先日、旦那様が「おっ○い、
揉んでやらないことはない」
と言った翌日の夜。
旦那様がお風呂に入り、
早くお布団に入ったので
私はすかさずおねだり
しました。
一瞬
『・・えー。』
というリアクションだったので
やっぱり言うだけ番長か
と思ったのですが、少しだけ
レベルアップしていました。
面と向かうとやりづらい
かなと思って、旦那様に背を
向けて、目の前に横になり
ました。
後ろから手が伸びて下着の
上からナデナデ。
物足りないので
「外して。」 と、追加おねだり。
プッチンと外すと
『おっ○いあったかーい。』
と、モミモミ。
B地区も含めてしばらく愛撫
してくれました。
『右のおっ○い、小さくなった
ね。』 と、残念そうな?旦那様。
「そうね。ずっと誰にも
触られてないからねー。」と私。
『揉んでたらまた大きくなる
かな。』
「うーん。重力もあるからねー。
張りは少し戻るんじゃない
かな。」
↑根拠はありませんw
私はそれなりにインサート可
だったのですが、やはり興奮は
しないのでしょう。それで終了
でした。残念です。
さて。
まとめて画像を貼ります。
3回目旦那様感謝デー。
手巻き寿司のはずが、
肉も食べて、もうお腹いっぱい
でした。いつも思うのです
が、「二人分」の量じゃないの
いつかの晩御飯。
いわしは圧力なべで煮ました。
手羽中は醤油とバルサミコ酢
旦那様が「日曜くらい寝てなよ」
と、ドラマみたいなことを言って
作ってくれたチャーハン。
画像があったから、夢じゃ
2、3年ぶりに食べたマック。
前回ビックマックを食べて胃が
もたれたから敬遠して
トイレの壁に貼った受信記録に
貼ったイラスト。かわいい。
ちなみに、私の旦那様はこのイラスト
のお父さんみたいに頭の毛は





