第7章突入。
あとチョットだなぁ・・・木曜からゼルダできるかすら(;´∀`)
・・・フォルツァ2も再開せねば(・ω・`;)
いよいよ通勤時間:ゼルダ、自宅:フォルツァ2の2本立てかすら・・・
あ・・・、木曜、シャドウラン来るんだった、もう終わったくさい orz
で、トラスティベルですが、プレイして感じた良いトコロを書いてみる。
戦闘がとてもとても秀逸。
もう、秀逸と言い切っちゃって問題無いのは間違いナシです(・ω・´;)
トラスティベルの戦闘は、アクションタイプで敵の近くに行ってボタン連打でボコスカ殴るというタイプのものです。
・・・必殺技などは遠距離攻撃も可能ですが(・ω・`;)
で、この戦闘、最初のウチは本当にただ近寄って殴るしか出来ません。
でも段々出来るコトが増えていきます。
エコーと呼ばれるゲージを殴ってためて行き、一定値溜まったトコロで放出して大ダメージ・・・とか。
この要素が追加されると、その追加された要素を使ってウマイことやってやろうと、若干の試行錯誤が発生します。
で、ウマイこと出来るようになると、爽快に敵を倒せるようになります。
でもアクションRPGですから、同じコトを1~2時間もやったらまた飽きてきます(・ω・`;)
大抵のアクションRPGはこの飽きた感を解消するために、必殺技の追加とかをしちゃったりします。
でも、やることは同じなので、大して飽きるコトの解消にはなりません・・・
ですが、トラスティベルの場合、飽きてきたな~・・・と感じてくる度に戦闘システムの要素追加があります。
考える時間の短縮というユーザーを慌てさせる要素から、必殺技の連携や他キャラとの連携というパワーインフレ要素も完備しとります。
この戦闘システムの拡張が最終的には6段階まであるので、ユーザーは絶えず新しい要素を試して、それでウマイコトやってやろう・・・というモチベーションが続くというスンポーです(・ω・´;)
すばらしい・・・オイラ、こんなスバラカシイ戦闘システムを持つRPG、あまり記憶にないよ(;´∀`)
・・・いや、何かあったよーな気もするけど、思い出せない(・ω・`;)
とにもかくにも、トラスティベルは良いデキです。
・・・お芝居掛かったセリフ回しに耐えられるならば(;´Д`)
お約束とはいえ、チト鼻につくよママン 。・゚・(ノ∀`)・゚・。