ご訪問ありがとうございます!!ニコニコ

23歳で子宮内膜症性チョコレート嚢胞を発症し、開腹手術。

39歳で子宮筋腫。

43歳の時、チョコレート嚢胞を再発と同時に子宮腺筋症もみつかり、その後、左側卵巣と卵管を腹腔鏡にて摘出。

20年以上にもわたる私の婦人科疾患との歩みは、2度目の手術の後、子宮腺筋症(内膜症)・子宮筋腫~過多月経・過長月経・月経不順~子宮内膜ポリープ判明~貧血~そして50歳目前のここにきて子宮全摘~と考えていたのですが、流れがどう変わるのかわからなくなりましたショボーン

8月に入りました。バイト先が、夏の繁忙期に入るので、過去の出来事、テンポアップで。てへぺろ

(アレルギー体質)

 ギザギザ ギザギザ ギザギザ ギザギザ ギザギザ ギザギザ ギザギザ ギザギザ ギザギザ ギザギザ 

ようやく2019年。ただいま49歳。今年、前半の生理。

1月13日~2月4日。およそ3週間ビックリマーク過長月経で多めの日はなかったけれど、後半少量がずっとダラダラ続く。

 

2月4日に終わったというのに、2月14日から4日間、量は少なかったけれど再び生理。うずまき(月経周期のとおりなら、予定通りにきたっていう日付)

 

3月24日~4月15日。ウイルス性胃腸炎の真っ最中という、体調最悪の状態に始まり、いつものように後半のうっすらダラダラが長びく。またもや3週間という過長月経。うんざりする。。。えーん

ウイルス性胃腸炎は、家族がかかった後、私ももらってしまった。症状が出る二日前から、ほぼ食欲なし。 ←この時点で間違いなく感染してるよねあせる

お腹を下し始めた日から、数日間は、薬を飲む水だけで精一杯、ほぼ絶食状態だった為、回復後の体重はマイナス5㎏。びっくり

なんと、卵巣を手術して以来、どう~~~しても元に戻らなかった体重が、ここにきて戻るという・・・あせる