虐待母は変わらない | オンナの人生いろいろ

オンナの人生いろいろ

23年いた元夫との離婚まで。

2010年6月から別居。
2010年9月から調停。
2011年4月25日離婚。


事実婚だった彼を2019年に亡くしました。

SLE、自己免疫性肝炎

要介護3、障害支援3

立っていられないので超手抜き料理

先月末、母親にキレられたと書いたけど
またまたです。あの後、電話はなく
私からもしなかった。

今週火曜日にきたと思ったら
引っ越せるようになったと。
私の介助をするということで
お金が出ることになった。

私が探すしかなく、でも家賃の上限では
狭いワンルームか古いけど少し広めの
ところしか借りれない。
私は近くの不動産屋には行けても
内見は行けない。
私の状況がわかってるんだから
そんなのわかるはずなのに
広さがないと嫌とか内見しないと
わからないとか言い出した。

向こうのケースワーカーさんも
こっちのケースワーカーさんも
動いてくれてるのに、しまいには
考えると言い出した。

私も向こうのケースワーカーさんと
話しているし色んな人を巻き込んで
のらりくらり。4月までと言われたのに
考えるって何?って言ったらキレた。
意味わからない。
手順で母親のケースワーカーさんが
書類をまず母親に送るってことだったから
ケースワーカーさんも動いてるんだよって
言ったら、ケースワーカーさんに
電話するって電話ガチャ切りされた。

物心ついた時から母親がいなくなる
10歳まで虐待をしていた女は
ばーさんになってもこれだわ。

もう私から電話をすることはない。

ばいばい、嘘つきで男好きで金に
だらしないばーさん。