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23歳で子宮内膜症性チョコレート嚢胞を発症し、開腹手術。
39歳で子宮筋腫。
43歳の時、チョコレート嚢胞を再発と同時に子宮腺筋症もみつかり、その後、左側卵巣と卵管を腹腔鏡にて摘出。
20年以上にもわたる私の婦人科疾患との歩みは、2度目の手術の後、子宮腺筋症(内膜症)・子宮筋腫~過多月経・過長月経・月経不順~子宮内膜ポリープ判明~貧血~そして50歳目前にして子宮全摘~と考えていましたが手術はキャンセル。
こんな私のアラフィフ日常ブログ
(体調についても、ぼちぼち経過を残します)
2019年8月31日(土)
接骨院へ。
背骨の上のほうに見つかったヘルニアについても先生に伝えた。
上から2番目だと思われる位置にできているヘルニアは、稀といえば稀。
ヘルニアになったきっかけは、多分2年前の転倒。
当時、貧血気味だったのか、暑さのせいか、疲労度MAXだったからか(全部だろうけどw)、ふらっとなった瞬間、気がつくと背後へ転倒。プラスチックケースの中にすっぽり収まるように転倒した時に、背骨を打ち付けてしまった。
あの時に打ち込んだのが、だいたいこの位置で、痛みも随分長い間続いていたから、あれがヘルニアになったきっかけだと思う。(衝撃による飛び出し
)
2年前も、慣れない仕事でふらふらだったというのに、この冬もまた似たような状況になるのか。
というか、頼れる人が誰もいなくなる恐ろしい状況が待っているだなんて・・・![]()
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接骨院では、ヘルニアについては何も施さないと言われている。
まあ、ヘルニアは最終的に外科的な処置をするか、対処としては痛み止めくらいしか出来ることはないだろうから、接骨院では何も出来ないことはわかっていたしね。
先生に伝えたのは、体のことは知っておいてほしいから。
治療には行ったけれど、改善された気がしないのは、帰ってからもずっとパソコンに向って、冬には一人でしなくちゃならない作業についての情報収集に没頭したせいだろうな。
過去の日報の書き出しです。肩こるわ~~![]()