若者がコンドームを使用しないワケ
若者がコンドームを使用しない理由には社会的・文化的要因があり、使い勝手の悪さや無知だけが原因ではない。3日、研究者は発表した..........≪続きを読む≫ [アメーバニュース]



ちゃーんとつけましょー

赤ちゃんを望まないなら、中田氏なんて、もってのほか


信頼しあえる相手だったら病気は心配ないだろうけど

   それがわかるまでは確実ではないよねぇ。。。


知り合った当初って

   前にどんな相手と付き合っていたかわからない訳だし


あ、あと生理の時に生中田氏出来るって喜ぶ男はキライです

生理中って、細菌が入りやすいんだよねぇ

こっちから、いいよって言うまでは、男側から言うなと思いまっす

私から溶け出た水は、絨毯まで濡らしてしまっていた

浴衣の腰のあたりがびしょ濡れだった


『 脱いじゃえよ 』


私は椅子から立ち上がり、肩から浴衣をするりと落とすように脱いだ

裸の私は、お兄ちゃんの目の前に立っている

さっきまで私が座っていた椅子にお兄ちゃんが座った

お兄ちゃんの目は、私の足先から上へと黙って動いていた 

その目はとても優しかった


私は、手で両胸を隠しながら、

何も着ていない裸のままお兄ちゃんに近づき、椅子に片膝を付き

胸を隠していたその片手でお兄ちゃんの頬をさすり

そっとお兄ちゃんの顔にキスをした


お兄ちゃんは、はにかんだように笑った

この人が好きと心の底から思った瞬間だった


お兄ちゃんはそのまま私を膝の上に乗せた

私は、お兄ちゃんのその厚い胸に体を預けた

とても暖かかった

2人は、顔を見ながらしばらく取り留めの無い話をした

大人になったなと言われたのが忘れられない(笑)


そのうち。。

お兄ちゃんが私のあそこへ手を滑らせ弄りだしてきた


『 ぁっ。。。。 』


まだ、さっきの余韻が残っている体は敏感になっている

余韻が残っている私の体は

抵抗していて力が入り、すくんでしまった

お兄ちゃんは私の体を起こし、胸にキスしてきた


『 足を開いて、俺の上にまたがってごらん 』


私は、お兄ちゃんの上に乗った

お兄ちゃんは、乳首をその舌でころがしてきた

背中に手をやり包むように私を抱いている


私はお兄ちゃんの肩越しから椅子の背もたれを掴んだ

そのまま、お兄ちゃんのものが遠慮しながら入ってきた


『 はっ。。。ぁ。。。。はっ。。。んっ。。。 』


『 腰を自分で動かして

             

           。。。。もっとだっ。。。 』


私はまだ不慣れで、腰はゆっくりしか動かせなかった

それでも、お兄ちゃんの顔が気持ち良さそうにしている

私は、腰を動かしながら、その快感と同時に

お兄ちゃんのその顔を上から見ていた


前後上下と。。。わからないままに自分がいいように腰を動かした

お兄ちゃんの両手は、私の両胸を掴み、揉み、乳首を摘んだ

私の腰の動きに合わせて、その舌と口は、乳首を転がし吸っている

それは、ゆっくりと優しかった

時々、私の腰の動きが良い時は、痛いほど吸ってきた


(いい。。。) 


呼吸が荒くなる

荒い呼吸の中、たまらない快感が襲ってきた

思わず体がのけぞってしまった


私は、簡単に逝った


逝く瞬間は思い切りのけぞってしまう私は

椅子から落ちそうになったが、お兄ちゃんが腰を抱いてくれていた 

その瞬間を最初から最後まで見ていたお兄ちゃんは

私の震えが止まるまで抱いていてくれた




ps: その後、お布団に入ってからも、もう1回戦あったのよねー

    すごかったなぁ

    若さって、素晴らしい(≧∇≦)

日本の病院がドイツに続き「赤ちゃんポスト」開設へ
日本では、ある病院が日本初の「赤ちゃんポスト」の設置を計画している。子どもを産んだものの育てられない母親たちが新生児を置き去りにできるポストで、ここに預けられた赤ちゃんたちはその後、里子に出されるなどすることになる..........≪続きを読む≫ [アメーバニュース]


以下 青のコメント


『「赤ちゃんポスト」ってネーミングがストレートですごいなぁ。。
 外で捨てられるよりは、その後の赤ちゃんの行方もわかるだろうし
 はるかに前向きな対策だと思うけど
 宗教観もしかりで、偏見が大きい日本に定着できるだろうか??』



せっくすには、赤ちゃんが出来る可能性が大だという事

望んでいない安易なせっくすからの結果には

決してしてはいけない事


相手を思いやれないせっくすは、つまんないよね

男の人は、ちょっと違うかも知れないけど。。(A ̄▽ ̄;)

【コメント募集】これまで付き合った最低な恋人は?
 どうして世の中にはこんなにダメ男につかまってしまう女性が多いんだろう……と思わされますが、恋をしている瞬間はそのダメっぷりが分からないのかもしれません。そこで、皆さんがこれまで付き合ったことのある「最低な恋人」(男女問わず)をコメント欄で募集します.......... ≪続きを読む≫


ブログリサーチから以下コメントしてみた(笑)


自分が選んで付き合ったのだから

     今更誰だとは言えないけど。。。



付き合った中でどうなんだろって思ったのは、
自分の事を自分で優しいとヌケヌケと言うやつ
自分の評価を自分で良く言う人間



大抵、自分で言うやつほど優しくない人間が多い
こういう偽善者は

   本人が気付かない事が殆どで、相手をとても傷つける事が多い



人格は周りが判断すると思っている
自分で言わないと、誰にも良く言われないから

言いたくなるのかもしれない 



せっくすにおいて、俺のテクや物(笑)はすごいぞと自我自賛男  
本当のところは、どうなんだろ?? 

相手をした側に聞いてみたい(笑)



以上


みんなは??


『 会いたいと


    言えない自分


          ここに在り 』





しよーよーってなら、言えるのに(≧∇≦:)


せふれとして、真面目にせふれになってるからいけないんだよねー

結局は、いい子ちゃんなんだよね あたしって(自分でゆーか?(笑)

拒否られるのもイヤだってのもあるかな


どんな立場でいようとも

  その立場上でいい子になっちゃってるんだよなぁ。。。

窓から潮風が、心地よく優しく私達をかすめて行く


お兄ちゃんは私の両足首を掴んで持ち上げ

肘掛の上に開いて乗せた

腰を浅くかけていた私は、足が思い切り広げられたかっこうになった

あそこが。。お兄ちゃんに丸見えになっていた

お兄ちゃんの手は、私の足首を掴んだままだった


『 やだぁっ。。。 』


『 いい子だ、手を離してもそのままでいるんだよ 』


私は恥ずかしかった

お兄ちゃんの顔がまともに見られなかった

。。だけど、これからどんな事をされるのだろうと思ったら

私は、お兄ちゃんが待ち遠しかった

お兄ちゃんは、テーブルにあった氷の入った水を氷ごと口に含んだ

そして、私のそこをゆっくりとその冷たさをわかれと言わんばかりに

冷えた舌を押し付けるように舐めた


『 ああぁっ。。。くっ。。。ぅっ。。んっ。。。 』


その舌の冷たさに、思わず体をすくめた 

氷に冷やされたお兄ちゃんの舌が、私のそこをゆっくりと舐め出した

お風呂上りと十分に弄られた火照った体は素直に反応する

開かれた両足の指先まで力が入る


『 んっ。。。冷た。。い。。 』


『 気持ちいいだろ(笑) 』


その舌を尖らせ、マメをつつく、あそこの中に冷えた舌を入れる

お兄ちゃんは、口に入ってある氷を、舌を使い私に押し入れた


『 きゃぁっ!。。なにっ!?なにっ!? 』


その冷たさに思わず体が反り返る

反り返る度に、あそこがお兄ちゃんに近づいてしまう

足を閉じようとする度に、お兄ちゃんの頭が邪魔をする

お兄ちゃんがその都度、足を肘掛に戻す


『 そのままだって言っただろ 』


『 んっ。。。んぁっ。。。。 』


冷えた舌を丸め、マメをゆっくりゆっくりと舐め上げながら

テーブルにあった氷を一つ、また一つと、その手は氷を入れ続けた

その冷たさに、私の体は氷を押し戻そうとしていた

その都度、お兄ちゃんは押し返して、何個も入れた

中の温かさで解けた氷が外に流れ出るのがわかる

最後の氷を入れた瞬間

その氷を出すまいとお兄ちゃんのものを無理矢理入れてきた


『 いっ。。。あつっ。。。。。っ! 


       いやぁ。。。。ぁあっ。。。んああぁっ。。 』


溶けかけた氷と一緒にお兄ちゃんのものが入ってくる

冷えたからだろうか、入るのに少しの痛みがあった

それから、お兄ちゃんの熱いものが入ってきて

その痛みが和らいだ


お兄ちゃんのものが出し入れする度に、溶けた水が流れる

その流れ出る変な感覚と、お兄ちゃんの熱さがわかる


『 熱く感じる? いい? 


         冷たいよ お前の中 すごく気持ちいい 』



お兄ちゃんの呼吸が荒い 

腰の動きがいつもより乱暴になっていた気がした

足首を押えながら、お兄ちゃんが突いて来る

少し痛みがあったが、その被虐的な快感に私は溺れていた

ぼんやりした中で時折見えるお兄ちゃんの気持ち良さそうな顔が

とても愛おしかった


私はお兄ちゃんが掴んでいた手を、振り払った

そのまま自由になった足は、お兄ちゃんの腰に絡めた

今度はお兄ちゃんが逃れることが出来ない(笑)


『 奥までか?(笑) 』


『 うん。。(笑) ぁっ。。。 』 


お兄ちゃんは、今度はゆっくりと腰を使って奥まで入れてきた

私は、この動きがたまらなく好きだ

私はお兄ちゃんにキスをし、自分から舌を入れた


『 好きだよっ 』 


『 お兄。。ちゃ。。んっ。。ぁっ。。んっ。。 』


二人の荒い息の中

お兄ちゃんの舌と私の舌が絡みあった

お兄ちゃんの右手の親指と人差し指だけ

私の乳首を摘みころがしていた 私はお兄ちゃんにしがみついた


『 ぁっ。。。 そのまま。。あっ。。。 』


『 逝く? 』


お兄ちゃんの指が止まりかけた


『 いやぁっ! やめないでぇ。。。 』


私は、お兄ちゃんに強く抱きついた

お兄ちゃんは笑いながら、今度は両乳首を弄った


『 いじわる。。。んっ。。ぁぁ。。


     ぁっぁっ。。あっあっ。あああぁぁっ。。。。。 』


私は逝った

体が、全身が震えている

逝った瞬間は、体が反り返る

逝った後に体が震えいてる時、体がすくむ

そのまま私は体の震えが止まらなかった


『 ぁっ。。。ぁっ。。。んっ。。。 』


お兄ちゃんの動きに自然と声が漏れてしまう

逝っているのか、まだ逝っている最中なのか

何も考えられなくなっていた

その状態のまま、お兄ちゃんが果てた


ぐったりした私のあそこを、お兄ちゃんが触ってきた


『 っ!! もぉ いやぁぁ。。。 』


『 すごい、まだヒクヒクしてるぞ(笑) 』



そこは、まだ椅子の上だった



                     。。。おまけへ続くヘ(≧▽≦ヘ)

熱海だったけかな?? ホテルニュー○○お 初めての2人旅行

気持ちよい潮風が入ってくる海がよく見える部屋だった

広めの和室で、障子を境に3~4畳くらいの絨毯張りの窓際に

2人用の椅子とテーブルが置いてあった


私はお風呂上りで、窓辺の椅子に座り、低い背もたれに頭を乗せて

下半身は椅子から少し落ちかかっていたが

手を肘掛にかけ足を伸ばして、上を向いてその長い髪を夜の潮風に

遊ばせていた


背もたれのほうからお兄ちゃんが私を覗く

私は頭を椅子に乗せたまま、お兄ちゃんを下から見上げる


微笑みながら、顔が逆さまの状態でキスをした

キスしながら、その右手はまっすぐ浴衣の胸元から割って入り、

私の左胸をまさぐった

その小さく柔らかいものを愛おしむように揉んだ

顎から首筋、そして胸元へキスしてきた


『 ぁんっ。。。 』


お兄ちゃんは背もたれの方から私のほうに来た

膝まづいて覆いかぶさるように

私の髪をその両手で上から下へすき


『 柔らかくて、サラサラだな 』 


そしてキスした

お兄ちゃんの舌が、優しくゆっくり入ってきた


『 んっ。。。ぁっ。。 』


はだけた浴衣を割り、お兄ちゃんの右手がまた胸へ入る

左胸の乳首は既に立っていた

乳首を摘んで、こするように愛撫してきた

お兄ちゃんの舌は、私の舌に絡めてくる

お兄ちゃんの胸への愛撫に体が反応する度に、

塞がれているはずの唇が開いてしまう

その度にお兄ちゃんの舌が奥に入ってくる

お兄ちゃんの舌が尖ってくる


お兄ちゃんの左手が、私の左肩から浴衣を脱がす

あらわになった左胸の、その乳首を吸った


『 こっちの乳首も立てないと(笑) 』


『 ぁっ。。。ぁん。。お兄。。ちゃ。。んっ。。 』


私はなんて答えていいのかわからず、ただはにかんだ(笑)

私はお兄ちゃんの頭を抱いた

愛おしく思ったその手に力が入った

お兄ちゃんは、私の髪をさすり、軽くキスをした


そして、私の足を割って正面に膝まづいた


                       。。。続くヘ(≧▽≦ヘ)

『 離れろと


    頭わかれど


       身許さず 』



身は心でも有り


最近、暗いかし(≧∇≦)

一発すれば治るのにーーーー.....ヾ( 〃∇〃)ツ

『 好きなれど


    重ねた日々が


        邪魔をする 』



何だろう??

好きって気持ちが出てくると、逝けなくなってくる気がする

Sにとって私はせふれだから??

体を重ねる回数が増えると、気持ちが割り切れなくなっていく

女は面倒だな。。。

Hは、全身を舐めてきた

背中から、脇の下、わき腹へ舌を這わせ

乳首へ。。

その舌は、細かく乳首を転がす、上下に遊ぶ

そのまま舌を這わせ十分濡れていたそこを

Hの舌が強引に割って舐めだした


『 ぃゃっ。。。あっ。。。 』


その舌は、大きく動き、時に細かく小刻みに動く


『 んっ。。。 』


『 もっとか?(笑) 』


Hはその厚みのある舌を尖らせ、私の中に滑らせた

私の中で、舌が小刻みに動く


『 あぁっ。。。 』


『 入れてみるな 』


Hのモノを見た

その大きさに驚き、急に怖くなった


『 えっ。。。 いやぁっ。。ぃゃっ! 』


『 ここかな?? ここ?? 』


少し当たって、入ろうとしてきたHの☆

その大きさから、無理だと思った私は泣いた

泣いた私に、Hは無理強いはしなかった


ディープなキスをしてその日は終わった



PS:遠距離だったせいか、その後機会がなく

   外でいちゃいちゃする程度の付き合いのまま終わった


   十数年後、再会、お互いの外見の変わりように笑い

   結婚して1児のパパになっていたHは

   お互い大人になったねと笑った

   夜の街を飲み歩き、手を繋いで歩いた

   一線を越えなかった(超えれなかった)唯一の相手だ


   童貞と処女のお話 めでたしめでたし