最近、子どもたちが納豆にめちゃめちゃハマってて、すごい量の納豆を消費します。

納豆がどのようにできているのか知りたくて、大豆の状態から手作りしてみることにしました。

お取り寄せしたのは、納豆菌こちら


これを使って作ります。


使う物品は、全て清潔に、煮沸消毒しておきます。


工程は、



結構時間がかかるけど、工程自体は簡単。

大豆は   “すずまる”  という、一般的な大豆よりも、だいぶ小粒のものを使用。


それを20時間ぐらい浸水、その後、蒸す。


説明書には、圧力鍋がなければ、9時間蒸すって書いてたけど、小粒やったからか、3時間ぐらいで蒸し上がり、その後は発酵20時間~。

そして、冷蔵庫で寝かせて完成。って感じ。




雑菌の混入に注意って書いてたから、無事完成するかドキドキやったけど、見事に出来上がりました。

大成功で、子どもたちも大喜び。

お豆の味がしっかりしてて 、濃厚で、めっちゃおいしくできました。

説明書によると、500gの乾燥大豆で、100gパックの納豆が10パックできる量。

結構たくさんできたから、長持ちするかな〜と思ったけど、子ども達の食べる量がすごいので、すぐになくなりそうポーン


しばらく、我が家では納豆作りが定番になりそうニコニコ

みなさん、素敵なゴールデンウィークをお過ごしください。

またマイペースに更新しまーす。