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NCECロードスターオーナー 青砥大川堂のブログ。NCECのパーツ紹介や日々の徒然など。

自分は自他共に認める巨漢です。
TOPにも書いてある通り、身長182cm、体重125.8kg(2011/03/17現在)

そんな大男がロードスターに乗っているというネタ半分のタイトルですが、「日本で一番大きい地震」というキーワードでこのブログにたどり着いた方がいらっしゃいました。

日本で一番~つながりということですが、私も微力ながらお手伝いを。
Twitterで拡散している買占めダメ運動のチラシを貼らせて頂きます。

これを見ても買占めするあなた。
それは被災地への援助物資を”強奪”しているのに等しい行動です。

どうか今一度、身の回りを改めて見直してください。
今、手に取った商品は、本当にあなたに必要ですか?


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まずは、被害にあわれた方々にお見舞い申し上げます。

愛知県では、一番大きい地震の時には、長い振れ幅の大きい揺れが続いたぐらいで済みましたが、その後の東北地方の津波の映像などを見ると、災害への備えというものをしっかりしておかなければという気持ちを新たにしました。

実家の方も震度6強という強さでしたが、なんとか20時ごろには連絡が付き、家の中はめちゃめちゃだけれども、ガラスが割れたりといった建物への被害はなかったようで、胸をなでおろしました。

首都圏では電車の運行が止まってしまい、帰宅できない方が大変多くいらっしゃったようです。
そんな中で、いち早く大学やホテルが休憩場所として開放されたり、量販店が携帯電話の充電器を開放したりと、実に早い対応を取っていることが報じられました。

そして、その情報がTwitterを通じて必要とする人々へ届けられる。

海外メディアでは、地震や津波の後には略奪が起きるのが当たり前なのに、整然と帰宅する日本人と、それをサポートする量販店の姿勢は素晴らしいと評価をされていると聞きます。

その反面、愉快犯的なつぶやきがRTされたというのも事実です。
どんな利器も使い手によっては凶器となるということなのですが、そういったことを「楽しい」と感じるメンタリティは理解できません。

まだまだ余震とみられる地震が東日本各地で続いています。
ネットや口コミでは有益な情報とデマがごった煮になって流されます。こちらでも地震直後に、「このまま東海地震が誘発される」といったつぶやきが拡散されていましたが、それらのすべてを信じるのではなく、正しく取捨選択して行動しましょう。

ようは、セルフ・ディフェンスが一番大事なんだと。
たまには漫画の事でも書いてみようかと。

最近の漫画で刺さったのはオノ・ナツメの一連の作品。
といっても、リストランテ・パラディーゾ を横目に見ながら、COPPERSを読んで気に入りました。

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何とも言えない素朴な画と、各キャラがきちんと立っているのに喧嘩しない。
特にCOPPERSは警察官という括りの中での個性の出し方にとても魅かれました。

それからは、読んでみたかったリストランテ・パラディーゾを皮切りに、Danza、LA QUINTA CAMERA—5番目の部屋、not simpleなどなど、一連の作品を買い漁っています。

その中でも、特にお気に入りなのがGENTEです。

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位置付け的にはリストランテ・パラディーゾの外伝ってところですが、各キャラごとのショートストーリーが、リストランテ・パラディーゾの中でのキャラと実にマッチしていて、読めば読むほど面白みが増していく。

ここまで、最初から各キャラを作り込んでいたのか、リストランテ~を書きながら固まっていったのかは分かりませんが、とにかく、この2作品の融和感が凄い。

自分が一番好きな話は、3巻収録のun amore【リッツオ氏の恋】です。

珍しく妻と演奏会を訪れるプレイボーイのリッツオ氏。
妻が隣では退屈してしまい、そっと抜け出して一服をすると、煙の先には泣き濡れる淑女。
ここで声をかけずにはプレイボーイとは呼ばれまいw

そこで淑女の口から飛び出す台詞
果たして、恋に落ちたリッツオ氏の運命や如何に。

続きは単行本で。
買って損のない作品だと、太鼓判を押せる作品です。
2回目の車検も終わり、ちょっときれいになったNCをオープンで撮影してみました。


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あまりオープンにして撮った写真が無いので、新鮮かも。
今度はセントレアの誰もいない駐車場で撮ってみようかな。
突然ですが、各場で行われているシード戦などをまとめてみました。
各場のホームページから集めたので、漏れがあったら指摘してください。

基本的に西高東低な感じですね。
やはり観客数が多いから工夫を凝らすのでしょうか。
それとも、減って行くお客さんをつなぎ止める為の苦肉の策か。

ただの進入固定戦よりも、シード戦の方が買う側としては安心感があります。
とはいえ、シード戦で1号艇大ゴケで高配当というものもおいしいですが。

7# 蒲郡 
7R 進入固定戦

9# 津 
2R 2ッキーレース A1   1号艇のシード番組
9R ツッ9ーワクなりレース 進入固定戦

14# 鳴門 3段ロケットレース
5R A1 1号艇、他B級のシード番組
7R A1 1号艇、他B級のシード番組
9R 進入固定戦

17# 宮島 
4R ランチタイムレース A1 1号艇、他B級のシード番組
9R ティータイムレース 進入固定戦

20# 若松 
1R かっぱ特別戦   有力選手が1号艇
6R 進入固定戦
8R サンセット特別戦 有力選手が1号艇(2010/09/15)

#21 芦屋 
1R V(ブイ)戦:1号艇にA級選手、2~6号艇にB級選手
2R W(ダブル)戦:1、4号艇にA級選手、2、3、5、6号艇にB級選手
3R X(クロス)戦:1、3、5号艇にA級選手、2、4、6号艇にB級選手
4R 進入固定戦

23# 唐津
1R 朝イチ特賞 有力選手が1号艇
5R 進入固定戦

24# 大村
2R 進入固定戦
マン島TTレースに挑戦! 最新鋭の電気モーターサイクル(動画あり) GIZMODE


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MotoCzysz といえば、とあるお方との接点ができたバイクメーカーで、ついにマン島レースに出場と
着実にその存在が大きくなっていることを感じます。

どこまでも内燃機関をコントロールする楽しみを味わいたいけれど、いずれは電気動力とパラで駆動するようになる。
そんなときに、こういった+なイメージの車が残ってくれているとうれしい。

細かいところはRZ50初期型さん のBlogが分かりやすいです。

新しいモトシズ(MotoCzysz)はすっげえかっちょいい!電動ってさ。やるじゃん。すげー。


ここのところご無沙汰気味のblogです。

というのもTwitterで発信する方が多くなってきているからなのです。
ここもいろんな検索ワードで見に来てくれる人がいますが、なかなか反応がダイレクトに感じられないのが不満だったのですが、Twitterだとフォロワーが増えたり、コメントが付いたりと手応えを感じられるところに、ついつい力が入ってしまっています。

でもアメブロさんでも同じようなのあるんですよね。
メッセンジャーみたいに接続できれば便利なんでしょうが、ユーザー囲い込みってことを考えると難しいんでしょうね。

ちなみにアカウントはaod_works です。

フォローしてもよいという方、ぜひお願いします。
久々にガイアの夜明けを見てみた。

かつて茨城を営業で回っていた自分にとって、懐かしいと感じる店がある。
それは「ばんどう太郎」という茨城中心のそば・うどんのチェーン店。

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これまで、中に入った事は無く、このお店を目にする度に茨城に来たなぁという実感を得ていました。

ガイアの夜明けの中では、冒頭から決起集会で口角泡を飛ばし、スローガンの連呼という前時代的なアピールを流し、社長のボンボンが営業部長を務め、不採算店舗の視察に左ハンドルのドイツ車で赴くという非常に趣き深い内容でした。

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まぁお約束と言えばそれまでなんですが、不採算店舗ゆえの手際の悪さを営業部長@社長のボンボンが執拗になじる。
チェーン店で手際が悪いのは、その調理、配膳システムを策定した本部の責任のはず。
店内の導線や、レイアウト、調理器具の選定など、手際の良さを上げる仕事は店舗の仕事ではないはずではないかと。

それを本部の営業部長様が店長以下責任者を並べて叱責するとは愚の骨頂。
挙げ句の果てに「みんなにいい思いさせてやりたいんだろう」はないだろう。

チェーン店ゆえに、人件費の安いパート・アルバイトを核に店舗を運営していかなければならない。
その中で、いかに教育費を掛けずに一人前の従業員に仕立て上げられるかがポイントになるはず。
そういったマニュアルや教育プログラムがあるのかどうかは知らないけれど、ガイアの夜明けでの映像を見る限りでは実にステレオタイプな2代目で倒れるビジネスモデルという感想を受けた。

創業者には築き上げてきた実績と言うカリスマ性があるが、2代目が七光りで世襲したところでメッキがはがれるのは時間の問題。
創業者の周りの人間が同じビジネスモデルで新事業を立ち上げて、顧客の食い合い奪い合いが始まれば、自力の違いで勝敗は目に見えている。
まぁ、フランチャイズ店の謀反で下克上というのもあるかもしれない。

ただ一つ、評価できる点としてはお客様の目に触れない場所でスタッフを叱責していた事。
スタッフの不手際はお客様には一切関係ないし、他人が怒られている横で美味しくご飯を食べる人というのはそうそういるもんじゃない。
むしろ、「またあの店に行こう」という気を削ぐだけだから。

これが徹底できていない店が近所に新しくできたカレーショップ。
昼時でもお客がまばらで、客よりも店員が多いほどと言えば店内の様子をイメージしていただけるだろうか。
一人で食べに行くときに限らず、キッチンに面したカウンターがあるときは、極力カウンターを選ぶようにしている。
自分が料理好きというのもあるけれど、これから自分の口に入る物がどうやって作られているのか興味があるからでもある。

初めて行ったときには、中年女性のレジ操作と次回使える割引チケットを渡すタイミングの悪さについて、責任者らしき人間が厳しく指導しているのが目についた。もちろん指導する声も聞こえる。

2回目はかみさんと行ったんだけれど、大盛りのご飯の量について「そんなに盛っちゃだめだろう 貸せ」みたいな感じで、バイトの店員が萎縮するぐらいの勢いで奪いとっていった。

そんな行為を目の当たりにしてしまうと、しょんぼりしたスタッフを見ながらカレーを食べるはめになり、レジでいい笑顔を責任者がしても寒々しいものを感じてしまう。

決して資金繰りは余裕がある物ではないのだろう。
だからといって、心の余裕までは失ってほしくない。
そういった焦りが刺々しい空気となり、客の居心地が悪くなりリピーターが途絶え、自分の首を絞めるのだから。

貧乏を笑い飛ばすぐらいの大きな心でなければ、商売はうまく行かないという自戒を込めて。
ドコモ、iPad用「SIMカード」販売へ 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20100131-OYT1T00010.htm?from=main2

やっとガラパゴス諸島に大陸の血脈が流入するかと考えると感慨ひとしお。

昔から、携帯のソフトとハードが分離していれば良いのになとは感じていました。
ハードはNの折りたたみがいいけれど、辞書とカメラはSHで、メールアプリだけはPといういいとこ取りができる訳です。

そうなると、携帯に付いているそれぞれのアプリボタンが邪魔なので、全てテンキー+十時キーに統一して、外装にはカメラのシャッターキーと上下キーとアプリキーでもあればいいかな

ところが、iPodが出て、全面タッチパネルというデバイスでもアリという事に気がつきました。
タッチパネルならキーを出そうが、アプリボタンを使おうが作り手と受け手の自由であるという事。

さらにiPadに至り、通信キャリアも自由であるという事。
逆に制約がないことで、何でも自由にできるという縛りが無いという縛りにクリエーターがどこまで応えてくれるのか。

国内発売はもうちょっと先のようですが、実に楽しみです。
もう昨日になってしまいましたが、PM-700に1TBの外付けHDDを接続してみました。

ファームウェアのバージョンアップはもう当っていたので、ホームから設定に入って、録画設定の画面でフォーマットをかければ準備完了です。

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早速、大好きなDiscoveryのアンソニー世界を喰らう (原題:Anthony Bourdain: No Reservations. )を4本ほどまとめて録画してみました。
アンソニー・ボーデインはキッチン・コンフィデンシャル の作者で、さばけたシェフといったところでしょうか。
番組では世界中を旅して、その紀行や料理を紹介しますが、時に辛辣に、時に放送禁止用語を交えて楽しく紹介してくれます。
そんな彼もトスカーナ編では自慢のミートボール入りカルボナーラやカポナータをトスカーナッ子にあり得ないくらい酷評されていましたので、料理の腕はその口よりも劣ると言ったところでしょうか。

さて、録画中は他の番組を見る事ができないのでやや不便ではありますが、HDDの動作音が聞こえるぐらいで静かなもんです。

再生もHDDレコーダーと同じく、タイトル名を選んで再生するだけです。
どうしてもその時間に録らないといけない場合じゃなければ、深夜などテレビを見ない時間にまとめて録るのがいいのかもしれません。
これまでWチューナー

とはいえ、チャプター切れないし、パナなら30秒スキップでサクサク飛ばせるCMも手動でやらなきゃならないと不満なところは多々あります。

年内か年度内かは分かりませんが、HDDレコーダーと遜色無い機能を備えた新しいチューナーも出るらしいので、そのときはこの1TBはAirmacDiskの更新機となります。

外付けHDDは動作確認ができていないだけで、いろいろなものが使えるようです。
そのあたりはひかりTV@Wiki対応表 を見ると色々と載っています。