子供を守る為に

震災があり、いままでの価値観がまるで変りました。


小さな子供を抱え身動きが取れず




お金があれば・・・


引っ越しや安全な生活ができるのに・・


そう思って始めたネットビジネス。



小さい子供がいる方は


外で働くのが困難な方が多いと思います。


時間も限られていると思います。



育児は大変ですが

育児と家事の両立は簡単ではないと思います。


それでも、今私は

時間に縛られずに収入を得ています。



震災が有り、子供のそばにいたい。

いつなにがあっても、近くに入れるように

在宅での仕事を選びました。



放射能も怖いですし、

同じような境遇の方に、

今の私をお伝えできたらいいなと思ってます。

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ドコモ、スマホ用の線量計を開発 専用ケースで測定

NTTドコモは、スマートフォン(多機能携帯電話)向けの放射線量の計測器を開発した。スマートフォンの全地球測位システム(GPS)機能を利用し、計測値や時間を地図上に記録することも可能という







スマホの計測は
あまりあてにならないような気がしましたが、
気休めにもなるので
重宝しています。

記事の更新をして欲しいと言われています。

更新が止まっていて
すいません><


更新します。


いま色々なことがあり
とても忙しいです!!

あれから
あなたはどうしていますか?

放射能は気にせず生活していますか?

私は今も、もちろん気にしています。

気にしていない人は、
別にブログを読まなくても結構です^^

福島産のお土産が帰りのSAのゴミ箱に大量に捨てられている

福島近郊のSAで福島の銘菓、野菜、米など大量に捨てられる

新聞・テレビにあふれる悲劇や美談だけでは大震災の真実は語れない。真の復興のためには、目を背けたくなる醜悪な人間の性にも目を向けなければならない。福島県内およびその近くでの出来事もその一つだ。



心底、嫌悪と怒りがこみ上げる話である。被災地選出の国会議員が、やりきれない

悔しさを込めて語った。



「福島近郊にある高速道路のサービスエリアで、地元の銘菓や食品類が大量に

捨てられている。おそらく、県外の住民が福島で地元の人からもらったお土産を

捨てているのだろう。訪ねてくれた御礼に被災者たちが用意したものだったはず。

風評被害というには、あまりにも悲しすぎる」



福島県内の高速を回ると、残念なことにそれが事実であることは簡単にわかった。

磐越自動車道・阿武隈高原SA(サービスエリア)の女性清掃職員が証言する。



「確かに、よくお菓子が捨てられています。福島のおまんじゅうだとか、封を切らない

お菓子の箱だとか。もったいないなと思ってましたよ。それと野菜も多い。ごみ袋を

片づける時に、いつもよりずっと重いからすぐわかるんです。ああ、またかって。

じゃがいも、大根、椎茸、りんご。ビニール袋に入っていたり、大根は新聞紙に包んで

あったり、いかにも実家で分けてもらったという状態のまま、ごみ箱に投げ込まれて

います。息子が福島に住んでいるからわかるんです。嫁は県内産の野菜を食べなく

なった。だから、野菜を持たせても、どうすんだかなって思ったりするんですよ」


http://www.news-postseven.com/archives/20120313_94151.html






福島から外へ出ると、さらに状況は深刻になる。東北道を福島県郡山市から東京方面

に上り、栃木県に入った黒磯PA(パーキングエリア)の清掃担当職員の証言だ。



「お菓子の箱が捨ててあることが多い。震災前は、箱詰めのまま捨てられているなんて

ありませんでした。今年になってからも、福島銘菓の『ゆべし』や『薄皮まんじゅう』

が捨ててありました。『ゆべし』2箱が、ごみ箱の口が小さいからか、ごみ箱の前に

置かれていましたね。ほかに多いのはビニール袋に入った野菜、それとお米も。

3キロぐらいの量が、レジ袋を3重にした中に入れて、そのまま捨てられていました」



同じく栃木県内の上河内SAでは、「放射能への不安から捨てられている物が多いという

話は、職員同士でも話題だった」という清掃担当職員たちが、次々に目撃談を話した。



「椎茸から基準値超えのセシウムが検出されたってニュースの時には、椎茸が大量に

捨てられていた」「つい2日ほど前にはモチ米が詰まった2リットルのペットボトルが

捨てられていた」



特に帰省の多かった年末年始に、そうした光景が目立ったという。風評被害をめぐっては、

福島の産業への打撃だけでなく、福島出身者への差別も根強く残っている。福島から

山梨県内に避難してきた子供に対し、近隣住民から「遊ばせるのを自粛してほしい」

との声が上がり、保育園からは「原発に対する不安が他の保護者から出た場合、

対応できない」という理由で入園を断わられたという深刻な人権被害を3月2日に

甲府地方法務局が公表している。



こんな酷い二次被害を少しでも減らすために何度でも書くが、福島県で売られている

農水産物で健康に害があるとされる物は一つもない。大規模な調査により、県民の内部

被曝も年間許容量(1ミリシーベルト)の2%程度という結果が出ている。科学的根拠

もなく、危険を煽るエセ学者や市民団体などは、それでもまだ被災者をイジメ続けるのか。


http://www.news-postseven.com/archives/20120313_94151.html
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