ピッコロの無愛想だけど、見せない優しさとか

ベジータの気位の高さと下手糞な優しさ

          そのSのようなM体質も見捨てられない(笑)


どっちがいいのか、めったくそ真剣に悩んだ

『 逢いたいと


    心の中で


       叫ぶ秋 』




口に出して言えねーーーー

『 切なさを


    一人噛みしめ

      

          秋の夜 』






ちょっと、さみちぃ。。今日このごろ


したいだけ??(。。。かもしれず(≧∇≦)

逝く瞬間抜かれた私は、繋がれたまま体をねじりながら身悶えた

体重のかかった手首に包帯が食い込む痛さと

高鳴る心臓の鼓動と共に、呼吸が荒くなる


『 んんっ。。ぅぅんっ。。い。。じわるぅぅぅ。。。。 』


お兄ちゃんは、私を繋いでいた包帯を壁から外した

そのまま私をベッドに倒し、今度はベッドに付いているライトに繋いだ

私は両手を頭上で繋がれて、両足は結わかれたままで

まっすぐに仰向けになって寝ている


お兄ちゃんは私の胸を力強く揉みながら、乳首を激しく摘み、こすった


『 ぃ。。たっ。。。ぁあっ。。 』


その尖った舌先は、乳首を押すように転がし、脇の下まで舐めあげた

荒い息のし過ぎで、意識が混乱していく感じがした


まだ目隠しされたままの私には、その舌がいつもより尖って感じる

まるで別な生き物のように動いている錯覚に陥る

私は、逝きかけて堪らなくなっている下半身が耐えるように

足を閉じ、体を捻りながら、その足同士をこすらせ身悶えていた

その堪らなさからか、手首の痛さからか、涙が頬をつたった


『 逝きたい?? 』


お兄ちゃんは、結わえた足の包帯を解き、そして押し開いたと思ったら

待っていたかのように私のマメの周りを激しく舐め、口で強く吸った

お兄ちゃんの荒い息がそこにかかった時、ゾクッとして体が身震いした


『 はっぁっ。。。あああぁっ。。 』


その舌の動きはとても強く激しかった

見えないままでも、お兄ちゃんが興奮しているのがよくわかった

お兄ちゃんの舌の動きが止まらない


『 。。ぁぁっ。。。逝っ。。ちゃ。。ぅ。。』


『 まだだ 』


そのままお兄ちゃんはキスをしてきた

私の濡れた味がした


お兄ちゃんの舌が私の舌を捕らえた瞬間

お兄ちゃんのものが私の中に一気に入ってきた


『 ああああっ。。。 あっあっ。。ぁぁああっ。。 』


どうになかりそうな感覚で、体が思い切り仰け反り

お兄ちゃんのキスを振り払い、顔を左右に激しく振った

お兄ちゃんがいつ果てたのかもわからなかった


お兄ちゃんは私を押さえつけるようにして、目隠しを取った

涙が滲んでいた私と見詰め合った瞬間、優しくキスをした


『 。。。手、。。解いて。。。 』


お兄ちゃんは、黙って結わいていた包帯を解いた

まだ震えている私を抱きしめ、背中をさすり優しく私の長い髪を撫でた

解放された私は、お兄ちゃんの肩に顔を押し付け

声を押し殺すように泣いて、ただギュッとしがみついていた


『 。。いい子だ 』


お兄ちゃんの背中に廻した私の両手首には


        紅い跡がはっきりと残り


                うっすらと血が滲んでいた


『 いやぁっ。。。ゃぁ。。。ぁっ。。。 』


イヤイヤした私に、お兄ちゃんは何重かに重ねた包帯で

私の目を覆った

そのままお兄ちゃんは私から離れた


暗闇の中に一人置かれた私の呼吸は荒くなる


そして。。濡れてきていた



しばらくして、お兄ちゃんは私のパンティの中にその手を滑らせ

私のあそこにそっと触れてきた

暗闇にいた私の体は、ビクンッと反応する


『 はっ。あっ。。。ぁ。。 』


私は思わず体をねじったが、その指は、段々と強さを増してきた

指先ではじく様にマメを弄り、指の腹でマメの上をこすり上げてきた

暗闇にいる分、体が一点に集中しているようだった


『 もぅ。。。 ぉ願い。。。 』


『 入れてほしい? 』 


お兄ちゃんは、その指を中に入れた


『 んっ。。。あっ。。。う。。ん 』


私は結わかれた両足のまま膝をつき、体を前に倒した

お兄ちゃんは後ろから私の腰を抱えた

繋がれた手首でその体重を支え、ぶら下がった状態な私は

そのまま腰を落として、お尻を少し高く上げた形になった

お兄ちゃんは、私のパンティを膝まで下ろした


『 あぁっ。。。あっ。。。んっ。。ん 』


お兄ちゃんが躊躇なく、乱暴に入ってきた

荒い呼吸がその動きと共に聞こえる

包帯が手首に食い込む。。


その手が私の乳首を摘みながら、胸を荒々しく揉み出した

お兄ちゃんのそのものは、上から挿すように下から突き上げるように

私の中を掻き混ぜるように、その腰は動く


『 あっ。。。あっ。あっ。。。。 』


逝くと思ったその瞬間

お兄ちゃんの動きが止まり、私から抜いた


『 まだだっ (笑) 』 


『 ぃゃぁぁぁっ。。。。。 』



                       。。。。。。。続くヘ(≧▽≦ヘ) 









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コメントは


男の乳首は大事だよねぇ


                以上(笑)


ちゅっとかペロッとか好きだから、無駄じゃないとおもーけどな(笑)


無いのに慣れてないから、無かったらきみょーだよねぇ。。。

お兄ちゃんの友達達と一緒に飲みに行って朝帰りだった

ご両親が留守で、その日はお兄ちゃんの部屋に泊まった

目が覚めたのは午後をとっくに過ぎ、もう外は薄暗くなりはじめていた


『 っ!。。なに?? これは?? お兄。。ちゃ。。ん 』


キャミソール姿の私の両手首と両足首は

伸縮性のある包帯で結わかれていた


お兄ちゃんは、微笑んで私を黙って見ていた

ベッドの横側の壁に出ている釘に結わいた包帯を引っ掛けた

正座して頭の高さより少し上の位置だった

私は両手を挙げた状態で、壁に向かってペタっと座らざるを得なかった

不安の中で怯えながらも、次に何をされるか。。。

私は、既に濡れはじめていた


『 ぁっ。。。 』


お兄ちゃんは、キャミソールを下からゆっくりとたくし上げ

背中にその舌を這わせながら、私の胸を揉んだ


『 そのかっこ、たまんないよ 』


耳元でそっと囁かれ、耳たぶをやさしく噛まれた

首筋へと、背中へと、キスをしながらその舌は優しく動いていく

その手は胸を揉み、時に乳首を摘み、その感触を指で楽しんでいた


『 はぁっ。。。ぁ。。。ぁ。。っん。。。 』


繋がれたまま、思わず体が反り返る

結わかれた手首が、二人の重みでベッドに引っ張られて痛い。。


お兄ちゃんは、私の体を確かめるようにゆっくりとその愛撫を続けた



                      。。。続く へ(≧▽≦;) 

インド人男性、「バージンと結婚したい」
 インド人男性の約3分の2は、結婚する女性にバージンを期待し、約半数は売春婦とのセックス経験があることが世論調査で判明した.......... ≪続きを読む≫



近親相姦は、なんとも怖いからコメントしようが無いんだけど。。

いとこ同士なら、いいかなって思うけど、ダメかなぁ


あたしは、処女でない事は全然後悔してないけど

恋愛する度に、この人から1から教わりたかったなって思ってた(笑)


女性の場合は相手が童貞だったら?

別に気にしないかな

要は、お互いの相性だし、最初からわかってる人っていないだろうから

覚えていけばいい事だと思う

感じてもらおうとか、感じたいとか、その姿勢だよね

そのテクが、将来自分と相性が良さげだってのは

                 何となくわかるんじゃないかなって


これは、単純にせっくすだけを考えた意見だけど



生活=結婚に結びつけたら 

処女を求める派がインドでは多いけど、日本は??

同じ感じなのかなぁ


処女を求める男って、他の男性と比べられたくないってのがあるのかな??

女性は、反対に、童貞と結婚するのイヤな人のほうが多そう

覚えて味しめたら、浮気しそうだもんね(笑)


みんなは??



『  夢の君


      微笑む先は


           別の人 』





夢の中の話なんだけど。。。


なんかムカツク


日頃、お日様の下に出ないのに、ピクニックみたいだったし(笑)

あ、夢の中ね、夢の中 (≧▽≦;)


「懸賞でアイシャドウ当たったから、いるー?」って

メールもらったばっかなのに


やっぱ、 体が欲求不満だからだーー


1週間、長すぎ。。

自分でするには爪切らないとだしなぁ。。。

物使うのは誰かにやってもらったほうがいいし(笑)


我慢しよっと。。      がっくし。。。体

 



でも、やっぱりムカツキは

  

  おさまらない!