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NCECロードスターオーナー 青砥大川堂のブログ。NCECのパーツ紹介や日々の徒然など。

会社の倉庫を整理していたら、60cm水槽が発見されました。
これってガラス製品なので捨てるにも面倒なので再生することになりました。

水槽といっても、上部フィルターも照明もなにもない素の状態なのでその辺りから揃えなければなりません。

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フィルターに照明にヒーターに底床に水槽台とただでもらった水槽の割にお金がかかった気がするのは
気のせいではない。

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とりあえず水を張ってこんな状況で一晩

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パイロットフィッシュとしてアカヒレ×5とパールグラスを投入しました。
パールグラスは葉先から酸素がプクプク出てくれてとてもきれいです。
これを維持するためにはCo2添加というもう一つの壁を乗り越えなければなりません。

週に1回の水換えを維持しながら、9月いっぱいはアカヒレ君に水作りをがんばってもらいます。
そしたら、ウィローモス付きの流木とか、後景草を植えて楽しみたいです。

今のところの課題は排水パイプの位置かな。
パールグラスを直撃しているようで、勢いが強いのと位置が低いのと両方が問題なのか。

初めての外部フィルターも簡単にセットアップできて良かったです。
これで水換えも楽になるはず?
本日30日は母方の祖母の1周忌ということで埼玉まで弾丸帰省してきました。

30日3時に名古屋発→11時から埼玉にて法要→14時に埼玉発→20時名古屋着と
17時間で800キロ強の移動ってのは結構応えます。

お盆の帰省と違って、腰をいたわりながらの運転だったので痛くなることもなく無事にかえってこれました。
往復ともに1回の休憩しか入れませんが、3年も乗るともう馴れたもんです。

さて、本日30日は衆院選真っ只中なわけですが、下馬評通りの民主単独過半数で圧勝というニュースが目につきます。

道右派を自称する身としては、靖国神社に代わる追悼施設の建設という点で選択肢から外れる某党ですが、
彼らが政権を取って、本当に国民生活が向上するのか甚だ疑問を覚え、いまそれが不安へと変わってきています。

我が家は夫婦共働きですので配偶者控除については元から恩恵を受けていないので考慮せずとも、
「こども手当」を支給する為に、子供のいない夫婦への課税額を上げるとなると黙っていられません。

世の中には子供が欲しくても出来ない方もいます。
そういった方々への配慮に欠ける、片手落ちな政策という感を拭いきれません。

言い換えれば「子供のいない夫婦」は援助の必要がなく、むしろ「子供ありの世帯」の為に搾取されろということを
国が押し進めて行くということなのです。

「持たざるもの」は「持つもの」の為に尽くさなければならないということは日本人に馴染みのある考え方ではありません。
また、「持つもの」が優先されるべきだという考え方が優れている訳ではないのです。

逆に、自動車に関しては真逆のことを言っています。
自動車を所有する限り課税される自動車税を上げるとも言っています。

自動車産業は日本の産業の粋を極めた世界に誇れる工業製品と言っても過言ではありません。
その自動車を「持つもの」に対しては支えるどころか、より多くの税を徴収しようと言うのです。
その見返りには「高速無料」と「暫定税率廃止」という2本柱を準備しているという割には
お粗末さを隠しきれないと感じてしまうのは私だけではないでしょう。

ここまで某党のマニフェストについて書いてきましたが、じゃあ自民党は何もしてこなかったではないかと
反論される方もいらっしゃるでしょう。

日本国債がデフォルトも起こさず、国内主要企業がなんとか生き長らえているこの状況を鑑みて、
自民党が何もしていないとするのは暴論でしょう。
政治は結果でしかないと言われてしまえばそれまでですが、日本が弾ごめ役として世界恐慌が引き起こされなかっただけでも十二分な結果なのでは無いでしょうか?

漢字が読めないと揚げ足を取ることしか出来ないマスコミに踊らされるのはもうやめにしましょう。
世界がどう動き、その中で日本がどう立ち回らなくてはならないのか。
大所高局からではなく、自分の足下から見直して、もう一度、この国に必要なことは何なのか。
それらを判断した上での民草の一票として私の票が生きることを願って結びとします。
帰省しようかなという前の日に大きな地震があり、東名が通行止めという惨事にもめげずに帰ってきました。
東名の通行止め区間だけ下道とも思ったのですが、トラックで混雑するだろうと予想して、中央道を遅い時間に通行する計画を立てるも、関西方面から東京に向かう車が集中してしまい、結局渋滞に巻き込まれてしまいました。

とはいえ、渋滞発生直後だったので恵那あたりで少し詰まったかなってところでした。
後ろの方では同じ区間で20キロ近くまで伸びていたことを考えると運が良かったのかなと。

今回は母方の祖母の初盆ということもあり、母の実家と実家という長丁場でした。
中央道から圏央道に入り、関越を抜けていつもの平成楼で深夜料金を払い体を休めるも、脱衣所で
軽いぎっくり腰をやってしまい、あまり休んだ気のしない休憩でした。

それから曹洞宗の施餓鬼を一通り堪能して、お墓にお参りして実家でお昼を食べて、東京まで。
あと、祖父のジムニーにステップ付けたりとちょこっとDIYもやったりしたりして。

実家に行く前にご近所のyou_k宅でエル君にご挨拶して、なぜかyou_kとIKEA新三郷へ行くことになりました。
思えば、このときにyou_kと一緒に入ったことで後々、大きな恩恵を受けることになるのでした。

IKEA新三郷まで35分とお盆休みならではの高速道路を堪能して到着。
相変わらずの混みっぷりと、こんな部屋に住めたらなってカップルの妄想がまけでていて、いかにもIKEAという空気でした。
前回購入したシーツがサイズといい、肌触りといい、パッドがずれないと満点のできだったので買い増しして、プラプラとしていると腰に走る激痛。。。

IKEAの広い店内の中で、唯一人激痛と闘う姿は必死さを越えて滑稽ですらあったでしょう。
そして次の問題は帰りの車にどうやって乗り込むのかということです。

腰を曲げると激痛が走る状況でロードスターのコクピットに収まるのは至難の技です。
いえ、不可能と言っても過言ではないでしょう。

その解決策はただ一つ、晒で腰を固定してしまうことです。
しかし外出先ということで手元にはなく、IKEAで売っている訳でもない。

そこでyou_kの登場です。
さくっと買ってきてくれました。

ほんと後光が射して見えました。

あとはトイレでしっかりと晒を巻いてしまえば、ある程度は動くことができます。
とはいえ、完全ではないのでしっかりと動きをセーブしつつ行動したのは言うまでもありません。

実家で1泊して、翌日はレム秋葉原に宿泊して、なじみのディーラーで6ヶ月点検を受けて帰ってきました。
帰りは東名を昼間に走ったのですが、音羽蒲郡を過ぎたあたりで右翼の街宣車の後ろについてしまい、大音量で演歌や必殺仕事人のテーマを聴きながら帰ってきました。

豊明ICを降りた所で花火があがっていました。
どこのかは分からないけれど、高速を降りた所で奇麗に見えたのでかみさんと口開けながら眺めてました。

そんな盆休みでしたが全く休めませんでした。 ちゃんちゃん
しばらくぶりのブログです。

引っ越した先は築30年ものの社宅なんですが、光を引くのに手間取ってしまい、久しぶりのネット接続です。
おまけに、テレビのアンテナが無いのでテレビも見れずじまい。。。

地デジアンテナらしきものは建っているのですが、テレビに接続して愛知とか三重とかを設定してみても映らないんです。
前住人はCATVに加入していたのか、地上波を見ない人だったのか。。。

結局、フレッツ光が引けるのでひかりTVにしてみました。
ちょっと愚痴なのですが、フレッツ光と同時に申し込むということは光開通と同時に視聴出来るものと思っていたら、チューナーは開通後にお届けしますとのこと。
そういうことは加入時にきちんと説明して欲しいものです。

さて、謎はいろいろと続きます。
屋内にはいろんな所に釘やらフックやらが取付けられています。
最初に見たときから、呪術的な意味があるのではないかという位、至る所で発見出来るのです。

見た目が汚い釘も多数あるので、見つける度に引っこ抜いていますが、まだまだ新たな発見は続きそうです。

ネガティブな話ばかりなので、こっちに来て良かった事と言えばRADIOiとの出会いです。
前述の地デジアンテナもどきをそのままにしておくのもなんなので、オーディオのチューナーに接続した所、79.5で聴けたのがこのラジオです。

一番良かった頃のJ-WAVEとでも言えばいいのでしょうか。洋楽過多、トーク少なめ、Jazzたっぷりとまさに言う事なしのラジオ局です。
たまにスイーツ臭が鼻につくのはご愛嬌ということで。

車で東海道線を越えないと買い物ができないのはちょっと辛いけれど、生活圏内に2つもジャスコが合って買い物には困らないし、名古屋まで簡単に出られるので本当に言う事なしです。

しばらくは社宅のバージョンアップで時間が過ぎて行くかと。
盆休みは実家に帰省の予定です。 高速も混むのとは逆方向なので早朝出るようにすれば平気かな。
来週には名古屋への引っ越しが待っている訳でして、自宅の方はある程度めどが立ちました。
もともと物持ちな方ではないので、片付けるにしても大掃除するぐらいの心構えで十分なのです。

問題は実家の方です。
大学以来、ほとんど帰る事もなく、帰ったとしても仮住まいという事でほとんど片付けもせず、いわゆる汚部屋とまでは言いませんが、足の踏み場もないほどの散らかしっぷりでした。

かみさんから引っ越しまでに自宅の本を整理するよう申しつかり、一念発起で片付けにいってきました。
もともと書庫のようになっていた部屋ですが、この引っ越しを機に書庫+帰京時の宿として使えるよう片付けるのが目標です。

さて、大学時代の自分はほぼ毎日飲みに行っていました。
バイトの稼ぎで払える範囲で飲める店とツケ払いを覚えてしまったのが良くなかったのでしょう。
また、酒が体に合った事もいけません。独立系CVSで酒の品揃えがいい店が通り道にあったのもいけません。
その結果がこれです。
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ちなみに上段中央のズブロッカは生死の境を彷徨った苦い思い出があります。
サワー類はほとんど飲む事なく、ハードリカー一本でやっていたので、人並みに飲めるようになりました。

つまみもなく、手酌で飲むウィスキーの味を覚えたのもこの頃です。

こういった下積みが合ったから今の自分があるのだなぁと感慨深い思いで持って帰ってきました。
変わらず衆院と参院の対立で不利益をこうむるのはわれわれ民草だということに気が付いてもらえるのはいつのことやら。

正直、15歳未満からの移植が認められないからといって、海外で順番待ちしている人から金を積んで横取りをするような真似には加担したくないと思っています。

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そういう意味ではA案の「年齢制限なしで家族の同意によって移植が可能」というのは臓器提供に反対する人間にも、国内で移植を待つ人間にとってもいい着地点だと思います。

問題は「脳死状態の15歳未満の患者の家族が臓器提供に同意できるのか」ということです。
愛するわが子が死を目前にしている中、コーディネーターから移植の打診をされて、冷静に臓器提供を検討できる親がいるでしょうか。

 まだ心臓の拍動はあるので手を握れば暖かい。
 そこから臓器を摘出してしまえば、決断した家族の責任で子供を殺してしまうというジレンマ。
 しかし、脳死状態ということは死に対して不可逆的な状態であるという認識。

その中で、自分の子供の臓器でほかの人の命を救うことができると考えるか、体の一部分でも欠けてしまえば天国に行けないと拒否をするか、それは家族の自由であり、生命への尊厳に対する考え方の相違でしかありません。

提供したことも、しなかったことも賞賛されることでもなければ、非難されることでもないという認識を社会全体で共有していかなければならないということです。
いつ、自分が提供する側に、提供を受ける側になるのかは分からないからです。
ただし、提供を受けるのであれば、自分も提供をするというバーターにしなくては不公平感は拭えないでしょう。
命に対しては命で贖うという思想が必要です。

自身は、死に対して不可逆的な状態=脳死とするのであれば、私自身の臓器をいかようにも利用してほしいという考え方です。
かつては医療技術が未熟なため、臓器を交換するという手技もなければ、免疫抑制剤も研究が進んでいませんでした。
しかし、臓器移植の手法が確立され、免疫抑制剤を効果的に使うことで定着させることができるのであれば、脳死状態で提供される臓器をフルに活用することができます。

今後、ES細胞の研究が進み、代替医療として確立されれば、適合するか分からない他人の臓器よりも、自分の体に合った臓器と交換するほうが理に適う時期がやがて来るはずです。
現に、背中に人間の耳が生えたねずみはみなさんも目にしたことがあるでしょう。

それまでの繋ぎと言う訳ではありませんが、今苦しんでいる人を救うための手段として臓器移植を使うことができるのであれば、それは素晴らしい技術であるわけです。

また、自分の体にあった臓器を作る技術も導入期には高額な保険外での治療となることでしょう。
その対価を払うことができない人々は、その頃には「枯れた技術」となるであろう臓器移植に頼らざるを得ないことでしょう。

そこまでを見越して、政府から啓蒙活動を行い、個々の生命に対する尊厳を植えつけていかないことには理解し、行動を起こす人というのはそう多くないことと予想が付きます。

人々が不慮の事故以外ではほぼ寿命をまっとうする現代社会において、尊厳死や延命治療、脳死状態での臓器提供に対する個々人の考え方を家族間で話し合うことも必要なのではないでしょうか。

後になりましたが、臓器を提供した家族に対するケアというものをきちんとしてほしいと考えます。
とくに自分の子供の臓器を提供した家族に対しては、自分たちが子供の命を絶ってしまったという考えに陥りがちになってしまうでしょう。
その時点での状況、不可逆的な死に直面していたこと、その命で救うことができたという事実。
これらをきちんと伝え、サポートする体制も合わせての臓器移植法としていただきたいものです。
金曜の夜にディーラーからマツスピアクセラ乗りに来ない?と電話があったので乗ってきました。
都内では唯一の試乗車らしいのですが、20分ほど乗り回してきました。
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ボンネットのエアインテークといい、グリルのフィンといい、実にアグレッシブ。
i-stopを備えたベース車両が優等生の草食系とするならば、がつがつの肉食系って顔がまえです。

実は先代には乗った事が無いのでマツスピ初体験です。
先代アクセラ自体はしばらく乗っていましたが、やはり新型&アッパークラスということで電動シート&ポジションメモリー付きです。
3眼メーターに280kmスケール、デジタルブースト計と実に豪華なメーター回り。
ちゃんと燃費計も付いています。
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シフトノブはニュートラルで若干運転席よりです。
アテンザでは激しく寄っていましたが、やや改善されたようです。とはいえ、シフトブーツのなかをまさぐってみると、スティック自体を曲げて補正しているようです。
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エクステリアではやはり空力を意識した作り込みが多いです。
特に気になったのがテールランプの造形。
今までならばボディーラインに沿って切り落としてい所でcd値を稼ごうというその心意気やよし。
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マフラーはベース車両との差別化からか2本出しです。
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差別化と言えばリアウィングも大型化されています。
先代ではハイマウントを仕込んでいましたが、今回は見送られたようです。
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この辺でエンジンルームを見てみましょう。
センターに鎮座いたしますはインタークーラーです。これが無ければMPSじゃないですね。
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ちなみにボンネットダクトとの位置関係はこんな感じ。
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他は先代アクセラと大きくは違わない構成のような気が・・・
エアクリの位置なんかは変えようが無いだけかもしれませんが、バッテリーの横にECMがあるのも見慣れた風景です。

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エクステリアで気になったのは大きなブレーキキャリパーです。
見た目からしてそそる大きさで、このために18インチを選んだとしてもお釣りのくるルックスです。
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さて、肝心の試乗ですが、都内で休日という事もありやや車が多めの中でしたので、思いっきり踏めはしませんでしたが、十分に心地よい加速を堪能してきました。

足回りは先代譲りの高剛性ボデーと18インチ&ロープロタイヤで心地よいごつごつ感を演出しています。
試乗中、Uターンする事があったのですが、路面に吸い付くような気持ちいい転回ができました。

加速に関しては、ターボならではのラグは出てしまいますが、ブーストがかかってしまえば弾丸の如く、ぐんぐん加速してくれます。

ぜひ、ワインディングあたりで楽しみたいものです。


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店長&小○さん いつもありがとうございます。


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TOPページにもあるように私は標準体重を軽くオーバーしています。
そのため、夏場に限らず汗をかく機会というのが非常に多いです。

汗をかく季節になるといつも股ずれに悩まされています。
私の場合、股ずれというのは汗をかき、さらに摩擦で皮膚が痛んだ結果、ひりひりと腫れてしまい、歩くことはおろかシャワーを浴びることすら刺激になってしまう状態です。

一度股ずれが生じてしまうとなかなか治ることはなく、帰宅後にやさしくシャワーして良く乾燥させることぐらいしか対処法がありませんでした。

しかし、魔法の薬Dictonを知ってから、股ずれに悩まされることはなくなりました。
もともとはスポーツ選手が足の豆ができないよう塗ったりしていたものです。
ずいぶん前になりますが、トリビアの泉で「男子マラソン選手が乳首に塗るクリームがある」と紹介されたものです。

これを作業の前に股ずれが起きやすいであろう部位にゴルフボール大の分量をよく擦り込んでやるだけで驚くほどの効果があります。

名古屋に異動後は作業に出る機会も増えるのでストックを確認しておこうと検索してみると、販売元が取り扱いをやめてしまったとの悲しい情報が・・・

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しかし、良く調べてみると同じ成分でBoulder として販売されているそうです。 一安心。

ここをご覧の方で股ずれに悩まされている方はそう多くないとは思いますが、もしいらっしゃれば一度試してみてください。
ちなみに、車をいじる前に手に一吹きしておくと、油汚れを落とすときに非常に楽です。

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