「 姫初め 

    三こすり半で 

        終わった日 」




じっつは。。。。そういう訳で。。。(A ̄▽ ̄;)


めっちゃ、淋しいわけでーーーーーヽ(  ̄д ̄;)ノ     

 


「 ぁっ。。ん。。 」

キャミソールに浸みたジュースを吸いながら

一緒に、軽く噛む様にして乳首を吸い続けていた


お兄ちゃんの左手は、キャミソールの下から中へ滑り込み

直接、私の胸を揉み

乳首をその親指で撫で回す様に転がし愛撫してきた

そのままパンティを脱がされ、お兄ちゃんの指が私のそこをいじりだす

私は、恥ずかしさの中

顔を横に向けお兄ちゃんの胸に顔を預けていた私だった

「 んんっ。。ぁ。。ぁ。。 」

反対の乳首もまた、キャミソール越しに少し強めに吸っていた

お兄ちゃんのその指の動きが段々とマメに集中し

中指が中を確かめるかのようにまさぐっていた

「 ああっ。。あ。。はあぁぁ。 」


私の唇に、ほっぺにキスをし、その舌は首を這い降り

まだキャミソールを持ち上げている私の乳首を吸う

胸が高鳴り、呼吸が荒くなってきた時

残っていたジュースを全て私に掛け、私を抱きお越した

私の足を開かせ、座ったままのお兄ちゃんの上に私を乗せた

お兄ちゃんのモノが、私のソコに当たったと思った時

お兄ちゃんは、私のキャミソールをたくし上げ

あらわになった胸を荒々しく舐め、強く吸ったその時

お兄ちゃんのモノが入ってきた

「 あああっ。。ああ。。あ。。あ。。 」

「 そんなに締めるなよ 」

そう言ったお兄ちゃんは、私の顔に片手をやり、キスしてきた

荒い息遣いが聞こえる中、その舌が、ゆっくりゆっくりと入ってきた

その舌に反応するかのように

私の体は、ゆっくりゆっくりと腰を自分で動かしていた

「 そうだ、。。。くっ。。。 」

心地よさからお兄ちゃんの顔がゆがむ

そんな顔を見てしまったら、今度は私からキスをしたくなった

舌を使わず、少し開いた唇で、お兄ちゃんの唇をなぞってみた

お兄ちゃんにスイッチが入った(笑)

私の頭を力づくで押さえ、これ以上はいらないというほど

お兄ちゃんの舌が私の口の中で暴れた

その勢いに反射的に逃げようとする私の顔を、

逃がさすものかと、お兄ちゃんの手は私の顔を押さえ続けた


息が出来なくて、めまいがしそうなキスから解放されたら

お兄ちゃんは、私を抱きしめていた右手で胸を揉みだし

乳首を強くつまみ出した

そのままお兄ちゃんのモノが激しく私の中で動いてきた


その勢いに私の両手はお兄ちゃんの肩に掴まり

そのまま体はのけぞり、その動きに合わしていた


「 いいか? 」

「 ぁ。。。まだ。。。もーちょっとだけ。このまま、、 」

「 (笑) 」


笑ったまま、お兄ちゃんの動き方が変わった


「 そのまま、お前が逝ける様に、自分で動いてみなよ 」

「 あ。。。ぅん。。。ん。。。 」


自分の気持ちがいいように私のソコをマメも

お兄ちゃんのモノにこすりつけるように、私は腰を動かし続けた

私はお兄ちゃんにしがみついていた

体がのけぞるよりは、静かな気持ちよさが続いたのだった

その気持ちよさをいつまでも味わっていたかったけど

波が否応無く押し寄せてきた


私の腰が早く動き出した

それに合わせて、お兄ちゃんも動き出してくれた

私は自分で動く事をやめ、そのままお兄ちゃんに助けられ

体がのけぞりだした時、お兄ちゃんは私の乳首を舐め吸い続けた


「 あっ。あっあっあああああっ。。。ぁっはっ。。。はぁっ。。。 」


そのまま体がのけぞり、私は逝った



「 俺、まだ出してないぞ、続きはベッドだな(笑) 」


震える私の体を抱きしめながら、笑っていたおにいちゃんだった


                        

                   ぐったり。。。。

「 姫初め


    やりたい根性


        生理止め 」



年始に生理になる予定が、いつ誘われてもおかしくない状況で

生理を遅らせた私の体って


あっぱれ私!

その日は早朝からサーフィンで、休憩用の部屋をとった

波が日に照らされキラキラした眩しい初夏だった

午前中

私は日傘を差し浜辺を散歩しながら、お兄ちゃんの波乗りを眺めていた

昼食を食べる為に部屋に戻った


とりあえずお風呂っという事で

ウエット姿で上半身だけ脱いだお兄ちゃんは

お風呂を洗い、シャワーを出し、洗い場でウエットを脱ぎ始めていた


洋服を脱いでキャミ姿でいた私は、冷たいリンゴジュースを入れ

洗い場で座っていたお兄ちゃんに差し出した


「 はい、喉渇いたでしょ 」

「 さんきゅ (ゴクッゴクッゴクッ)」


お兄ちゃんはリンゴジュースを一気に飲み干した

「 おかわりくれるか? 」

「 はーい 」


お兄ちゃんは2杯目のリンゴジュースを口に含んだ

まだ残っているコップを横に置いた

そして、おもむろに私の腕を引き抱き寄せ、口移しで私に飲ませ始めた

キャミ姿の私は

お風呂の椅子に足を開いて座っているお兄ちゃんの胸の中に

横すわり状態で体を預けるかっこうになり、抱きしめられていた


その右腕で私を抱き、左手で私の頬と顎を包み、持ち上げ

そのキスは続いた


「 んっんっ。。。(コクンコクン) 」



甘いジュースが私の喉を通っていく

それと同時に

私の口の端から頬を伝い、首筋へとジュースが滴り流れていった


シャワーのしぶきがかかる


「 下着が濡れちゃうじゃん 」

「 そうだな(笑) 」


そう言ったお兄ちゃんは少し笑いながら

いきなり、そのジュースを私の胸に少しかけた



「 えっ。。。。?? 」



私の左手はお兄ちゃんの右側の脇からお兄ちゃんの背中に回っている

右手は、お兄ちゃんの私を抱いて支えている右手に捕まり

私の胸は、お兄ちゃんの目の前に広がっていた


その微笑みのまま

お兄ちゃんは持っているジュースを少しづつかけ続けた


濡れたキャミから乳首が透けて見えてきた

乳首に向かい、そのジュースは段々と高い所から細くかけてきた

その刺激に、私の乳首は濡れたキャミを持ち上げていた


お兄ちゃんは、笑いながら


「 腹減ったな(笑) 」


キャミの上からその乳首を吸った


「 ぁっ。。ん。。 」



                        。。。続くヘ(≧▽≦ヘ) 


「 ランキング


     写真出したら


          倍下がる」





         おのおの方ーーー

         なんと、ご無体なぁぁぁぁぁっ。。。_| ̄|○




お正月



お正月2


あたちのお部屋だよぉ

新年に向けて 1夜飾りは良くないっちゅーから 今日飾ってみた 

今日、ここにも飾っちゃおっと


来年もエロぴくー

今日、○○街道沿いにあるとあるところに行ったくるま*
車で行くのに、近くのパーキングを教えてもらった

地図を見ながら、そのパーキングに着いた

驚いた。。。

3年前に付き合ったカレと入ったお店のまん前だったから


ちょっと胸がチクンとした


カレをとても好きだった私だったけど、
カレにとっては、独りでたいくつな寂しい時間を埋めるだけの相手だった

遊びなら遊びだと言ってと、そういう風に割り切るからと
友達として付き合うのだったら、2度と会わないと私が言ったせいで

遊びで私を抱いたと思われたくない優等生のカレは

無理して好きだと言ってくれた
私を友達以上に思えないのに、私を自分だけに繋ぎ止めたい思いから
カレになったのだった

その時は、そんな事に気がつかなかった私だった
楽しかった 嬉しかった 幸せだった
カレの本当の気持ちがわかるまで

気持ちがわかったから、私はカレから消えたのだった



涙が止まらなくて、困った日々が続いたっけな



こうして、私はカレというものを作るのが怖くなったのだった
好きになるのが怖くなったのだった


3年以上経って、すっかり忘れていたのに
切ない気持ちが溢れてくる



涙が出てくるのは、何故なんだろう


繋ぎ止めたい、その気持ちがが自己中でずるくて
ツッコンで聞くとシカトして逃げる



今までで1番好きになった人だったけど、今までで1番ずるい人だった



今のS??

とっても好きだよ(笑)

でも、表に出さない 
今の関係を壊したくないから
気持ちをぶつけたらとも誰かに言われた事があったけど

そうして、ダメになるのが怖い
いなくなってしまうのが怖い
だって、愛されていると思えないから

Sは、今でも他に出会いを求めている
ネットの出会い系に出没してる
最近、メールしている子が2人いるって私に言った
そのメール相手が私じゃないかと(笑)かついでないか?といわれた

するわけないのに(A ̄▽ ̄;)
そんな事する子に見られていたなんて、ちょっとショック。。

私は、Sが他に何かを求めようとしても気にしない
ちょっとはヤキモチが出ちゃうけど
他の子を抱かないでほしーって思うけど

要は、私を必要としているのかしていないのかが大事
私の存在価値を見出してくれているのかって事

せっくすだけで、あまり、見出してないかな(A ̄▽ ̄;)

私が納得していればいいって事かな


カノジョが出来るまでの繋ぎだって
そんな感じがしている今日この頃


そんなこんなで、今日はイブだね



 


メリィクリスマスキス


やわらか戦車で撤退でありまっす ( ̄(エ) ̄)ノ




「 さっきの続きだ 」


私の耳元でお兄ちゃんはそう言うと、私の髪を片方に寄せ

首筋にその器用な舌先を這わせてきた


左手で、私の右胸を乱暴に力強く揉んでいる

時々、乳首を痛いくらいに摘みながら引っ張り弾く


右手はスカートのポケットに入れたまま

私のソコに指を入れ、中を確かめるかのようにかき回している


「 んっ。。。あっ。。。。んっ。。。 」


電車の中にまだいるみたいな錯覚に陥る

外の景色は見えなかったけど、鏡が2人の姿を映している


背後からスカートのポケットに手を入れている男

上半身の服をたくし上げられ

曝け出された胸が男の手でいい様に揉まれている女


映し出されている2人を、その動きを続けたまま、

舌先を女の首筋に這わせながら時々眺めている男の目がそこにあった



お兄ちゃんの左手は私の胸から離れ

そのままスカートをたくし上げ私のパンティを下ろした

そしてズボンを脱ぎ、その硬くなったモノをあてがった

まだ入れてこない




「 こんなに硬くなって、お前のせいだぞ 」


「 ぇっ。。。そ。。んなぁ。。。 ぁんっ。。。 」



マメに直接当たるように、こする様にそのモノを動かす



( ぁぁ。。。たっまんない。。。。 )


身をゆだね、その快感にはまっていた



一瞬、動きが止まった




次の瞬間



「 きゃぁっ!。。。あぁ。。あっ。。あっ 」



一気に私の中に入ってきた

そのままお兄ちゃんは乱暴に動きだした


( っ、、、はぁっ。。はぁっ。。 )



荒い息遣いが聞こえる中

膝を曲げ、下から私を突き上げるかのように動き続けた

「 あっ。。あっ。。 ぁぁあああ。。。 」


鏡に手をまっすぐ伸ばし

お兄ちゃんのモノを受け入れたままでいられる様に腰を落とし

天井を見上げるように仰け反り、そのまま私は逝った

それを見てから続くようにお兄ちゃんも逝った



初めての中田氏だった。。。

私の中でソレは、ビクンッビクンッと脈打っていた



「 お兄ちゃん。。。。 」


「 もし、出来たら、、、 いや、出来なくても 」




「 結婚しような 」



そのまま入れたまま背後から私を力強く抱きしめた


私は上半身をひねり、お兄ちゃんに顔を向け、そして私からキスをした

それに応えるかのように、お兄ちゃんの舌がゆっくり入ってきた


お互いの息がまだ荒かったけど

そのキスは、2人の愛を確かめるかのような暖かいキスだった

その舌は優しく私の舌にからみつく



お兄ちゃんのモノが抜けた時、私はお兄ちゃんへ体の向きを変え

お兄ちゃんの首に両腕を回し抱きついた


私の胸が、お兄ちゃんの胸に当たっている

お兄ちゃんの両腕は私の腰と背中に回り

胸がつぶれるようにしっかりと抱きしめてくれた


お互いを強く暖かく抱きしめあった



「 うん 」


「 返事遅いよ(笑) 」



(笑) (笑) 

 kiss ☆ kiss☆


めでたしめでたし





ps: はじめての中田氏は、

    しばらく後からおたまじゃくしが流れ出てきて

    結構、気持ち悪い感覚だったなぁ

    結局、babyは出来てなかったんだけど

    順序をちゃんとしよって話し合って

    それからは、外出しをちゃんと守ってくれた

    幸せだなって、ほんと思った時だったぁ


人混みの中、キレイな夜桜を眺めながら、はぐれないように手を繋ぎ

時には甘えるように

お兄ちゃんの腕にしがみついたり、もたれ掛かったり

楽しいひと時が流れた


お兄ちゃんの家に帰り、送ってもらうのに車に乗った


そのまままっすぐラブホへ直行コース

( やっぱり。。。(笑) )


覚悟はしていたけど、お兄ちゃんの我慢はマックスだったので

その日は少し乱暴になった


部屋に入るなり、力任せに引っ張られ

私を大きな鏡の前に立たせ、押さえつけてきた


「 我慢の限界だ。。 」


言うと同時に

私の背後から、トレーナーとTシャツ、ブラまでひとまとめでたくし上げ

左手で私の右胸を力任せに揉みだした

そして、右手をスカートのポケットの中に迷わず滑り込ませ

そのまま、パンティの上から中へ手を入れ

私のマメを乱暴に摘み上げた


「 あっ。。。。 」


電車の中での濡れ具合がまだ残ったままで

少し湿った感がしたアソコだった

そんな事も気にせず、お兄ちゃんの細くて長い指が暴れている

いきなり2本の指を中に入れてきた


「 きゃっ!。。。。 」


いきなりだったから、私の体はビクンッと驚き、思わず体が硬くなる

鏡に両手を着き、体を支えた



「 さっきの続きだ 」