!最後のゲームは『落ちてくるリンゴをキャッチするゲーム』だ!!動画は[こちら](Twitterに飛びます)…。はい。とりあえず細かいことはすっ飛ばして攻略しました、と。何とも言えないこの感じ。どうしたものか…。でもまあ、こだわらなければいろいろな形式のゲームのアセットとか売ってるし?そこまで制作に苦労はしないと思うけど。ところで、『はじめてのUnity』の最初のほうから気になっていたことが。それは『テストプレイ時』と『ゲームビルド後』でゲームの実行速度が全然違ってたんだよね。おかげで、速度調整が狂う狂う。調べてもそれっぽいのが出てこない!!さすがにしびれを切らしたので俺氏が勝手に『SSTの裏技師』(SlowlyStationの裏技師)と呼んでいる、昔からプログラム関係(HTMLやCGIなど)でお世話になっている方に訊いてみたところ、無事に解決しました。FPS関連じゃないか、とは睨んでいたんだけど、案の定正解。最大FPSをスクリプトで設定してやることで解決しました。もちろん、このことは講座本に書いてありませんでした。やはり、こういう専属のメンバーがいてくれるというのは良い…!非常に助かる。ちなみにどれくらい酷かったっていうと…。スクリプトなしテストプレイ→1500FPS~1700FPSスクリプトありおよびビルド後(実速度)→70~80FPS(60FPS)よし、みんな!Unityの基本的な操作は勉強したから、次はUE4の講座本を攻略しに向かうぞ!どっちのツールが使いやすいか判断するのは、そっちを攻略してからだ!でもさ…。Unityのほうが普及率高いんだよね…。

  • 31May
    • 【はじめてのUnity】- 13の画像

      【はじめてのUnity】- 13

      やあ諸君!早くも新たなゲームが完成したぞ!その名も『うにを的に当てるゲーム』だ!動画は[こちら](Twitterに飛びます)ついに3Dゲームの取り扱いに入ったな!一気に野望に近づいた気がするわけがない。いや、ちゃんと考えながら制作してるよ?本に書いてあることただただやってるだけじゃないよ?それに、『まずは、流れに乗ろう!』ってことで細かいこだわりとかは放っておいてるだけだからね?先に全体をやることで、後で細かい勉強が捗るとかそういうやつだからね?嘘です。もう何度か臭わせてるけど、正直Unityを使いこなす自信はありません。半ばあきらめムードで、少々思考停止気味です。「お前の野望はそんなもんか?」そんなもんです。野望ですし。達成できるとは思ってないし。そんなことより!次はいよいよUnityの本の、ラスボスです。この本をクリアすることで果たして、何か得れるのだろうか。次回!最終回!『UE4に希望を託す!』

  • 30May
    • 【はじめてのUnity】- 12の画像

      【はじめてのUnity】- 12

      や゛あ゛諸゛君゛。今回は新たなゲームが完成したぞ!その名も『台を乗り継いで頂上を目指すゲーム』だ!動画は[こちら](Twitterに飛びます)シーン遷移を学んだから、チュートリアルには無いタイトル画面からゲームが開始されるようにしようと思ったり、アニメーションにアイドリング状態を追加しようとしたけど、余計なことしてゲームをぶっ壊したくなかったのと、こだわるときじゃないってことでパス。(の割には効果音とBGMは入れてる)…。あの…。すごく頭が痛いです…。これ、基本操作どころじゃないような????これマジで数学でわけわからんところ勉強してる時と同じ感じがするよ????次はついに次元を一つ越えて、3Dゲームの制作だよ。Unityの本の後半戦だね。ところで、急に出てきたif文の&&ってなんやねん。『AとBがtrueの時』って感じなんだろうけど、解説が無いのでわからない!ネットで調べてみてもいまいちわからない!&と&&の違いって!?関係演算子なの!?まあいいか!

  • 29May
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      【永遠の七日】- 3

      日本版のとわなながサービスを終了し、昨日で1ヶ月…。そして、俺が本国版(中国版)を遊び始めてから1ヶ月でもある。もうそんなに経つんだね。今は、ダークアントネーワさんのイベント?ストーリー?が開催されています。なんてクールビューティーなんだ…。ほ、欲しい…!!あと、破片1が出てくれれば…!!ダークアントネーワさんをお迎えできる…!!本国版は、日本版と比べてだいぶアプデが進んでいて、移動当時はそりゃもう困惑したもんだよ。3週目からメインストーリーの報酬一切無いし、知らないコンテンツだらけだし、見たことないキャラいっぱいだし、微妙に仕様が違う個所もあったり。何より、中国語が読めない。なので、とわななを通じてちょびちょび中国語を勉強してたりします。(文字を読めるように)発音の勉強はしてません。本当に文字を読むだけの勉強です。まだ日常会話の文章すら読めないけどな!!とはいえ、日本語と中国語は割と共通点も多いので、なんとーなくわかる文字は多いんだよね。完全に0からスタートってわけではない感覚なので助かる。で、思ったのはやっぱ学校みたいに教科書とかで勉強するんじゃなくて、好きなものを通じて勉強したほうがモチベーション維持にもなるよね。

  • 28May
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      【はじめてのUnity】- 11

      やあ諸君!今日は、疲労で何もできないかと思ったけど作業をすることができたぜ!現在、『Physics』を利用した『横スクロールゲーム』制作のチュートリアルをやっているぞ!横と言っても上に登るゲームなんだけど。(※物理エンジンの影響か、クソ難しい)アニメーションの設定はそこまで難しくなかったんだけど、このチュートリアルだけだと細かい表現ができない状態だよ。どういうことかっていうと、待機状態→歩行状態→歩行状態のアニメーションから待機状態に戻れないという状態だよ。(頑張ればできそうだけど)あとは、そうだな…。カメラスクロールの方法が出てきたね。今の勉強方法は、ひとまずパパっと全体をやってから細部を確認するっていう方法をとっているので、ちょっと勉強内容が頭に定着しづらいよ。でも一度でもやっておけば、例え記憶が薄くなってもなんとなく思い出せるようになるもんだよ。気が付けばUnityの本も中盤戦なので、この調子で攻略を目指していくよ。そして、現状だとUnityで何かまともな作品を作れるようになるって感じはしないよ…。

  • 27May
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      【はじめてのUnity】- 10

      やあ諸君。今日は、量は少ないものの、一応Unityの勉強を進めることができたぞ!(睡魔に襲われダウン)新しく『Physics』っていう超便利機能が出てきたよ。まあ、要は物理エンジンのことだね。物理学の計算を自動でやってくれる優れモノだよ。実際に使ってみるとマジで便利だったよ。こいつはすげえや!!睡魔に襲われている状態で勉強しても、思考能力が低下していて、全く頭に入ってこないので中断したよ。次は2Dアニメーションについてみたいだよ。

  • 26May
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      【はじめてのUnity】- 9

      昨日と今日は、他にやることがあったのと疲労に負けて何もできなかったよ…。ちなみに、明日、明後日は大きな疲労で行動力が大幅に消費されることが予想されているよ。

  • 24May
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      【はじめてのUnity】- 8

      やあ諸君。今日は前回に続き、新たなゲームを作成したぞ。いわゆる『避けゲー』だな。動画は[こちら](Twitterに飛びます)これを終えた段階でUnityの本の半分を突破したわけだが…。改めて思うとウディタやツクールは、非常に素晴らしいツールだと感じることができた。こんな意味不明なスクリプトたちをわかりやすく操作できるようにしているのだからな…。はっきり申す。俺にはUnity(C#)は無理だ!!頭に全く入ってこない!!え?諦めるの早すぎるって?いやいや、そんなことはない。このムカムカした感覚、数学を勉強していた時に感じたものと同じだ。つまり、無理。だが!!しかし!!なにも、野望を達成するのにUnityが必須というわけではない!!俺には俺のやり方がある!!それで野望を達成すれば良いのだ!!それにまだ、俺にはUE4というツールが控えている!!そいつがどうにかしてくれる!!たぶん。ていうか別にUnityでゲーム作れなくても、基本的な操作さえ習得できれば俺はそれでいいかなって思っている。ゲーム作りだけが全てじゃないだろうし。ちなみに次は、キャラクターを操作してジャンプして台を乗り継いで上に登っていくゲームだよ。

  • 23May
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      【はじめてのUnity】- 7

      やあ諸君!今日はついに記念すべき『一応ゲームっぽいもの』を完成させることに成功したぞ!!動画は[こちら](Twitterに飛びます)なんと!まだUnityの本の半分まで来ていない!気が遠のくぜ…。まあ…なんだ、その…。これ、本当に野望に向かえているのか?C#複雑すぎて頭パンクしそうだよ。でも慣れればそう思うこともなくなるんだよね。慣れって怖いねえ。あと、精神状態がだいぶ落ち着いたのでTwitterの使用再開よ~。逃した情報はないかね?