ストレスのせいで食欲を抑制出来なくなったり 頭痛に悩まされたり
やる気が失せたり
私のアトピーの原因もストレス説が浮上してます
つまり私はストレスは体に悪いと思ってる人だからストレスは悪だと証明する情報がもたらされるのです
誰にでも大小様々なストレスが有ります
転んでもタダでは起きるな!
苦労して感じてるストレス
コレを原料に長寿のサプリを作りましょう
作り方はワンステップ
ストレスを感じたら
「ストレスは体にイイ」と声にするなり
書き出すなりして
思い込むだけ
思い込みを覆すのが苦手な人はブロックバスターに助けて貰ってもイイでしょう
長生きしたい方はブロックバスターを頼むだけの価値が有ります
ヨボヨボのお爺ちゃん お婆ちゃんになった時 今感じてるストレスに感謝出来る方もいれば 今日の悩みなんてチラッとも思い出せ無い方もいる事でしょう
ストレスは有るほうがむしろイイ
ストレスは無いと思い込めてる人もいますが 脳波を見ると しっかり有ります
有る物を無いと言うより 存在を認め 受け入れて有効利用しませんか?
昨日『欠点とは使い道の分からない才能』と教えて頂いたんですよ‼
ストレスも巧く使って「ストレスだらけで有り難いなー」と思える自分になりませんか?
ストレスを感じて眉間に紫波を寄せるより
ストレスを感じて「寿命3日延びた」と笑っている方が魅力的だと思います
本州ですと もう つくしは終ってしまったでしょうか?
去年 つくしを食べようとしたら
既にスギナになっていました
道端のつくしやヨモギ タンポポを食べる為に
オゾン水生成機を取り付けてるけど
数日前にお釈迦になりました
オゾン水は手(施術後の殺菌) 顔(目 ニキビ)野菜を洗う為に必要なので
新調する予定です
犬の散歩が盛んな歩道のつくしを
洗浄せずに食べるのは勇気がいります
つくしはカルシウムが豊富
パリパリとした触感の野菜はカルシウムが豊富です
水菜 小松菜辺り
大根やカブの葉とか
カルシウムに関して 私は牛乳を殆んど飲みません(砂糖の中毒性のせいで甘い乳製品と菓子はやめられ無い)
人間が分解 吸収出来ない乳糖の被害を避ける為です
骨粗鬆症でカルシウムを摂りたいなら胡麻
私は練り胡麻を常備しています
ふきのとうや蕗はアク抜きが面倒(私にはアクこそが必要なので 苦いまま食べます)
その点 つくしは
そのまま 汁物の実や炒め物の具になるので楽チンです
春の山菜にあやかろうにも
札幌市のど真ん中では…
雑草が関の山
雑草は和のハーブだから 有れば重宝するけど
田舎育ちの私はウド タランボ 行者にんにく 辺りを食べたいなあ……
北海道には竹林が無いので
笹の子を食べるんですが
毎年 迷子が捜索されるので
笹の子取りに行く勇気が湧きません
札幌市近郊の小山では熊出没注意報が出て
立ち入り禁止も増えたし…
動物は苦味を毒と判断するらしく苦い木の実 苦い草花は食べ無いらしい…
鹿が食べるのも花や木の皮で
何でもかんでもと言う訳じゃ無いらしい
田畑で作る野菜は苦味が無いから
動物の被害を受けるんですね
つくしは採りこぼしてもスギナとして採れるようになるから大丈夫!
スギナになった方が鉄分は倍増するけど
食べるのは どうだろう?
私は干してスギナ茶にする予定です
ヨモギも新芽は格別なので時期を逃がさず食べたいです
春の苦味は冬の間に溜めた水毒等を排出してくれるので
春の山菜を食べれば一年 無病息災と言われるんだと思います
野草が野菜になれないのは
アク=苦味のせいだけど
人間だけが滋養として味わえる苦味を改良して0にする必要が有るんでしょうか?
去年 つくしを食べようとしたら
既にスギナになっていました
道端のつくしやヨモギ タンポポを食べる為に
オゾン水生成機を取り付けてるけど
数日前にお釈迦になりました
オゾン水は手(施術後の殺菌) 顔(目 ニキビ)野菜を洗う為に必要なので
新調する予定です
犬の散歩が盛んな歩道のつくしを
洗浄せずに食べるのは勇気がいります
つくしはカルシウムが豊富
パリパリとした触感の野菜はカルシウムが豊富です
水菜 小松菜辺り
大根やカブの葉とか
カルシウムに関して 私は牛乳を殆んど飲みません(砂糖の中毒性のせいで甘い乳製品と菓子はやめられ無い)
人間が分解 吸収出来ない乳糖の被害を避ける為です
骨粗鬆症でカルシウムを摂りたいなら胡麻
私は練り胡麻を常備しています
ふきのとうや蕗はアク抜きが面倒(私にはアクこそが必要なので 苦いまま食べます)
その点 つくしは
そのまま 汁物の実や炒め物の具になるので楽チンです
春の山菜にあやかろうにも
札幌市のど真ん中では…
雑草が関の山
雑草は和のハーブだから 有れば重宝するけど
田舎育ちの私はウド タランボ 行者にんにく 辺りを食べたいなあ……
北海道には竹林が無いので
笹の子を食べるんですが
毎年 迷子が捜索されるので
笹の子取りに行く勇気が湧きません
札幌市近郊の小山では熊出没注意報が出て
立ち入り禁止も増えたし…
動物は苦味を毒と判断するらしく苦い木の実 苦い草花は食べ無いらしい…
鹿が食べるのも花や木の皮で
何でもかんでもと言う訳じゃ無いらしい
田畑で作る野菜は苦味が無いから
動物の被害を受けるんですね
つくしは採りこぼしてもスギナとして採れるようになるから大丈夫!
スギナになった方が鉄分は倍増するけど
食べるのは どうだろう?
私は干してスギナ茶にする予定です
ヨモギも新芽は格別なので時期を逃がさず食べたいです
春の苦味は冬の間に溜めた水毒等を排出してくれるので
春の山菜を食べれば一年 無病息災と言われるんだと思います
野草が野菜になれないのは
アク=苦味のせいだけど
人間だけが滋養として味わえる苦味を改良して0にする必要が有るんでしょうか?
ピーマンのピーはビタミンPのピー?
ビタミンPの役割はビタミンCの護衛
ビタミンCは体内で1度使用されたらサヨナラ…
熱にも弱いし…
1度に沢山摂っても余分は尿として体外に直行するので
食べ貯めが出来無いのが残念ですよね
喫煙者だったら
Cを使う前にニコチンに破壊されちゃいます
でもビタミンPが一緒にいてくれたら
熱で壊され無い
体内で使用後もPが有ればCは復活出来るらしい…
PがニコチンからCをガード出来るかは未確認です
スミマセン
ピーマンは子供に人気無いですね
ファーストコンタクトはパプリカで挑戦
ピーマンデビューは めちゃめちゃ加熱して苦味を甘味に変えてカレーや中華で
色と形は辛うじてピーマンと判る程度から始めましょ
煮込んでもピーマンのビタミンCはPに守られてますから御安心を‼
私は子供の時にピーマンに躓かなかったので
大人になってピーマンのおひたしやサラダが食べられるのは有り難い事です
ビタミンCとビタミンPを一緒に摂れるのがピーマン パプリカと
ハーブのローズヒップ
薔薇科の木になる実で乾燥 粉末にしてお茶として売られているので入手し易いです
酸味が特徴なので
多少 酸味が欲しい料理には煮出したローズヒップティーを入れちゃいます‼
紅茶を煮出したローズヒップティーで煎れるのがレモンティーより私は好きです
熱でレモンのビタミンCは壊れちゃうのでローズヒップで酸味の代替
ローズヒップの酸っぱさを足して酒類のお茶割り
ホットワインを作ります
二日酔い防止にビタミンCはイイ仕事するんです
お酒を割る時は勿論
甘過ぎるジュースをローズヒップティーで割る
レモンも美味しいけどローズヒップの酸味は優しくて飲み易いのです
ビタミンCが常時 待機してくれてる身体は錆びニクい 風邪をひきニクい
ローズヒップとピーマンの酸化防止powerは体内で大活躍
ビタミンCは肌の細胞の酸化劣化を阻止してくれる身近な強い味方🙆
近々来る5月は紫外線が増える割りにガードが甘い季節です
サンガードを塗る手間が惜しい朝はローズヒップでCとPを摂取
私の朝食はピーマン パプリカの丸かじり
加熱した方が美味しいけど時間が足りなくて…
ピーマンは年間通して安価な野菜なので助かります
風邪予防に私はピーマン
アンチエイジングは高価なスキンケアをたまにするより
毎日の積み重ねで劣化を阻止する方が
結果が持続すると
私は思います
ピーマンは私にとっては優秀なガードマン
ビタミンCと言えば果物だけど
果糖だとダイエット中は気になるからピーマンなのです
ローズヒップオイルをスキンケアに使う時に気を付けて頂きたいのが保管
酸化による劣化が著しいのがローズヒップオイルなので
常に少量ずつ購入して景気よく使うのが○だと思います
サンガード出来るオイルはシアバターだけなのでオイルでのスキンケアは夜だけに
果皮のオイル(レモン オレンジ グレープフルーツ)は光毒性が有ってシミを作るので朝は厳禁
私のアンチエイジングの最終目標は酸化を促進する食べ物は断つ
塗っても肌に吸収されるとは思えない化学物質は買わない
アトピーはLPS(リポポリサッカライド)で完治を目指す
安全なLPSを入手する為に農業で土作りからやると言い出したら どーしましょ😅
だって精米すれば消える残留農薬が
玄米だと心配だし
蕎麦で十割蕎麦は いつでも食べられるって分けじゃ無いから…
妥協点をドコに決めるかなんでしょうね…