身長:170.2cm
体重:59.7kg
体脂肪率:27.3%
内臓脂肪レベル:3.0
身体年齢:41歳(実年齢45歳)
おはようございます。
秋はスポーツ!
娘の所属するバスケ部はクラブチームのリーグ戦真っ最中。
先日対戦した相手は昨年まで1部リーグにいた強豪で全国出場も常連のクラブチーム。
が、指導者マジ糞。
(あっ、お下品でごめんなさい)
子供のプレー中に延々金切り声で怒鳴り、
審判のジャッジに文句をつけ、
うちのチームの子供たちのミスをいちいち指摘、しかも娘のフリースローの時にも、ずっと怒鳴ってる。(フリースロー中はもちろん静かにするのがルール)
ええ、勝ってやりましたとも!
(子供たちが。)
ミニバスは口の悪い指導者が多いと有名ですが、中学でもこれかとがっかりしちゃいます。
さて、気を取り直して先日の胃腸内視鏡検査の続き。
突然の便意と戦いながら、ようやく病院へ。
(また💩!)
下着を脱いでお尻に穴の空いた不織布のパンツを履き、検査着を羽織って待機です。
胃カメラへの恐怖高まりまくる
※腸カメラのことはすっかり忘れてる(笑)
検査時間の10分前に検査室に早速呼ばれます。
看護士さんが『あおぞらさん、大丈夫?』と優しく尋ねてくれたので、
45歳のオバハン(←私)、
『こっ、怖いです・・・』と素直に答えます。
そうよねー、とにこやかにお返事くださりましたが、『大丈夫よ!』とは言ってくれないのね



はい、これ飲んで、とお猪口サイズのカップに半透明のどろっとした液体が入っているものを
渡され、一気に飲み干します。(発泡剤?下剤?)
そのあと、注射器で2回、喉の奥にさらにどろどろした液体を入れられます(これは麻酔)💉
これが糞まずい(-。-;)
いよいよ検査台に乗せられ、最後追加でさらっとした麻酔を飲みます。
体がぼうっ、、、とし始めたところで、先日丁寧に診察してくださった先生登場。
『はーい、始めますよ~☺️』
と声をかけられ、すぐさま口に挿入口的なものをくわえさせられ、穴からするする胃カメラが
入って、、、きた?
ん、、?
ん、、?
『はーい、胃を見ていきましょ~』
えっ
えっ
無・感・覚。
びっくりするくらい何も感じません。
余裕ありまくりの私、モニターにうつる自分の胃の画像に釘付け。
う、美しい。
カメラを抜くときに一瞬違和感がありましたが、多分5分も立たずに検査終了。
ポリープなどはなかった感じです。
さて、続いて腸の内視鏡。
体を横にしたらパンツの穴
からスルスルカメラが入ります🙆
これまたスルっと。
が、突然強烈な差し込み痛
『ううう・・・・』
と悶える私に、優しい看護士さんが声をかけてくれます。(がっちり体を押さえつけながら)
S字結腸だけ辛抱よっ!
S字結腸↓
モニターの腸の画像を堪能❤️
先生はあちこち丹念にカメラをむけながら10分
程度で終了。
こちらは抜くときに違和感はまるで感じませんでした。
麻酔が切れるまでしばしベッドで横になり、
お茶とクッキーをいただいた後、いよいよ結果を聞きます。
じゃーん!
『ハリ、ツヤいいし、キレイな色ですね。健康な胃腸ですよ』
ですって!
あー、良かった。
こうして私の初内視鏡検査は予想に反して余裕アリアリで終了したのでした
めでたしめでたし。
今日から胃腸を労るために、またまたファスティングチャレンジです😉

