今日は高温13日目。
明日あたりリセットか~・・・。
もうあれから妊娠検査薬は
しておりません・・。
さて。タイトル。
9月に受けた造影検査ですが、
とくに何も書いてなかったので、
今さら記録。
検査の流れもですが、私が
感じた痛みがどんなもの
だったのかを中心に。
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この検査がどんなものなのか、
事前に調べていたものの、
ネットでは「痛い」みたいなことが
書かれていて、
最も不安に思いながら受けた
検査でした。
個人差はあるのかもしれ
ませんが、私が感じた
実際の痛みは、"こんなものか
~"っていう程度。
月経はじまってたしか7~9日に
予約をしてと言われて、
月経がはじまってすぐに
予約をしたと思います。
私はたしか9日目に予約。
いつも診ていただく院長先生
ではなく、女性の先生に検査を
していただきました。
まず、看護師さんから検査の
流れの説明を受けました。
下半身は全て下着までとって
丈が長めの検査服に着替え
ました。
検査の途中は待たせずに、
一貫して行い、一気に終わら
せるという流れだったので、
説明から撮影まで含めても
長くて15分程度。
まず。
いつもの内診台でお股を
開いてバルーンを入れて
、その管を太ももにテープで
止められ、
(バルーンもいつ入ったの
かわからん、っていうくらい
何も感じない私。)
内診台から降りて撮影室まで
歩いて移動。
撮影室のベッドで仰向けに
寝て
お股の管から造影剤が流し
込まれます。
先「痛くない?」
「はい。何も感じません・・。」
(そう、私は何も感じません
でした。)
先「あらそう?じゃあ、1枚目。」
パシャ。
右側に造影剤が見えなかった
みたいで、再び造影剤を
注入。
先「大丈夫?」
「うーん・・・。あー、ちょっと
痛いかも。」
(生理痛の鈍痛みたいな
ものがじんわり来た程度。)
先「じゃあ、2枚目ね。」
パシャ。
先「もう一枚撮るからね~。」
再々度、造影剤を注入。
(変わらず、生理痛の鈍痛に
似た痛み。)
パシャ。
どのタイミングで管を
抜かれたか忘れたけど、
以上で終わり。
普通に立ちあがって
歩けました。
あらかじめ準備してと
言われていたナプキンを
ショーツにあてがい。
帰りに抗生剤をもらい
ました。
私は、撮影が終わったあと、
1時間くらい腹部がチク
チクする感じがあったけれど、
すぐにおさまりました。
あとは3日以内に造影剤
の広がりを見せに来てね、
といわれ後日、異常なしと
言われました。
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以下、先日見ていたサイト。
図解がわかりやすかった。↓
妊娠 のプロセス。
神秘的~。