放置プレーの効果は


立て続けにパソにメールが来た



そのまま放置プレー続行



次の日、携帯にメールが来た


構ってもらいたいの我慢出来なくなっちゃって (≧▽≦)ヾ

ちょこっと放置で朝方に返事しちゃった


そしたら、



こんどは。。。。。。





あたちが



放置プレー


   されまくってまっするーーー



恐るべし侮れないS



今週末、 乞うご期待!!

       ↑(あ、字がわかった(≧▽≦;)


http://disneyfortunetellin.blog64.fc2.com/

あたしは

あなたのタイプは「不思議な国のアリス」
大きくなったり小さくなったり、白うさぎに出会ったり、
いかれ帽子屋とのお茶会だったり。
そんな不思議な体験をしちゃう、

アリスのような貴方は波乱万丈の人生!
でもご安心!
最後はハッピーエンド。

白うさぎのような、不思議な人との出会いで

運命がかわるかも?

 
恋愛運:☆☆☆☆
金運:☆☆☆☆☆
仕事運:☆☆☆
健康運:☆☆☆☆



ちょーご満悦ーーな結果だった☆

「 この気持ち


     知るや知らずや


          メール着 」




2週間ぶりに、

「今起きた」って、16時過ぎに

お誘いのメールじゃなかったんだけど、

様子伺いかしらん(A ̄▽ ̄;)


何となく。。。。


無視しちゃったー

女心って、女心ってーーーーーーゞ(≧∇≦;)


言うけど、風邪引いてしまった


あたしは、ノ ヽ``┼┐!じゃなかった


         わぁいヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノわぁい♪



ノロ???



    すっげーピーが1回。。。 あとは、お熱がちびっと


ただ今、冷えピタ貼りながら、書いてましゅ(にゃはは


今日、明日、お誘いがあっても行けるかなぁ。。。


(宣言しておきながら、期待してる自分がかわいい(≧∇≦)




このブログではプライバシーは隠していくつもり



だけど。。。。


    正直、家庭環境は精神的にボロボロな訳で。。。。




自分の事でめいっぱいなヤツには無理な事ってわかってるけど

淋しい時に淋しいと言えない関係って

  淋しいって言おうかと迷った (あぁややこしい(≧∇≦;)



今までに無い雰囲気で、あたちのテンションは下がりまくりで。。。



結局、この思いを隠したまま



やっぱ、ヤツの出方を見てからにしようと


      大人な私でいようと決めた(≧∇≦)



そんなあたちは、ちょー都合のいい女です(w


「 したいのに


    したくないのと


        こころ言う 」






女の勘で、なんとなくSに女の影が

誰かがいる間は、私は消える訳で。。。。(´・ω・`) ポツン。。


禁欲生活に入るかもしれず。。。。



ちっくしょーーーー



やりてぇーーーーーー

     (誰でもいい訳ではないので。。キス

すべてがゆっくりとした動きだった

まるで時がそこだけ止まったような錯覚に陥る


「 うん。。。 」

「 入れてって言って 」

「。。。。。。ぃ。。。れ。。。。。て。。」 

   恥ずかしさの中答えると、お兄ちゃんは、ゆっくりゆっくりと入れてきた


「 ぁっ。。。。。。。ぁっ。。ぁんっ。。。」 

「 締めるなって。。 (笑) 」


奥まで入ったままで

お兄ちゃんは腰だけをゆっくり押し付けるように動き出した

それはマメも同時に当たるように動き、私は思わず腰が浮いてしまっていた

私の両足を持ち上げ肩に乗せ、お兄ちゃんが覆いかぶさってきた

私は二つ折りの姿勢になった


お兄ちゃんのモノが、奥にまっすぐ上から突き刺さるように動く

動かし方で、時々イタイ所があったけど

1度「イタッ」と言えば、同じようにはしないように動いてくれた


時折、お兄ちゃんの動きが激しくなる

動きに合わせて、私のお尻が浮く

浮いたらすかさずまっすぐ入れて押し戻される

いつもより深く突き刺さるという感じがした


「 ああぁっ。。。ぁん。。んんっ。。。。」 


「 出すぞ。。。 」


そのまま腰を押し付けるように動き出した

マメも同時にこすられて、私はこの動きが好き

胸も揉みながら、乳首を摘みこすりあげてくる

思わずお兄ちゃんの首にしがみついていた

こみ上げてくる波の予感と供に、それは、とてもたまらない瞬間だった


「 あっ。。。あっ。。。あああぁっ。。。あぁぁぁっ。。。。」 


私の逝く時、お兄ちゃんはかならず手を私の頬に添えてくれる

それから少し遅れてお兄ちゃんは逝った



私の頬に添えたお兄ちゃんの手に私の手が重なる

何もかもが満ち足りた日々だった

お風呂場でお兄ちゃんを洗ってあげて、私も洗ってもらった

まだ出していないお兄ちゃんだったから、ベッドに行った


お兄ちゃんは、私を覆っていたタオルをゆっくり剥がし

私をそのままベッドに寝かせ、私の両足を開かせた

膝をついて私のソコに顔を近づけ、そのまま舌をそっと当ててきた


「 んっ。。。。 」


その舌は、私のソコに当てたまま、味わうかのように大きくゆっくりゆっくりと

マメを転がすように舐めてきた

それば、じらすかのように、とてもゆっくりと動いていた


開いていた窓から、昼下がりのサワサワした潮風が入っくる

まだお日様が明るく、けだるい午後だった


太ももを抱えるようにしながら、その両腕は私の胸に延ばしてきた

私の胸を揉みながらも、その舌はゆっくりとしたまま動いていた

お兄ちゃんの手の上に私の手を乗せた


「 んっ。。ぁぁっ。。。はっ。。ぁっ。。。ぁぁ。。 」


さっき逝ったばかりのせいか、思わず仰け反ってしまうほど敏感に反応してしまう


「 青。。。 」

私の耳元で囁いたお兄ちゃんのモノが、私のソコに当たった

お兄ちゃんの濡れた髪から水がポタポタと私の胸に滴り落ちてくる


「 入れてほしいか? 」


胸をさすり、乳首を軽く遊びながら、お兄ちゃんはそう言った

お兄ちゃんのモノの先が、私のソコに何度も当たる

そのまますり抜けるように、マメをモノでこすって来た


「 ぁんっ。。ぁぁっ。。。ぁっ。。 」



                            。。。続くヘ(≧▽≦ヘ)

「くる?」


年末年始は避けらて

生理になるか誘われるかの際どい所でお誘いがあった


「うん!」


新しいゲームをして、それからいつものようにSは部屋の電気を消した

電気を消すのが合図みたいなところがあった


Sはズボンを脱ぎ

私は、寒いから、全部脱がずにキャミソールのままの姿になった


久しぶりのSのモノを眺めた、キレイなモノだなっていっつも思う

そう思いながら舌先で舐め始め、口に含んだ

ゆっくり頭を上下に動かす

じれったかったのか、時々Sの手は私の頭を押さえ

早くしてと言うように促してくる


キャミソールの中へ手を滑らせ、乳首を軽くいじってきたが

Sは自分への快感を味わいたかったのか

両手をダランとその快感に浸っていた

私の動きに、Sの手に力が入りピクッと反応する

私はその反応を、モノを舐めながら見ていた


舌先で頭先を嘗め回し

筋を軽く唇で咥えながら短く出した舌先で下から上へ滑らす

そして頭を口に含み、軽く浅く上下し、そのまま喉の奥まで一気に咥える

時折口の中にいるモノを舌で絡めて撫で回す


頭先の溝が1番敏感なのだろう

そこを歯を立てない様に、口で軽く噛む様にして上下をする時

Sの手がピクンッと反応する

奥まで一気に飲み込むと、手に力が入る


そして、Sは立ち上がり、また口に含めと言わんばかりに

その硬くなったモノを私の目の前に差し出す

私はペタッと座りながら背筋を伸ばし、腰を引きながらSのモノをしゃぶった


「よし!」


私は押し倒され、お尻を持ち上げられ、そのまま生で後ろから入ってきた


「ぁっ。。。んっ。んっ。。」


 いつもゴム付きしかしないSが、そこまで私を信頼してきたのか

 ちょっとうれしかった

 病気じゃないともうわかっただろうと、生でしたくないのか?と

 ピルにしようかと話した事があったのだった

 もうすぐ生理になるから、生で中田氏でもいい事を

 2週間前に話していたのだった、 覚えていたのかは知らないけど


また口でやってと、元の体制に戻った


「よしと言ったら、さっきの体制になって、お尻を突き出してろ」


そうして「よし」と言われ

腰を落とし、入れやすいようにお尻を突き出して待った

ゴムをつけた、そのモノが入ってきた



「んんっ。んっ。。ぁ。。。ぁ。。」



私は、声を出し過ぎないように、思わず自分の指を口にあてた

これからその快感を味わおうとしたその時

Sは一気に腰を動かし、すぐ抜いたのだった

私の背中におでこをつけ、激しい息遣いが聞こえた


「出そうなの我慢してるの? それとも逝っちゃったの??」


「(苦笑) 逝っちゃったって(苦笑)★*○◎。☆*△□*★*。☆」



ガーン!( ̄□ ̄;)!!ゴーン!(; ̄□ ̄;)!!ギーン!(; ̄□ ̄;)!



おしまい




        ヽ(  ̄д ̄;)ノ エー!?