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Wonderful days? 〜うさぎさんといっしょ〜

チェコ人の旦那'うさぎさん'と一緒に39歳の'あお'がオーストラリアで奮闘中☆ 日々の事や不妊治療などを綴っていきます。他愛のない日々だってwonderful days???

こんばんは、あおねこへびです。
春めいてきたAUSですが暑かったり寒かったりで不安定。
さらに職場では風邪が蔓延ゲホゲホ
見事に頂きました…ぼけー



ではではリプロ二回目のお話あしあと
day10に不育症の血液検査と慢性子宮内膜炎、子宮鏡の検査に行きました。
痛み止めの座薬を頂き(血液検査の前だか後だか忘れましたが)、クリニックからちと離れたトイレで挿入して準備万端



あしあと



まずは不育症の血液検査
噂には聞いていた10本採血。

おねがい「多く感じますけどトータルで30mlくらいだから〜大丈夫ですよ

とスタッフさんに言われて「そっかぁ」なんて思っていましたが…30mlって前の職場の一番小さい水剤容器のサイズ。
結構採るのねえー?
私は不育症の検査を受けたことがなかったので全項目。
採血してくださった方がとても上手ですんなり終わりました。



あしあと



次は子宮鏡。
まずはエコーで内膜が充分厚いかをチェックされました。
7mmでオッケーとの事。
この時初めて医師と患者の間にカーテンがある椅子に座りましたが、見えない分むしろ不安感たっぷり



しばらく待って別の部屋で子宮鏡を実施。
前回AUSでやった時は麻酔していましたが今回はなし 
先生に映像も見ながら説明して頂きました。
施術中は生理痛の様なイヤーな痛みがあったものの我慢できる程度。
表面も綺麗だし問題ないとのこと
筋腫については子宮内に出て来るタイプではないようでした。



あしあと



そして慢性子宮内膜炎の検査。
これも噂によるとラミナリアとスクラッチでとても痛いとの事で、待合室でプルプル震えながら待機してました。
ラミナリアじゃなくてクスコじゃダメなのかなぁーぐすんとか考えながら悪あがき



いざ検査
M先生にして頂きました。
まずクスコ挿入されガサゴソ…。
先生と看護師さんに
「いたいよね、ごめんね
と気を使って頂きながら、
いつになったら噂のラミナリアを挿入されるんだろうえーん
この地味に痛いのはラミナリア入れてるのかなぁ〜えーん 
なーんて思っていたら
「終わりましたよ〜
とM先生。
あれ、子宮鏡より痛くなかったもぐもぐ
私の場合はラミナリア無しでした〜笑い泣き



あしあと



最後にM先生とお話し。
前回の銅亜鉛検査の結果とと着床の窓のズレについての説明をして頂きました。
銅亜鉛は問題なかったものの、私の着床の窓は狭いようですぼけー
そして抗生剤と次回の子宮収縮検査の為に排卵日を確実にする為のホルモン剤2種類が処方されました。



あしあと



盛り沢山だった1日ウシシ
お会計も盛り沢山でしたよ
健康保険ありませんからね。
でも必要経費ということで良しとしようショック